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新入りですが
皆さんのレポートを見ていて自分でも書きたくなってきたので書かせていただきます。馬鹿のたわごとと思ってテキトーに読み流しちゃってください。
話をつなげるのは苦手なので2〜3で完結する短編を中心に書いていきたいと思います。
ではでは始まり。
何も見えない・・・何も感じない・・・
いったいここはどこなんだ???
俺の名は勇(イサム)いたって普通の小学5年生だ。
俺は何をしていたんだろう??
確か、買い物に行って・・・・・・・・だめだ思い出せない。
そうこう考えているうちに視界が開けてきた。
そこには見たことも無い大きな木が生えていた。
よくみると看板が立てかけてある。
イ「ん? 【kw mrotu hw zohuhadf】 なんだ何語なんだ?」
しかし次の瞬間文字がひかり・・・
イ「マルタの・・・国・・へ・・よう・・こそ」
なぜいきなり読めるようになったのかはわからない。
そして自分か怖くなった。
そうこうしているうちに木の一部が割れ門のようになった。
入ろうか入らないか迷った。しかしここがどこかもわからないのだ。人が居るのならどこでもいい。そんな気持ちだった。
同時刻
男「待てーこの泥棒スライム」
ス「おらは泥棒スライムじゃないよー。テトラって言うんだよ」
男「んなこと知るか」
テトラは階段を降りて逝った。
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※喋るホウキは学生、いや、学生である前に人間ですので、
更新頻度が落ちることもあります。
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