楽勝
?「やったな!!キサマ!!殺す!!」
レン「うわ〜ん助けて〜アイラもん〜」
アイラ「まかせなさい!!」
アルス「なさけない・・・(泣」
?「いくぞ!!」
溶岩魔人『もどき』が現れた▼
レン「なんだ、もどきか・・・なら戦う・・・」
アイラ「もどきか・・・つまんない・・・」
アルス「本物じゃないと燃えん・・・」
?「そんなにダメか!!」
みんな「うん!!!!!!!!!!」
もどき「orz・・・」
もどき「でも溶岩魔人の息子だぞ!」
みんな「ハア?だから何!!!!!!!!!!」
もどき「酷い・・・・orz・・・」
みんな「はあ〜テンション下がる・・・」
みんなのテンションが100下がった
もどき「まあいい!我の力をミロ」
みんなの攻撃、会心の一撃!もどきに499のダメージ▼
もどき「グハッ!!」
レン「さて、トドメを・・・・・」
もどき「待ってくれ!!何もせずに死にたくない(泣」
アルス「ベホマ」
もどきは回復した
もどき「よし!こんどこそ殺るぞ!」
みんなの攻撃、会心の一撃!もどきに499のダメージ▼
もどき「グハッ!!なぜ会心がまたでる」
アルス「ベホマ」
みんなの攻撃、会心の一撃!もどきに499のダメージ▼
アルス「ベホマ」
みんなの攻g・・・
もどき「待ってくれ!なぶり殺しになるなら、いっそ殺してくれ!」
レン「何もせず死にたくないんじゃなかったの?」
もどき「もういい!殺せ!」
レン「マダンテ!!」
もどき「ぎゃぁぁああぁっぁぁあ!!!!」
レン「おっし倒した!!」
エンゴウクリアー▼
アイラ「さて村にもどりましょう」
エンゴウ村
レナ「・・・あっ!帰ってきた!!」
村人「おおおおおおおお!!!!!!!!!」
三人が村に入ったそのとき・・・
村人「うぎゃあああああああああ!!!!!!」
村人は逃げ出した▼
レン「なぜ逃げる!!」
アルスは、はっ!として自分たちを見た
アルス「魔物の返り血・・・・」
二人「あっ!!」
続く
平和?
レン「ホウキ様に呼ばれ一時マルタに戻りました!!」
アルス「ん?マルタは、魔物だらけだったような・・・」
レン「被害にあわなかったモンスターやマルタ防衛隊のみなさんがおいはらって大丈夫らしいです。」
アルス「いつの間に・・・」
しょんなことより本編へGO−
レンたちは血を流すため洗うことにしました。
レン「そこの銭湯に入ろう」
銭湯
主「いらっしゃ〜い・・・・おわっ!!」
主は、血まみれの人間を見て驚いた。
アルス「大人3人何円ですか?」
主「か、金はいらん!!好きに使ってくれーーーー!!!」
主は逃げた▼
レン「アルスが怖かったんだな」
アイラ「違いない」
アルス「そんな・・・・・orz」
アイラ「んじゃまた後で」
風呂
レン「い〜い湯だな。アハハ〜 い〜い湯だな。アハハ〜」
アルス「風呂好きか?」
レン「それよりも向こうにアイラいるんだよな」
アルス「そうだと思うけど・・・まさか・・・」
レン「んじゃ行ってくる」
アルス「をいをい!!やめんか!!」
レン「何だと!!ならおまいが行け!!」
ドサッ!
