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ホウキの!第一回ドラゴンクエストモンスターズジョーカーレポート!!
ホウキ(DQMJ主人公)「今日は大宮に行く。」
ゾルマッゾ(ゾーマ)「ほう、それがどうした」
ホウキ「講習会の帰り道にビックカメラでwi-fiだぜ!!」
ノーベル(サーベルきつね)「ほう、ジョーカーズGPというやつですか」
さむらい(スライムナイト)「あれ、俺スカウトファイナルQのために作ったスラナイだろ?いいのか?」
ホウキ「勝つつもりはない。wi-fiのテストと様子見だ」
ゾルマッゾ「よし、行くとしよう。ところで名前変えてくれない?」
ホウキ「今回命名判断師はいませんよ。スクエニもっと頑張れよ・・・」
〜大宮〜
ホウキ「講習会、ひたすら眠かったが終わった!そしてここはビックカメラ!」
ノーベル「マスター、ところでチーム名は何でしょうか?」
ゾルマッゾ「100まんのぐんぜい、などはどうであろう」
ホウキ「数字使えねーよ。・・・あれ、2では使えたっけ?」
侍「で、何にするんですかい?」
ホウキ「とりあえず『かいさんMAT』で」
ノーベル「解散て・・・縁起悪いですねえ」
ホウキ「『ぜんめつMAC』よりはマシだろ。さあ行くぞ」
侍(元ネタ分からない人、ごめんなさいね)
〜ジョーカーズGP会場〜
ホウキ「おお、wi-fiが繋がったぞ!!」
係員「参加賞のフレイムです、どうぞ」
ホウキ「あんまり嬉しくないなあ・・・」
係員「これであなたも人身売買の仲間入りです!!」
ホウキ「人じゃないし売買でもないだろ、嫌な言い方すんな」
―
ホウキ「さて、俺たちの相手はどこかな〜、負けるだろうけど」
デスタムーア「俺たちだよ」
ノーベル「ひ、ひぃぃいいっ!!」
デスタムーア「新入り、ここは初めてか?まあ肩の力抜けや」
侍「はひっ、あひぃっ、ガクガク・・・」
デスタムーア「じゃあ始めるとするか」
ゾルマッゾ「全くだらしのない、我も魔王なのを忘れてはいまいな?」
侍「あんなの勝てるわけないって・・・!!」
ホウキ「だから最初にそう言ったろ」
―
第一回戦。
敵:ドラゴンのメカメカしいの デスタムーア 忘れた
ノーベル「おりゃああああああ!!!!」
ホウキ「特性:行動早いってすげー。
こいつにラリホーマ覚えさせればエスタークに勝てるんじゃね?」
ノーベル「あふぅ」
ホウキ「あ、死んだ」
3ターンで全滅。
イオグランデとか見たかったなー
現在、侍を気まぐれでゴールドマンに変えてはぐれ狩り。
早くゾルマッゾの攻撃力を上げなくては。メタルキングさえ捕れば
スライムマデュラが作れる状況にある。マデュラ成長遅すぎ?気にスンナ!
続く
ホウキのDQMJレポート第二弾ぁぁぁぁぁん!!
ホウキ「イヤッホウ!パーティが変わったぞ!!」
ゾルマッゾ「いい加減我が名を変えてはくれまいか・・・?」
ホウキ「お前成長遅いから転生させる気にならん、ずっとそのままでいろ」
ゾルマッゾ「ここまでの屈辱は初めてだ・・・あのような化け物に似た名前よは」
ホウキ「よーっし!現在のパーティ行ってみよーっ!!」
ゾーマ(ゾルマッゾ)
アッパー(マスター)、全体回復、攻撃アップ2
スライムファング(かいふく)
超回復SP、侍、あと一つは忘れた、振り分けてない
キラーマシン(マガジン)
戦士(マスター)、攻撃アップ3、爆風ガードSP
かいふく「俺の名前も何とかしてくれねぇかな」
ホウキ「お前は超回復だけにスキル振った、いわば配合材料。
この方が分かりやすいんだよ」
かいふく「そんなひどい・・・」
ホウキ「キラーマシン愛してるよキラーマシン」
マガジン「え、俺か?」
ホウキ「現在流行の鞭持ちキラーマシンだよ!やったね!!
爆風ガードSPによりイオに弱いという弱点も解消された!!
