第2集

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今日から・・・

今日からここに日記を書こうと思っているレンです。
内容は、ドラクエモンスター2(略)
よろしくです。

無題

まず、モンスター達を紹介します。

オルゴ (オルゴデ1)
「カンストしてるわよ。けど、メタル化、特技変更しなさい!」

キンスラ(キングスライム)
「メタル化、カンストはしてるけど特技がダメですよ!」

わるぼう(そのまま)
「をい!俺はまるでダメじゃね〜かさっさと育てやがれ!」

レン「うるせーな!ちゃんと殺るから黙れ!!」
全員「そんなこと逝っていいのかな〜〜  ゴキッ!バキッ!
レン「(^_^)すいませんでした〜〜」

ってなあつかいされてます。
くそ!いろんなサイト見て決めた最強メンバーなのに・・・
徹底的に鍛えて殺る。

続く

第2話

          深夜3時

ハア、疲れた・・・

キンスラを最強にしました〜名前をキソスラに(パクった〜
オルゴ&わるぼうは、ほったらかし(をぃ

レン「キソスラ終わったんで、オルゴを育てま〜す。」
わる「をぃ!!俺は、どうなるんだ!!はやく殺れ」
レン「・・・てめえは、冬眠させるしかねえな・・・」

と、いい牧場の方にむかっていった。

レン「オイ!!化け毒キノコ!こいつを冬眠させろ」
マタンゴ「わかった殺ってやるよ・・・」

マタンゴは、マダンテを放ち、わるぼうを永遠の眠りにつかせた。
わる「ギィィィヤァァァァァ!!!!」
マタ「終わったぞ・・・」
レン「よく殺ってくれた」

ちなみに戻すときは牧場の全員でザオリクをかける。

レン「よし!オルゴを強化だ!」

続く

第3話

オルゴを育成だ!!
オルゴは、特技がダメなので大防御、ザオリク、マダンテをいれる。

レン「↑の特技をもっているキンスラと虹孔雀を配合〜ピッキーの完成」
ピッキー「よろしくです」

ということで育てる・・・が重要なことに気付いた!!

レン「マダンテを覚えられるほどのステータスになるかな?」

実は、2匹ともまるで育てていなかったのだ!
マズイ・・・でもマダンテを覚える事を祈って育成開始。
魔王狩りしていたらすでにLV90!!
↑の二つは覚えたがマダンテを覚えない!!
種などを使い、祈る。

レン「たのむ覚えてくれ〜」

LV99・・・覚えなかった・・・

レン「クソオォォォ!!・・・しかたないマダンテ無しで逝くか」

ピッキー&オルゴの子がマダンテを覚えることを願って。

続く
余談:なぜか詩人がまったくでなかった

第4話

オルゴ育成中(配合後)

レン「おお〜オルゴの能力の上がりがかなりイイ!!」

レン「MP+22や守備力+20とかあるしぃぃ〜〜イイ!!」

そしてLV75。ステータス全て900台。
だが少し心配事が・・・

レン「マダンテ覚えるかな・・・」

だが、前と違いかなりステータスが違う!
心配することはないだろう。

あと+を作るため異世界の適当に捕まえてきたやつ同士を配合させまくる。

友達はDQMをもってないのでメタル化は手作りだ。
メタル化モンスターは竜王(変身)

そしてゴールデンゴーレムとキンスラを捕まえ、ゴルスラ、グラスラを作る。

↑の二つでメタル化モンスターを作る、
ってな感じです。

キソスラ「こんなくだらない話をさしてしまいすいませんでした〜〜」

レン「何だとゴラアァァァ!!!!」

キソスラ「フフフ・・・(^−^)