アイラ「誰!!」
アルス「(ヤバヤバ)」
レン「アルスー!なに覗こうとしてんだー!?」
アルス「(バカヤロー!!)」
アイラ「・・・(アルスね)」
外
レン「いや〜さっぱりした〜」
アルス「・・・・・」
アイラ「アルス。風呂場でなにやってた?(笑いながらいう)」
レン「覗いてた。アルスが。」
アルス「お前が突き飛ばしたんだろ!!」
アイラ「そう。アルスね・・・(笑いながら)」ゴキッ
アルス「いやいやご、誤解d・・・・」
アイラ「黙れ変体ガァァァァァ!!!!!!!!!!」
爆裂乱舞
アルス「ギイヤァァァァァ!!!!」
エンゴウ村 広場
村長「いや〜みなさんのおかげで助かりました。」
村長「お礼に宴の用意をしました。楽しんでください」
アルス「・・・・はい」
村長「大丈夫ですか?」
アルス「だ、大丈夫です・・・・・」
アイラの攻撃によりアルスのHPは2だ。
会場
会場ではみんなが、はしゃぎ、踊り、騒いでいた。
村人「皆さんもどうですか?」
三人に酒が渡された。
アイラ「私たちは飲めるけどレンは未成年じゃなkk・・・・」
レン「米さ米酒か〜!!飲ま飲まイェイ!!飲ま飲まイェイ!!飲ま飲ま飲まイェイ!!!!」
思いっきり飲んでいた▼
レン「アヒャヒャヒャにdずgへぃzぉうrが」
レンは酔った▼
レン「米さ米酒か〜!!飲ま飲まイェイ!!飲ま飲まイェイ!!飲ま飲ま飲まイェイ!!!!」
踊りだした▼
村人「米さ米酒か〜!!飲ま飲まイェイ!!飲ま飲まイェイ!!飲ま飲ま飲まイェイ!!!!」
村人も踊りだした▼
もずく
レナの心境
レン「ホウキさんのとこにいったよ〜後、明日から旅行に行くのでいっぱいかきます。」
アルス「そういやなんでモンスター戻ってるの?」
レン「魔王が力を使い果たして眠っているから一時的に戻ってる」
アルス「へぇー。そんなことが・・・」
レン「まあいいや、本編へドーゾ」
わるぼう「出番すくねーんだゴラァ!!」
レン「グハァ!!」
レンたちは飲み、騒ぎ、寝ていた・・・
一日目終了(えぇぇーーー
二日目
レン「いや〜まさか丸一日寝てるとは。ははは!」
アイラ「あれだけ騒げばそりゃねるよ」
アルス「あたた・・・まだ頭痛い・・・」
三人は宿屋にいた
トントン!!
宿主「おや?誰か来たようだ。はーい」
レナ「こんにちは」
宿主「レナじゃないかどうしたんだい?」
レナ「ここに泊まっている旅人さんに用があって」
レン「ん?なんだ?」
レナ「この村を救ってくれてありがとう。後、もうひとつ。三人ともよく聞いて」
レナ「この村を救って、すごく暗かったみんなが喜びに満ちていたの」
レナ「それで、悪い魔物を倒して、人を助けるってことはすごいことだって思ったの」
レナ「だから私も旅に連れてって」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
しばしの沈黙▼
レン「し〜ぬか〜もしれないけ〜どいいの〜」
アルス「(なんだその緊張感のなさは!空気読め!)」
レナ「覚悟をして来ました」
レン「んじゃ仲間だな。夜露死苦」
アルス「怖〜よ!よろしく」
アイラ「よろしく!」
レナが仲間になった
レヴェル5
・・・・・・・・・・・
アルス「まあこれが普通だよ・・・・」
続く
新しいたB
レンたちはフォロット大陸に行って真下
レン「守って戦うのは苦手なんだよな〜」
レナ「すません」
レナは一般人なためレヴェルが低い(レンたちは野蛮人)
ガサゴソ!
