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ポケモン紹介

とりあえずポケモン紹介しまっす
グラードン レベル49
ワカシャモ レベル37
ビブラーバ レベル36
キルリア レベル28
ギャラドス レベル34
ライボルト レベル37

グラードン以外育て中です
四天王2人にやっと勝てる程度です

がんばりやす!!

四天王と戦う!が・・・

もうすぐテストだーー!!
テスト勉強大変だーーー!!!

ワカシャモを育て、バシャーモに進化した!!
キルリアを育て、サーナイトに進化した!!
が、グラドン以外レベル40にもなってねえYO−−−!!
ていうかグラドンだけで四天王4人目まで逝けたしさすが伝説ポケ
三人目のとこがかなりきつい、俺とグラドン両方苦戦した


女「逝けっ!最後のポケ、トドゼルガ!!」
俺「何!!Σ(゜д゜)」
トドゼルダ・・・じゃなかった。トドゼルガがでてきた
女「逝けっ!攻撃!!」
俺「待った!!!!!」
俺「トイレに行きたいです、もれそう」
女「我慢しなさい!!」
女「逝け!吹雪!!」
グラ(何!守りきれるか・・・)
俺(もらさないように守りきれるか・・・)

グラ「ぐはぁ!!」
俺「寒ぃ!!」
グラHP20
グラ(ヤバイヤバイ)
俺(ヤバイヤバイ)
グラ「雷だゴラァ!!」
ゼルガ「グハッ!!」
大ダメージ

グラ「先手必勝!!オーバーヒート!!
ゼルガ「グワワワワーン!!」
戦闘不能
勝った
俺「トイレーー!!」

グラ「ふぅ・・・危なかった」
俺「ふぅ・・・危なかった」

んで次に逝ったけど瞬殺されたとさ

続く

オマケ
ポケの進行速度が遅い、原因はこの前買ってもらった
ネギ○だ

グラ「良い子は知ろうとしちゃダメだよ」

努力

久しぶりに書くぜ〜い
努力値の意味が最近わかった負け犬です

俺「まずはグラをそだってっか」
グラ「っっっっしゃあ!!!」
俺「とくぼう、とくこうをあげっかな?」

んでパッチール、メノクラゲを狩る

グラ「そういえば前に薬系をいっぱい使った気が・・・」
俺「!!そうだった!!」
俺「まあいいか」
グラ「よかねーよ」
俺「やっぱマズいか・・・伝説のポケモンは1体だけだし」
グラ「どうすんだ・・・」
俺「大丈夫、努力値MAXになったら薬物投与するから」
グラ「その言い方スゲー恐いんだけど・・・」

続く

努力値・・・

えー、グラードンの努力値がMAXになりましたー
グラ「イエーイ」
けど、わけがわかんないんです
グラ「そうだよな〜・・・」

能力の上がりぐあい

とくぼう以外、1〜3くらい
とくぼう+11!!

これはマヂで驚いた

こうげき以外、1〜3
こうげき+15!!!

スゲ〜ビックリした
けど次が・・・







全能力3〜4くらいアップ・・・

落ち込んだorz

グラードンはこの先どうなるのか・・・

バシャーモは何を上げたらいいのか・・・

ポケモンリーグクリアできるのか・・・

続く

最近ギャグなくてスマソ

もういやだ・・・

今回は秘密基地を改造しよう
グラ「ジャンプマット3つじゃあしょぼいからな」
と、いうことでミナモに移動
くじを引いていこう

はずれた

掘り出し物市やってるかな?

やってなかった

・・・
まあいいや、とりあえずジャンプマットを大量購入しておこう
グラ「をぃをぃ」
秘密基地に移動〜


キーンコーンカーンコーン

やばいチャイムが鳴ったダッシュだ
そうだレポートしておこう

書き込んでいます・・・
ドンッ!
?「おっとゴメン」

ビーーー

ん?

画面が変わらないまま、ビーーという音が鳴り響いている
そして消えた

・・・
(´ー`)

電源をつけるのはやめておこう

続く

やはり

前回の事件の後電源を付けてみました












さいしょからはじめる

(´ー`)
予想道理消えてました
だけどクラスの3分の1はポケモンやっているのでめげずにがんばります

データが消えたことをいいことに最初のポケモンをあげることを条件にタマザラシをもらうことにした

俺「準備完了!ツーケー(通信ケーブル)どうしようかな?」
俺「なあ、S!ツーケー貸して」
S「かさないよ〜バ〜カ!」
俺「はあ?何いってんの?」

俺はとっさにマッハパンチを食らわして、ツーケーをよこどりした

・・・・・・・・
俺「ミズゴロウ通信完了!さいしょからにして俺、先に進めないといけないからタマザラシはまた明日!」


次の日

俺「S!ツーケー借りに来たぜ!」
S「ざんね〜ん今日は持ってきてないんだ〜」
俺「(こいつ殴りて〜)」

結局ツーケーがなくそんな日が3日も続いている

続く

無題という題名

この頃レポートがないな〜
友達もタマザラシくれないし
ポケモンブーム終わってロックマンブームだし
シャモ(ワカシャモ)「つーか題名何?」
「そんなことはどうでもいいレポート逝きます」