メタル斬りもあることだし、ガンガン育てて君がエースだ!!」
マガジン「やったぜ!!」
ゾルマッゾ「お前達、レンが鞭持ちキラーマシンにやられたのを知ったうえで喜ぶか」
ホウキ「だってマダムンガーデンが余裕なんだぜ?アストロンでも何でもきやがれ」
スライムC「ほう、俺に挑戦を挑むのは誰だ?」
ホウキ「ひ、ひぃぃいいっ!スライムCだああああ!!」
スライムC「へへへへ、毎ターンアストロンしてやるぜ」
ホウキ「やめろぉおおお!!もうあのピキィーンって音は聞きたくない!!
まだ制限時間に余裕があってもイライラするうううう」
スライムC「へっへっへ、地獄を見るのはこれからだ!!」
次の目標:スキルエスタークをマスターしたエスターク
ホウキのDQMJレポート第3弾
注意:小説よりもホイミソさんたちのような形式を意識してますので
地の文はほとんどありません。
ホウキ「間に合った…学校のレポート提出できてよかったぜ…
宿題は全くやってないけど開き直ったぜ!!」
ホウキ「さて、下校だ!ビックカメラだ!!Wi-Fiだ!!!」
ゾルマッゾ「またやるのか…?もう勘弁してほしいのだが」
ホウキ「ワカメから出来た養殖ゾーマは黙っててください^^」
ゾルマッゾ「なんと酷い」
ホウキ「前回とは違うんだぞー!!こっちにはキラーマシンがいるんだ!!」
マガジン「どうも。AI2回鞭持ちキラーマシンです」
ホウキ「彼にバイキルトをかけるのはお前の役目だゾルマッゾ!!」
ゾルマッゾ「ふむ・・・」
ホウキ「そして回復のスペシャリスト、超回復SPをマスターした
スライムファングの回復君だー!!」
回復「どうせ俺は配合材料ですよ・・・ブツブツ・・・」
ホウキ「あ、いやザオリクとベホマズン使えるのあなただけなんで」
回復「ブツブツ・・・」
ホウキ「あの、その、頑張ってくださいです」
〜ビックカメラin大宮〜
ホウキ「やぁぁぁってやるぜ!!」
〜1回戦〜
キャプテンクロウ「フッフッフ、覚悟はいいかな・・・!」
ホウキ「ゾルマッゾ!『色々やろうぜ』だ!!」
ゾルマッゾ「うむ!我の出番か!!インテラ!!」
ホウキ「・・・は?」
マガジンのかしこさがあがった!
ゾルマッゾのかしこさがあがった!
かいふくのかしこさがあがった!
ホウキ「てめぇぇえええ!!やる気あんのかコラァァアアア」
ゾルマッゾ「うむ!あるぞ!AI2回攻撃でグレイトドラゴンを攻撃!」
ホウキ「駄目だこいつ・・・サポートSPも使えないらしいが
アッパーも使えないぜ・・・援護する奴はスキル侍にしておこう」
マガジン「オラオラァ!!」
キャプテンクロウ「くっ・・・!ギガブレイク!!」
回復「無駄無駄無駄ぁ!!ベホマズン!!」
ホウキ「よし、ゾルマッゾだけに命令だ」
ゾルマッゾ「む?しかしそれでは2回行動はできぬぞ!」
ホウキ「お前が一回殴るよりマガジンにバイキルトかけたほうが
遥かに強いのをいいかげんに理解しろよ・・・ホラさっさとバイキルト!」
ゾルマッゾ「仕方無い・・・バイキルト!」
マガジン「おりゃああああああ!!!」
・・
・・・
・・・・・
マガジンの鞭装備バイキルト2回攻撃は強かった。
そして僕らは、2回戦と3回戦を快勝したのだった・・・
ホウキ「よぉっし!第4回戦か!!皆ごくろうだった!こっからは無理だ」
ゾルマッゾ「何を言うか!やりもせずに諦めるなどと・・・」
ホウキ「まあ見てろ」
敵
シドー、はくりゅうおう(?)、ミルドラース
シドー「フハハハハハハハハ!!」
回復「うわああああああっ!!」
ミルドラース「フフフ・・・」
回復「ティウンティウンティウン」
ホウキ「回復が死んだな。」
マガジン「あいつ3回戦でも死んでたな。唯一の回復手段なのに」
ホウキ「やっぱただの配合材料だな」
マガジン「ていうか"回復"なんて名前、袋叩きにしてくださいと
言ってるようなもんだよな。相手AIだから関係ないけど」
ゾルマッゾ「フン、3回戦の相手はエスターク、ゾーマ、デスピサロだったではないか。
大して変わりな・・・」
ゾルマッゾの首が吹っ飛んだ!