アルス「いってるそヴぁから魔物が来た」
アイラ「行くわよ!」
四人「おう!」
プロトキラーが現れた キラーマシンが現れた
レナ「右側のやつ見たこと無い!」
レン「あぁ。レナたちの世界ではキラーマシンはいないんだっけ」
レン「ちなみにからくり兵の正式名称はプロトキラーっていうんだ」
二体の攻撃レナは100のダメージ・・・
を受ける前に一体の剣をレンが弾き
アルスが一体の剣を防ぐ
アルス「怪我はない?」
レナ「・・・はい」
アイラがプロトキラーの腕を斬り、頭を貫いた
アルスはキラーマシンに体当たりし、レンが回転斬りを放った
キラーマシンは二別固体になった
レン「大丈夫か?」
レナ「う、うん」
レン「とりあえず町までいってみよう」
フォーリッシュ
ヒュゥゥゥゥゥ
レナ「なんかボロボロだね・・・」
アイラ「なんか半壊状態だよね・・・」
アルス「これも魔物の仕業だ・・・」
レン「みんな落ち込んでる・・・早くボスを倒さないと」
近くに兵士がいた
アルス「どうしたんですか?」
兵「見てわかるだろう・・・魔物に襲われたんだ・・・」
兵「仲間も人々もたくさん殺された・・・・」
レナ「酷い・・・」
兵「倒しても倒しても東の洞窟からやってくる・・・打つ手がないんだ・・・」
兵「だが、信じている、はるか昔のように勇者がこの町を救ってくれることを・・・」
アルス「ありがとうございました・・・日も暮れかけてきた。宿屋に行こう」
宿屋
レン「レナは疲れただろうから先に休んでて」
レナ「レンたちはどうするの?」
アイラ「ちょっとここあたりの魔物を倒してくる」
アルス「んじゃお休み」
レナ「・・・お休み」
外
レン「アヒャアjbfcグェイウシアエ」
アイラ「アヒャbwセイウrbwヴィクrbc」
アルス「アヒャhvンsェイkvgン4ウエg」
さっきまでのムードぶち壊しだーーー!!!
続く
役に立てるか?
レン「いやー、旅行から戻ってキタヨー」
わるぼう「チッ」
レン「なんだ!チッ!って」
わるぼう「俺がでない小説なんてどうでもいいんじゃゴラァ!」
レン「グハァ!!」
わるぼう「俺の出番をジャマする小説へどうぞ」
レン「そんなフリやめてくれ・・・ガクッ」
レンたち東の洞窟で暴走中
レン「アヒャヒャヒャヒャヒャ」
しばらくお待ちください
レン「このくらいでいいかな?」
アイラ「問題無いでしょう」
アルス「戻るか」」
レヴェル
レン23 アイラ18 アルス17
共通経験値レナ12
レンたちも宿屋で1夜を明けた
宿主「おはようございます。行ってらっしゃいませ〜」
野蛮人たち「眠〜・・・」
レナ「どうしたんですか?」
レン「いや〜・・・用があって・・・」
レナ「ちゃんと寝ないとダメですよ。後、なぜかレベルが上がっていましたけど、どういうことでしょう?」
レン「気にすんな。」
レナ「まあいいですね。魔法も覚えたし。それじゃあ行きましょう」
3人「お〜・・・・・」
外
レン「んじゃ魔法をみしてみろ」
キラーマスィーンが現れた▼
レナ「メラミ!!」
キラーマスィーンは倒れた▼
アルス「中級呪文か、なかなかいいな」
アイラ「ん?また来たみたい」
プロートキーラが現れた
プロートキーラの攻撃▼
アルスに56のダメージ▼
レン「オリャリャリャリャ」
レンの攻撃▼
112のダメージ▼
プロートキーラは倒れた▼
レナ「大丈夫ですか?ベホイミ!」
アルス「おう。ありがと」
アイラ「ふ〜ん。援護系か・・・」
アルス「そうだな〜・・・」
レナ「え!なんか悪いことでも?・・・」
レン「悪くは無いんだけど、援護系はMPが無くなると、なにもできないんだよね」
レナ「役に立てないんですか?」
レン「いや、そんなことはない。役にたってるよ。」
アイラ「回復役がアルスだけだと辛いからね」
レン「よ〜し東の洞窟に行くぞ!!」
みんな「おーーーー!!!!」
続く
今回は笑い無しです。スマソ。
アヂト
投票の結果 レナ:魔法使い になったよ〜〜
レン「ここか・・・」
レナ「マシンがいっぱいあるね」
4人は東の洞窟(別名:マシン製造工場)に来ていた
アルス「んじゃ俺とアイラで前の敵を倒していくぞ!」
アイラ「レンとレナは歩いているだけでいいよ」
レナ「わたしも手伝います」
レン「いや、手伝わないほうがいい・・・」
レナ「へ?」
最終奥義!!!!!!
