DQMとポケモソ
私ね、エメラルド持ってます。ルビーも持ってます。でもルビーは売却予定なのでエメラルドをやろうかと。久しぶりに
。
ルビー「そんな・・ひどい・・・。」
私「まあデオキシスデータが惜しいけどな。」
ルビー「そんな・・ひd」
ループ地獄に陥る前に帰ってもらった。
んなわけで、ポケモソブーム便乗で私もやりますわ。
ん?DQM?これも続けますよ。
暁「二兎を追うものは一兎もえz」
そうそうに帰ってもらった。
まあそんなわけでよろしくお願いします。
そういえば最近アサルトギアにもはまってるなぁ。
受験生なのにorz
恐らく第一話 最初から&進行形
ん〜。
ここはどこ?
私はどk・・・・じゃないな。
さっきまで部屋にいたのに・・・・。
*「イヤーお待たせお待たせ」
!!
*「ポケットモンスターの世界へようこそ!」
だれこの変体親父!!無精ひげボーボー
*「私の名前はオダマキ!」
なのった!
オダマキ?「でもみんなからは「ポケモン博士」と呼ばれているよ」
自慢かよ。
オダマキ?「ポケットモンスターすなわちポケモン」
あ、鼻血が
このせかいn「飛ばす!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
POST「ん・・・・。」
俺はトラックの中にいた。
誘拐されたのだろうか。
しかし、縄は付いていない。
バカな犯人もいたもんだ。逃げよう。
がちゃっ
しまった!!
POST「ここは・・。」
母親「POST おつかれさま!」
へ?
母親「長い間トラックに揺られて大変だったでしょう?ここがミシロタウンよ!どう?これが私達の新しいおうち!ちょっと古風な感じですみやすそうなところでしょ。」
どいなか・・・ウェンさんのようにGとかAに襲われなきゃイイが。
母親「今度はPOSTのお部屋もあるのよ!さあはいりましょう!」
前の家は犬小屋だったな
がちゃ
母親「ほら、すてきでしょ?引越しやサンのポケモンが手伝ってくれるから楽チンね」
カイリキーの汗まみれのキッチンで料理かよ。
母親「自分のお部屋に逝ってごらん!」
よくみたらヤルキモノだ。
ちょうど10時かとおもいきやAMorz
母親がいちゃモンを使ってきた▼
ムシムシ
ここら辺も無視!
博士のところへいざ行かん!!
母親「行かないの?」
常識知らずは逝ってよし!!!
血縁じゃねーし。
つづく
ポケモソ第二話「ついに旅立ち!」
もう1周年。言い換えれば、あれから1年が経ったのだなぁ
。私のHPは半年もせず潰れそうw
本編
博士の所までいってみた。
しがない助手「フィールドワークへ行きましたよ。」
専門用語を使うな。
シがない助手「フィールドワークというのは・・・。」
説明もいらん。ようはいないってことだろ。
博士は恐らく、あの未知の草むらに行っているのだろう。
行って見ると。
しがない女の子A「ここから先は、ポケモソがいないと危ないで
ちゅよ!」
電波か・・・・・。
何度やっても止められた。
仕方ない。待つか。性に合わんが。
しかし、ある一軒の建物を見て、
誰もいない・・・・泥棒するなら今のうち・・・。
入ってみた。
おもいっきし人がいた。
やばい、不法侵入罪で捕まる・・・・。
しがない母親A「あら、お隣のPOSTクソじゃない!ハルカが来るまで、ゆっくりしてって。」
今何気にクソって言わなかったか?
とりあえず二階へ
アイテム発見!!任務を遂行します。
ガチャ!!