ホウキ「余所見するから・・・せめてマガジンにスカラかけてから死んでくれ」
マガジン(つくづく思うが、俺ん所のマスター酷いな・・・俺誰かからスカウトされねーかな)
ホウキ「もうこれは無理だ。マガジン、2回攻撃」
マガジン「よしきたぁぁああああ!!窮鼠猫を咬む!!これで死ねよやああ!!」
シドー「ククク・・・はくりゅうおうよ、お前はドラゴン斬りで
500のダメージを負っているようだな」
ミルドラース「しかし2ターンかけてこの程度とは、雑魚だな」
はくりゅうおう「フフフ・・・奴らに勝ち目がないということを教えてやろう」
はくりゅうおう「ベホマズン!!」
ホウキ「終わったな・・・」
マガジン「ああ・・・」
はくりゅうおう「カンパーイ!!」
シドー「人間の血飲みながらスライムファングうめぇな・・・」
ミルドラース「誰かキラーマシン食わない?」
はくりゅうおう「食うとこねーよwwwww」
ホウキたちは魔物たちが美味しくいただきました。
ホウキのDQMJレポート第4弾
ホウキ「休み時間と下校中の電車はDQMJ!
帰ってきたらDQ5!部屋ではテリーのワンダーランド!!
ドラクエ尽くしだぜ…!!」
ゾルマッゾ「で、冬休みの宿題はどうなっ」
ホウキ「現実に引き戻すな…殺れ」
ゾルマッゾ「お前に俺が殺れるとでも思うのか…!!」
ゾルマッゾの全身から放出された魔力により、
木々がざわめき、落雷が引き寄せられる。
ゾルマッゾ「フフフ…ギガブレイクだ…!」
ゾルマッゾの両手に、魔力が集中する。
両手は発光し、次第にその輝きを増していく。
彼がその右手を握り締めると、熱量は更に高まり蒸気が溢れ出す…!!
ホウキ「あ、お前の勇気スキルこの前の配合で消したよ?」
ゾルマッゾ「フハハハ、ハッタリはやめろ・・・
ならばこの熱量は何故起きる!?ハハハハハ!!!」
ホウキ「それバイキルトです」
ゾルマッゾ「(゚Д゚)」
ホウキ「こっち見んな」
ゾルマッゾ「だがしかし!!バイキルトでも私の2回攻撃を持ってすれば
ホウキの一本や二本、恐るるに足りぬわ!!」
ホウキ「俺のターン!DQ3の賢者召還!!」
賢者「ベホマっ!!」
ゾルマッゾは死んでしまった!▼
ゾルマッゾ(霊)「…え?何で?」
賢者「また養殖ゾーマが襲ってきたらいつでも呼んでくださいね!」
ホウキ「どうもありがとうございました、ところでお嬢さん、僕と…」
賢者「それじゃ私は勇者様とお食事に行ってきますのでこれで!」
ゾルマッゾ(霊)「ちょっと待て待て待て何で我輩は死んでいるのだああああああああ」
賢者は満面の笑みを浮かべながらルーラで帰っていった。
ホウキ「フッ、彼氏がいたか…」
ホウキは鋼の剣でゾルマッゾの死体の首を切り落とした!!
ゾルマッゾ(霊)「うわあああああお前我輩の死体に何してやがるうううううう」
ホウキ「まあ彼氏の有無はどうでもいいんだうん、友達に……あれ?」
ホウキは切り落としたゾルマッゾの首に気付いた!
ゾルマッゾ(霊)「気付いた!じゃねええええええ!!
お前がやったんだろおおおおおおお」
ホウキはゾルマッゾの首をまじまじと見つめている!
ホウキ「ボールゲットォォオオ!!サッカーしようぜ!!」
マガジン(キラーマシン)「イヤッホォォオオウ!!」
回復(スライムファング)「ボールが友達ィィィイイイ!!」
ワイティ(ワイトキング)「何か一人いない気がするけど気のせいだな!!」
きんメッキ(ゴールドマン)「俺キーパーやるぜキーパー!!」
〜地獄〜
ゾルマッゾ「ヒック…奴ら仲間だと思ってたのに…ヒック…」
ヤドラン「お客さん、飲みすぎだよ」
ゾルマッゾ「なんでポケモンがおでん屋やってんだよ」
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