最初に、主力モンスター1匹なのでアチャモには戦わせない(努力値)
ケムッソなどをゲットして育てる
ジムリーダーはキノココで瞬殺
ここらでアチャモを育てる。が、強制ギプスを使った方が早いと思い、中断
が、すでにワカシャモに進化していた(遅ッ!
早速ムロに逝く
シャモ「ホントにおせーよ」

ジムリーダーはラルトス、スバメで瞬殺。フラッシュは使わずに洞窟を進む
イシツブテゲットして、手紙渡してカイナヘGO−!!
シャモ「テキトーだな」

カイナで荷物渡して任務終了
ラクライゲットしてキンセツに向かう
その途中ハルカに会うがキノココが役に立ち、ハルカスルー
シャモ「スルーってをぃ」

付いたら早速カネコイファミリーに挑む
?「カヌキチだから(?ってなんだよ・・・)」
・・・
ばあちゃんに負けた、がもう一度戦ったら勝てた
家に不法侵入し、強制ギプスを窃盗
シャモ「犯罪スナー」

ジムリーダーと勝負
だが、コイル、レアコイルが鋼タイプなので歯がたたない
なのでさっき奪った強制ギプスを使いワカシャモを育てる

ワカシャモの努力値がMAXになって再度挑戦
二度蹴りでほとんど一撃だった
雑魚だな
シャモ「お前何もやってないだろーー!!」

今んとこはこんぐらいです
シュモ「読んだ人に不快に思われるかもな」
シャモ「お前、文下手だからな〜」
「んだとゴラァ!」
シャモ「し〜に〜た〜い?」
「なんでもありません閣下」

続く

久しぶりだー!!

久しぶりに書きまっす
ワカ「1ヶ月近くロック○ンやっていた外道が・・・」
だって
エ○ゼ今回で最後何だよーーー!!!

ロック「なんだってーーーーー!!!」
ワカ「なんでいるんだよ!!!」
特別参加です
ワカ「いらねぇよ!!!」
ロック「そんな・・・ひd・・・」
ワカ「でたよ・・・」

ロック「なんて言うとおもったかゴラァ!!!」
ロック「アッタタタタタタタタ!!!!!」
ワカシャモは瞬殺された
ワカ「ガハァ!バカな・・・キサマごときに・・・」
ロック「キサマは天に帰るときが来たのだ・・・」

本当に帰っては困るのでポケモンセンターで回復させた
では本題いきましょう


ハジツゲ(だっけ?)をスルーしりゅうせいの滝へ向かう
マグマ団が火山に行った。追いかける
ソライシ博士がさみしそうにしていたがシカト
火山へ向かう

火山へ来て衝撃的な事実を知る!!

ほとんどがポチエナだけで戦っている
みんなポチエナが好きなのか・・・知らなかった
ボスを二度蹴り祭りで倒す。石ゲット!誰のだ?
そのまましたの方へ行きフエンに来た

途中ゲットしたイシツブテがゴローンになりゴローンで挑む
簡単だった帰る途中見知らぬ女がいた
ハルカ「ハルカだ!!忘れるな!」
ゴメス
ハルカ「まあいいわ今からレンのお父さんのとこに行くの。じゃあねー

一時停止の呪文をかけられハルカの後を追うことができなかった


と、こんなかんじで終わります
前半の方ゴチャゴチャでスマセン

続く

交互に・・・

なんかこの頃、小説を書きたくなってきた
だからDQ7とポケを交互に書くつもりです。書く時は
題名+@+書くほう(DQ7・ポケ)

本題へ逝く
俺は親父がいるジムに行った
ノーマルタイプのみのジムだ。レベルの高いワカシャモの相手にならん
二度蹴りでリーダー以外を一撃で倒す
ヤルキモノ、ケッキングは中々手ごわい
が、ヤルキモノは2分の1、ケッキングは3分の1
体力を減らすことができたので、いい傷薬で2つで勝てた

父「強くなったん・・・」
俺「当たり前だザコォォォォォ!!!!」
父はこらえた
父「しかたない・・・バッチをやr・・・」
バシィ!

ひったくった
俺「アバヨ!」
父は崩れ落ちた

父「酷い・・・」

どっかのおっさんから波乗りをもらい先に進む
適当に倒して適当に進んでお天気研究所に着いた
が、出たよマグマ団つまんないのでとばす
そんな・・・ひどい・・・」
還ってもらった
東に進むとヒマワキシティに着いた

ここらへんで終了します

続く

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