!!!!(今日のおれついてねぇ)
しがない女の子B「え・・あなた・・・誰・・?」
動揺しているようだ。
しがない女の子B「ていうかあたしはしがなくない!!せめて主人公Bにして!!」
キレた。
ハルカ「ふぅ・・・・・あ、あなたがお隣のPOSTクソ?」
こいつもか・・・♯
ハルカ「じゃあね。あたしお父さんの手伝いしなくちゃ。」
ハルカは行ってしまった
もう一度、あの草むらへ行く事にした。
POST「やっと喋れた・・・。女の子対策はバッチリ!○ッキー写真集に金銀宝石。だめなら強行突破だ!」
しがない女の子Q&A「(Q&A!?)ねえ!草むらから、人の叫び声がするの!見てきて!」
危ないって言っておきながら行かすのかよ・・。
はいってみた。
しがないおっさんA「た、助けてくれ!!」
ジグザグマに襲われている例の無精ヒゲ変体おっさんがいた。
ジグザグマ襲われるって、人間はそんなに弱いのか・・。
助けない事にした。
無精ヒゲ「(名前が・・。)お礼はするから。」
POST「わかりました。お助けしましょう!」
おっさんのバッグから、モンスターボールを取り出し、投げた。
中身はなんだろな〜
キモリ「叩くじゃゴルァ!!」
POST「いけいけ!!」
キモリ「叩く叩く叩く!!!」
POST「逝け!!」
キモリ「ゴルァ!!(゜д゜♯)」
POST「ぬは」
ジグザグマをやっつけた。
無精ヒゲ「ぼくはオダマギ博士。前にも言ったよね?よし、君にそのキモリをあげよう。ニックネームをつけたらどうだ?」
POST「んじゃあ、自然っぽいから「しぜん」で。」
キモリ「んじゃあ旅に行きましょか。」
POST「だな。ありがとうね〜たまねぎ博士〜!」
たまねぎ「いや、オダマg・・ああ!名前がたまねぎに!」
しぜん、LV10
そこら。もはや雑魚。
ハルカ。帰れ
つづく
えー。ハルカのところに着いたときにはもう10でした。
第三話「ススメススメ。」
ポケモンのほうがやりやすい。
DQM2やってない。
ポケモンの方がハマル。
暁「ゴルァ!!」
中間明けにDQM2やっとこ・・・・。
ところ変わって103番道路
ハルカ「わ、私のアチャモが・・・・いともかんたんに・・
・・。タイプ的に有利かとおもってアチャモにしたのに・・
・・。」
POST「そんなこったろうと思った。」
ハルカ「覚えていやがれ!!」
POST「ちょwwwおまwwwそれ悪役の台詞www」
ハルカは逃げ出した
POST「逃がすか!!」
・・・・・・・・・
たまねぎ「おお、POSTくん、お帰り。」
ハルカ「ち、つけてきやがったな・・・・。」
POST「へ?どういうこと?」
たまねぎ「私とハルカは親子なんです。」
POST「えらく不釣合いな親子ですね。たまねぎだから親子丼にでもなってれば?」
たまねぎ「どさくさでひどい事言うよね君。」
ハルカ「おとーさーん!何でこんな鉄屑にキモイ・・もといきこり・・・違うキモリなってあげたの?」
自然@キモリ「だれがキモイって?♯」
たまねぎ「ハルカじゃ全国図鑑なんて無理だからね。」
POST「いや、全国集めるなって無理だよ。」
たまねぎ「なんでさ。」
POST「これからもっと、バージョンが増えて、新ポケモンが出ていくだろうからね。ルカリオって言うポケモンも現に新登場してるし。そんなことも分からんのかたまねぎ。」
たまねぎ「じゃあ、どうすれば・・・・。」
POST「ゲームフリークをやっちゃうしかないね。」
たまねぎ「orz」
ハルカ「この親父にそんな真似出来る訳ないでしょ。」
POST「かといって、俺もお前も無理だがな。」
ハルカ「不景気に任せる?」
POST「ポケモンは10年経ったしみよりしつこいからな
。」
たまねぎ「なんでもいいからはやくいってくれ・・・。」
POST「しゃーない。いつまでもここにいるわけにもいかないしな。」
トウカシティ
自然@キモリ LV15
続く
第4話「ツツジとデボンとハギ老人」
―トウカの森―
自然「おらおらおらおらおらおら!!!!」
POST「段々ここらの奴らが雑魚以下になってきたな。」
トウカの森というやたら蟲(違 の多いところを抜け、文明へ
―カナズミシティ―
POST「おじさん、居合い切り持ってない?」
居合い切りおじさん「ああ、ここに。でもあげないよー(キャン○メ風に」