アルス「亜ヒャヒャfどすぇいfjふぁうぇうyf」
アイラ「亜ヒャヒャうfksんzすぅyvbwがえ」
レナ「手伝うのやめます・・・」
レン「そのほうがいい・・・」
んでどんどん倒して行き
中間地点で休憩
その後はレン1人でも行けた
レンの最終奥義にレナがチョットひいてた。
???「よくここまで来たな、だが!わたしは簡単には倒れんぞ」
レン「ってことはいつかは倒れるんだ」
???「そういう意味じゃn・・・」
アイラ「いいから戦おう」
???「そうですね」
ドラゴンマシンが現れた▼
レナ「そういえば見たこと無いモンスターだねw」
アルス「まあ倒せるだろう」
ドラマシ「強く思われてない・・・orzいちようボスなのにorz」
ドラ「まあいい、くらえ」
ドラは激しい炎を吐いた▼
全員に100ダメージ▼
アルス「ぐっ!強い。レナ!大丈夫か!?」
レナ「はぁはぁはぁ・・・・・」
アルス「まずい・・・」アルスはベホマを詠唱し、唱えた、レナ完全回復▼
アイラ「はあ!」剣の舞を放った、合計200ポイントのダメージ▼
レン「レナ!俺にベホマを!!」
レナは詠唱にはいった
レン「オラァ!!」諸刃斬り!!300ダメージを与え、自分に75ダメージ
レン「グハァ!!」そのときレナのベホマが発動!レン完全回復▼
レン「ドンドンいくぜ!」
続く
レナのHP150他3人は200と考えてください
決着
15禁の小説にならないように努力するレンです。
長い間書かなくてスマソ
しかもバトルの途中できってスマソ
ドラ「くらえ!」
激しい炎を吐いた全員に100のダメージ
レナ「アイラ!大丈夫!?」
レナはベホマを唱えたアイラ完全回復
レン「ガンガン行くぜ!」
諸刃斬り相手に300自分に75ダメージ▼
アイラ「はぁ!」
剣の舞200ダメージ▼
アルス「俺も行くぜ」
ただの攻撃▼
アルス「ただってなんだよorz」
アルスの悲しみが会心へと変える
会心の一撃400ダメージ▼
レナ「やぁ!」
メラミ80のダメージ▼
レン「レナ!下がってろ!」
3人の皆殺し1000ポイントのダメージ▼
レン「ガンガン行くぜ!」
諸刃斬り相手に300自分に75ダメージ▼
アイラ「はぁ!」
剣の舞200ダメージ▼
アルス「俺も行くぜ」
ただの攻撃▼
アルス「ただってなんだよorz」
アルスの悲しみが会心へと変える
会心の一撃400ダメージ▼
レナ「やぁ!」
メラミ80のダメージ▼
レン「レナ!下がってろ!」
3人の皆殺し1000ポイントのダメージ▼
ドラ「グワァーーー!!!!」
ドラ「結局出番全然なかった・・・・ガクッ」
ドラゴンマシンを倒した▼
レン「終わったな」
アルス「今度はもどきみたいに、うまくいかなかったな」
アイラ「どんどん強い敵がでてくる・・・」
レナ「がんばりましょう!」
レン「ところでまた『血まみれ』ですなあ」
アイラ「またどこかで洗いましょう」
アルス「そういや湖があったな」
レナ「行きましょう」
湖
レン「んじゃあ俺たち先入るから」
アイラ「うん、じゃあ向こうにいってる」
レン「やっぱり冷たいな・・・」
アルス「血が流せるだけましだ。贅沢いうな」
レン「まあそうだけどよ〜」
レン「上がったぞ〜〜」
レナ「それじゃあ私たちが入るね」
アイラ「向こうにいってて特にアルス」
