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第二話「魔王の鍵へ」
どーも大河童です、鍵がほしくて格闘場でがんばったら取れたのでそれのことを書いていきます、それでは!第2話スタート!
俺『モン爺〜スライムふ化させてくれ』
モン爺『おお、待っておったぞ、一晩待っておれ』
次の日・・・
モン爺『あと30秒、29、28・・・・』
俺『3、2、1!OKふ化した〜』
モン爺『名前は?』
俺『ん〜スラッシュじゃ普通だしな、よし!スラ二郎で行こう!』
プチデビル『ス、スラ二郎ですか・・・』
ドレアム『う〜む、(マスターとは長い付き合いだがいまいちわからん)まあいいのではないか?』
俺『よーし決定!逝くぞスラ二郎!』
スラ二郎『へーい、マスター』
そして鍵屋へさっき手に入れた鍵を鑑定に逝ってみた。
鍵オヤジ『今日はどの鍵を鑑定するんだ?』
俺『不思議な鍵』
鍵オヤジ『まあそりゃもっともだな、どれ鍵を見せてくれ・・ふーむ・・ほうほう!・・わかったぜ!これは「銀の魔王の鍵」だ!
俺『えぇ!!魔王かよ!』
プチデビル『どうしますか?』
俺『どうする?スラ二郎』
スラ二郎『行きますよ!そりゃ逝くっきゃないっしょ!』
こいつの性格は命知らずのようだ・・・(本当に逝かなければいいが・・)
俺『じゃぁ行くか!』
異世界への扉・・・
俺『よし行くぞ!』
3匹『オー!』
ガチャ、テ〜テ〜テ〜(いつもの効果音)
俺『ここが銀の魔王の世界か・・・』
ガサガサッ
俺『来るぞッ!』
出てきたのは竜王だった。
俺『ドレアム!精神統一!プチデビル!精神統一!スラ二郎!防御!』
ドレアム&プチデビル『ふぅぅぅぅぅ・・・』
スラ二郎『おっけぇぇぇ!』
竜王はドラゴラムを唱えてドレアムに攻撃してきた!
ドレアム『フンッ!そんなものかすり傷程度だ』
本当にかすり傷だった、流石ドレアムだ。
2ターンめ
俺『プチデビル!ドレアム!爆裂拳!』
ドレアム『うらら〜ら〜(濱口風に)』
プチデビル『あたたたた!北斗・百列拳!』
ドレアムの2発目で
竜王『ぐふっ!』
俺『思ったより弱いな』
スラ二郎『弱ー!』
お前は何もしてないだろう・・・それはさておき経験値GET!スラ二郎のレベルは一気に15までUP、プチデビルは80になった
俺『さすが????系、経験値の量はすげぇな』
そして
竜王、デスピサロ、ハーゴン、バラモス、を倒した。
次回、お楽しみに!
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