POST「ころしてでもうばいとる」
居合い親父「な、なにをするーきさまー」
POST「ねんがんの いあいぎりを てにいれたぞ」
―ジム―
ニシエダ「俺との交流は!?ていうか、トウカでも会ったろ
!?」
ツツジ「赤提灯に負けるか。」
POST「赤提灯ていわれたの初めて」
数分後。。。
ツツジ「ば、馬鹿な!!」
POST「よゆーよゆー」
ツツジ「くそっ!!こうなったら・・・・。(ジリッ」
POST「うわああ!!よ、よせっ!!」
ツツジ「ポケナビに登録してやる!!!」
POST「なにそれ。」
ツツジ「え?無いの?」
POST「うん。(゜゜)(。。)」
ツツジ7「うわああああああ!!!!死んでやるうううううう!!!!!」
POST「早まるな!!てか7てなにさ!!」
ニシエダ「(勝負に勝って)おめでとう!!」
POST「(人が死にそうなのに)おめでとうだと♯!!」
ニシエダ「え、なんかすごく場違い?」
ハルカ「あー!こんなとこにいたー!」
POST「お前はデボンの荷物奪還してから来い!!」
数十分後
POST「はぁ〜。つ、疲れた・・・・。」
自然「大変そうだったな。」
アカリス@ラルトス「様無いわね。」
POST「最後の台詞はむかつく・・・・。」
デボン「うわーーー!!荷物取り返して!!!」
POST「唐突だな!!オイ!!」
アクア団下衆(「かしゅう」だよ。「げす」じゃないよ「(
何だこの名前)やーいやーい!ここまで来て見rげ!!行き止まり!!!」
POST「仕事増やさせんなよ・・・・。♯」
アクア団下衆「ご、ごめんあそばせーーーー!!」
ピーコちゃん@おかま「ピーピー!!(キモイ!)」
バギ老人「ををを!!ピーやんをたすけてくれて有難う!」
POST「(バギを否定しないなんて・・・やるな。)」
自然「(ぼけて気づいてないだけとか)」
ハギ老人「ではまたのぅ。」
ピーコちゃん「最後にファッションチェック!!」
POST「逃げろ!!」
うまく逃げ切れた▼
POST「は・・・・はい・・・。(ゼエゼエ」
デボソ「あ、有難う。社長から、ポケナビと、次の依頼預かってるよ。」
自然「てぇ抜くなよ作者。」
続く
ハルカ「ちょ#######作者#####私の出番h」
続く
第5話「実際はもうハジツケまでいってるorz」
ちょっと面白かった戦闘inトクサネ(データ消去前)
よい
フウラン「我らのコンビネーションみるが
よかろう」
POST「バラバラだな。しかも最後だけ。」
フウラン「リハまでやったのに・・・・。」
POST「リハやっとったんや。」
フウラン「まあいい、いけ!我らの下部よ!!!」
サーナイト「こいや。」
チルタリス「返り討ちの刑決定。」
数十分後
相手 ●×××○○
ルナトーン1匹
ルナトーン「く・・・・喰らえ!!サイケ光線(のはず)」
チルタリス「来てないが?」
サーナイト「不発?」
ルナ「ああ、PPがあ!!!」
チル「悪あがきはみっともないぜぇ〜」
サー「おとなしく負けなさい。」
ルナ「ご主人!!!」
フウラン「ち・・・こうなったら我々は・・・・。」
ルナ「万策尽きたんですか・・。では、負けを選択したのですね・・・。」
フウラン「わるあがくぞ!!!」
ルナ「なにい!!!???」
フウラン「ルナトーン!!催眠術!!」
ルナ「は、はいぃ!!」
チルサー「ぐおおおおぉぉぉ・・・zzzzzzz.......」
ルナ「やった!」
ジリリリリリリリリリ
チルサー「目覚まし復活!!!」
ルナ「催眠術!!!」
チルサー「ぐおおおぉぉぉ(ry」
繰り返し
ルナ「催眠術のPPもとうとう・・・・。」
フウラン「まだこれがある!!これでしめくくるよ!!」
ルナ「これでしめくく・・ってあきらめろよ!!」
フウラン「最後までやってみないt ルナ「見え見え#」
フウラン「とにかくやれぇ!!」
ルナ「これで負けたらにげてやる〜〜!!」
光の壁ッ!!!
全員「・・・・・。」
POST「特攻系で、やっちゃいなさい・・。」
チルサー「アイアイサーナイト。」
チル→滅びのバーストストリーム(龍の息吹)
サー→Mr.マリック魔法の時間(サイコキネシス)
ルナ→死亡
POST→勝利
フウラン→絶望
END
本編
ハルカとバトル!!