ギャァァァァァァ

続く

第5話

オルゴ育成・・・

レン「あーあ・・・」

キソスラ「初めからテンション低!!何があったんだ!!」

レン「みたとおりだ・・・」

キソ「そうか、マダンテ・・・受け継がれてなかったのか・・・」

レン「モウヤダ、イクセイヤメヨ・・・」

キソ「逝ってるぞこいつ・・・」

レン「モウイイヤ、ミンナトウミンサセル。毒キノコ殺っとけ・・・」

ギャァァァァァァァ

レン「ドウシヨウカナ?そうだアレをしよう」

       「新企画スライムでGO!!」

レン「あらかじめゲットしておいたスライムだけで進む育成だ」
レン「配合も、仲間にするのも、スライムのみでやる」

レン「この頃、優越感にひたっていたから努力するのもいいだろう」

レンのかってな新企画がスタートする。

続く

第6話「スライムでGO!」序盤

オアシスの世界

レン「なつかし〜な〜」

スラム(名前)は、まだレベル2なのでレベル上げから始まる。

スラ「スラスラ〜〜」

レン「キャワイイ〜〜どっかのヴォケとは大違いだ」

どっかのヴォケは永遠の眠りについている。

しばらくすると・・・

サボテンボールが現れた

レン「がんばれスラム」

スラムは、3のダメージを受けた、スラムは、2のダメージを与えた。

レン「そういえば昔も凄く苦労したな〜〜」

スラムHP3

レン「いつのまにかこんなに減ってる。援護だ!」

レンは薬草を使った、スラムHP15。

スラムは、3のダメージを与えた、サボテンボールを倒した。

レン「お!レベルアップだ、どんどん逝くぞ」

数分後。

スラム:レベル10

レン「はあはあ・・・疲れた一度マルタに帰るか」

レン「おっし!スラムの体力回復!水の世界逝くぜ!!」

こんな感じで進んで逝く

続く

第7話

水の世界

レン「^^なつかしい〜〜」

水の世界にはこの頃まったく来ていなかったのだ

レン「さてスラムのレベル上げするか」

しばらくするとなんと!!

スライムが現れた。

レン「でた〜〜さっそく霜降り肉連発だ〜〜(をい!」

スライムは、仲間になりたそうな目でこちらを見ている。

レン「仲間にする〜〜〜!!名前は・・・スランで」

レン「お〜し仲間が増えたぞ!!」

仲間にできるのに仲間にしていなかったことは、言わないように。

そしてまたもや!!

スライムが現れた。

レン「霜降り地獄(地獄!?!?」

スライムを仲間にしますか?(略)

レン「今度は・・・スラミンで」

レン「よ〜しこの3匹で逝くぞ〜〜〜徹底的にレベル上げだ」

新たな仲間を加え、最強を目指す。
・・・スライムだけど・・・

続く

第8話

レン「どうも〜〜久しぶりに書くレンで・・・
バキッ
レン「グハァ!!」

わるぼう「書くの遅すぎ何だゴラァ!!」

キソスラ「まったくです。(呆れる)」

オルゴ「しかもアタシ達が出てないってどういう事!!」

レン「なぜお前らがココにいる!お前らは倒眠(とうみん)してたんじゃ・・・」

わる「マタンゴが、「牧場が貧しい」って言ってみんなにメガザルかけたんだ!」

レン「待て待て!ってことは毒キノコは・・・」

キソ「死んでませんよ。特別なマタンゴらしいです。」

レン「スゲーな!をい!」

オル「でも何でワタシたちを使わないの?」

レン「きまってるだろう・・・」


対戦相手がいないからだーーーー!!!!!!

レン「ウワァァァン(TT)」

キソ「まず今このゲームをやっている人はゼロに近いでしょう」

レン「オフしたいけど12歳じゃあ遠くにいけないし!」

わる「じゃあいつでも対戦できるように育て説け。特に・オ・レ・を育てろ」

レン「無理!すらいむタソがキャワイイから」

レン「と、いうことでスライムでGO!優先だから」

わる「そんな(・O・)」

レンはスライムの育成に励む

続く

スライムGO!について

スライムでGO!
実はスライムは+4以上で配合するとキソスラになっちゃうんだよね〜
だが!スライム+キソスラ=スライムでいくのだ!!
スライムは不滅だ〜〜!!

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