アチャモが火の粉覚えてていくらレベルが上だとはいえ、正直、きつかった。でも
ハルカ「まげだああああぁぁぁああああ!!!」
POST「バトルにかっちゃいました♪」
ハルカ「うだうな!!」
POST「流石たまねぎの娘。負け犬っぷりは世界いt」
ハルカのこうげき▼
ハルカ「DQMやってるの・・・・???(・∀・)ニヤニヤ」
POSTは精神的1298364017293749917308021のダメージを受けた!!▼
POST「ホウキさん、みなさん、ごめんなさい、今度書きます・・・・・。」
ハルカ「ところでさ、オーキド博士やウツギ博士って知ってる?うちのパパ、この人達と同等の博士なんだよ。たまねぎとか言うなよ。ほんとの事だし。小学生の時にそれでいじめに会ったらしいし。」
おだまぎの声「君ら段々エスカレートしてない?名誉棄損及び侮辱罪で訴えてやる!!!!」
ハルカ「この世界に三権分立なんて存在しないと思う。」
POST「ところでさ・・・あの・・お・・おー・・」
ハルカ「オーキド博士とウツギ博士の事?」
POST「そうそう!!大キザ博士に鬱気味博士!!」
ハルカ「聞き間違いも重症だな。」
POST「どこの人?」
ハルカ「本州かな?」
POST「へえ〜本州か〜。あ!もうこんな時間!!はぎ老人と、待ち合わせしてんだ!じゃな!」
ハルカ「うん、バイバイ」
POST@遠くから「ひぇ〜、遅れたらひき肉になる〜!」
ハルカ「おもしろない放送規制に引っかかりそうなネタを使いまくらないでよ作者。しかもなんで関西弁にされることが多いのだろう。」
続く
第6話「DQM2やってねぇ。」
途中で終わるのが嫌なんですが・・・・。
どうも書く気にならない・・・・。
漢検終わったら書きますわ・・・。
ってことで本編。
暁「なんでポケモソは書く気あるのか小一時間問い詰めたい。」
ハギ老人「では、ムロマデ行くとするかのぅ」
POST「ジムなんて無視したい。」
ハギr「ダイゴトカ言う輩に手紙を渡すんじゃろ?」
POST「そうだった。」
石の洞窟(速攻
フラッシュくれるおっさん「この先は、フラッシュがないと厳しいぞぉ。」
POST「進む」
フラッシュk(ry「やばいぞぉ」
POST「それでも行く。それが無謀クオリティ。」
攻略本の地図でスピード攻略
フラssy(ry「そりゃないぞぉ」
ついでに対トウキようのアカリス@ラルトスを育成。あ、キモリがLV20に。でもかわらずの石があるからOK!
ラルトスがLV15に。さあ、挑戦だー!
わんりきーあさなんまくのした
アカリス「なにそのめんつしねる。(パクリ」
KO.
ハギr「ん?ずいぶんと遅かったな?」
POST「それは嫌味ですか?」
ハギr「次はカイナに事件に巻き込まれに行くんじゃな?」
POST「もういや。」
つづく
第七話「昔話」
今やってるとこに比べてこのお話は昔話!!!!
ってことでスピードあげます。
カイナ到着。
ビーチ荒らして海の家荒らして半ダースもサイコソーダもらっておきながら1本も買わずに事件に巻き込まれにいく。
博物館。
自然で全員蹴散らす。クズノキ艦長にデボンの荷物を献上。
クズノキ「まてまてまて。なぜクズ?」
POST「スピード上げるからその手の質問却下。」
ニジマスは飛ばす。
ニジマス「私だよ。ニシエダだよ。てかあだ名が苦しいk」
POST「次ぎ言ったらレポから消える。いいな?」
ニジマス「いっそ煮て焼いて喰え。」
からくり屋敷をあしらって下の草地を突っ走る。ハルカに激突。いっぺん負ける。この屈辱はあってはならない。ハルカを極刑に処す。
成功
キンセツ到着。ミツルを目覚めさせジム逝って全員倒してテッセンにやられて屈辱で怒り狂ってサイクリングロードとか周りの奴ら全員倒しても苦戦してそれでも勝った。
突然ですが、ニュースです。
ポケモソの主要人物の名前は大体が花の名前である事を、先日、POSTの友達のTeが発表いたしました。
POST「あそ。」
砂漠周辺なんて、飛ばす!!
ハジツケでチルット(ツルットと打ってしまいかけたのは内緒だ。)@シグレリスをGET!!そして飛ばす!!
あ、パッチール捕まえまくったよ。デジカメ使えたらその画像を見せましょう。
まだ1個も埋まってないんだけどな!(ま さ に 外 道 !)
でこぼこ山道の上。自然やアカリスのLVが尋常じゃないせいか、なんとわなしに通過。フエンせんべい大人買い。
アスナも、1度負けたが学習して、メガドレインで止め。
POST「こんなもんでいいだろ。」
シゼン「読みにくいがな。」
続く
第八話「めざめるパワーでキノコ雲を発生させる友人」
題名にいみはない。
シゼン「ならかくな。」
前回、アスナを倒して終わりましたが、当時、そのままナギのところへ行く気満々でした。
が。
POST「なみのりってどこで手に入るんだっけ?」
と、1日考え込む。(ジムで)
ジムの前の従業員「そろそろ帰ってください。」
追い出された。
しかたなくポケモンセンターへ行こうとする。丸1日、ポケモン達は傷だらけ(複数瀕死)のまま一夜をすごした事になります。
シゼン「動物虐待だ・・・。」
と、その時、
ハルカ「ハルカ降臨。」
POST「ばかかお前。」
ハルカ「うるさいわね、ま、ここのジムリーダー倒すなんて、結構やるようになったじゃない。さて、私はこのまま貴方のお父さんにでも挑戦しにいくわ。じゃね。」
チリンチリン
親父忘れてた・・・・。
急いで親父のもとへ。全部屋のトレーナーを、レベル上げのカモにしたあと、親父に挑戦。
センリ「どうした?丸1日も」
POST「I forgot about you.」
センリ「おーのー。」
POST「そのネタDQMで終わってる。」
センリ「鬱だ死のう。」
テッセンやアスナには負けがあったが・・・・
POST「1発kKO。」
センリ「無念。」
続く
第九話「さっさとジムいけ。」
前回親父であるセンリを倒したPOST。
このまま、次のジム、ヒマワキジムのリーダー、ナギを目指し、波乗りを使うのであった。
POST「しっかしジムの前に色々イベントあるからなあ〜。」
シゼン「次の相手は鳥使い。俺はタイプの相性がテラワルス。だからいいレベルあげのカモじゃないか。」
POST「そだな〜。」
アカリス「私がいるわよ?」
シゼン&POST「お前防御低すぎ。」
アカリス「orz」
シグレリス@チルット「進化させないなんて無謀な事してるからですよ。ま、私は進化させてもらえますけどね。」
POST「rainさんの助言がなかったらお前はここにはいなかったぞ?あるいは俺がフライゴン好きだったらお前の役はナックラーだった。」
シグレリス「何ー!?」
POST「rainさんと俺の好みに感謝するんだな。」
シグレリス「rainさんには感謝するけどお前の好みに誰が感謝するか。」
POST「キンセツシティでコイツボックスに放り込むわ。」
シグレリス「すみません。」
―からくり屋敷―
POST「よっしゃー!新たに2つチャレンジできるー!」
塾帰り「誰だ貴様!!ここは絶対通させない!氏ねぇ!!」
POST「弱い。」
塾返り討ち「ぎゃー!!」
―ニューキンセツ―
POST「鋼タイプ用にコイル欲しいんだよなー・・お、いた。ゲット!!よしよし。ビリリダマもレアコイルも・・・よし、後はマルマインだけだ。」
テッセン「目的忘れてないヨナー?」
POST「おう。まるまいんまるまいん」
ビリリダマ「バチチチ!!!」
POST「邪魔。」
ビリリダマ「フゴー!!!」
POST「ち、結局出なかったな。」
シゼン「次はあのリポーターですな。」
アカリス「ケッコー苦戦しそうですよ。」
シグレリス「お前らさっさとジム行け。」
続く
リポータには苦戦しました。LVが低いのとアカリスの防御が低いのとレアコイル(当時苦戦する鋼タイプ)がいましたから・・。
第10話「やっと追いついた。」
POST「そぼろ弁当にカレー弁当にカップラーメンにトロピウス・・・
よし、これだけあればこの草むらは抜けられるだろう。」
トロピウス@名前はまだ無い「ちょっとまてや。なんで俺が食料やねん。」
POST「え?頭のバナナって食べられるんじゃないの?」
トロピウス「これはシリカゲルだ。」
POST「たべられません。のやつか。」
シゼン「とりあえず進もうぜ。」
あっという間にお天気研究所。
POST「よし、ここらで飯にするか。」
研究員「まてや、助けてからにせい。」
POST「えー。」
研究員「中華祭りをプレゼントしよう。」
POST「テイクアウトで。」
なんかボス気取りの幹部「くぅ・・・・。アクア団をなめてると後悔するわよ・・・・・みてらっしゃい!!」
POST「負け犬の遠吠え。」
研究員長「ありがとう。中華テイクアウトとポワルンをあげるよ。」
POST「よっしゃもうここに用はない。」
研究員長「ばかなクリア後のレアモン探索を忘れたか。」
POST「機械ならもう奪った。」
研究員総員「な、なんだってー!?」
シゼン「ねんがんの 機械を 手に入れたぞ」
研究員のポケモン「殺してでも奪い取る」
シゼン「な、なにをするー貴様らー!」
返り討ち
そして研究所破壊
続く