アルス「だから違うって!」
フフッ
レン「(やっぱり覗きでしょう)」
レナ「ひゃ!冷たい」
アイラ「まあ水だからね。とりあえず血〜落としとこう」
レナ「うん」
アルス登場 アルス「(なにやってんだよ)」
レン「(別にいいじゃん減らねーだろ)」
アルス「(そーゆー問題じゃないやめろって)」
レン「(やだ)」
アルス「(やめろって)」
レン「(やだ)」
アルス「(やめろって)」
レン「(やだ)」
アルス「やめろっていってるだろ!!」
アイラ「誰!」
アルス「(しまった)」
レン「(まずい)」
レンは高速移動をしたレンはどこかへ消えた▼
アルス「(速っ!)」
アルス「(俺も逃げないt・・・)」
アイラ「ほーう。やっぱりテメエかアルス」
アルス「いやっちg・・・」
アイラ「違いもなにもねーんだよ!!!」
精神統一
全力爆裂拳×2
アルス「ギャァァァァァァァ!!!!」
入浴後
アイラ「んじゃあ町に行きますか」
アルス→O | rz
続く
悲しい・・・
フォーリッシュ
レン「よう!兵士さん!」
兵「なんかようか・・・」
レン「暗いな〜オイ!魔物の親玉倒してやったのによ〜」
兵「くだらない元気付けはいらない・・・」
レナ「本当に倒してきましたよ」
兵「本当なのか?」
アイラ「なんなら見にいったらどう?」
兵「・・・ったあ!!!」
兵「ありがとう!!俺はこの事をみんなに知らせてくる!!」
兵士は去った▼
アルス「俺たちは他に魔物がいないか調べよう!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
アイラ「レン、これからどうする?」
アルス「だかr・・・」
レン「色々あって疲れたから宿屋で休むか」
レナ「私もそれがいい」
アイラ「じゃあ休みましょう」
アルス「を〜ぃ」
チャラララチャチャチャ(休むときの音楽)
レン「んでどうすっか」
アルス「だかr・・・」
アイラ「一応王様にも報告しとこう!」
レナ「だね」
アルス「なあ、あいr・・・」
アイラ「早めに行きましょう」
アルス「無視いないで・・・orz」
実は風呂の事件でアルスの人望
アイラ初期値100→8
レナ初期値150→30
と、なっていた
フォロッド城
レン「王様!魔物の親玉を倒してまいりました」
王「うむ、ごくろう。褒美じゃ」
レンたちは4000Gもらった▼
レン「ありがとうございます。では!」
城を出た▼
フォーリッシュ
アルス「報告に行ったと言うより、褒美もらいに行っただけのようn・・・」
アイラ「町がにぎやかになってるわね!」
アルス「無視しないで・・・orz」
アイラ「んじゃあ、風呂覗いた事謝って」
アルス「だから俺じゃないtt・・・」
人望
アイラ→8,7,6,5,4,3,2,1・・・
レナ→30,25,20,15,10,5・・・
アルス「俺が見ましたーー!!!すいませーん!!!」
アイラ50
レナ100
アルス「ホッ」
レン「んじゃ、外に魔物がいないか見に行こう!」
続く
中断
レン「ドラクエレポ中断してポケモンにはいるんだフォー」
レン「だけど更新はしておいてください」
全員「ちょっと待った!!みんなはどうなる!!」
レン「黙れあやつり人形が!!お前らなどすぐに消せる!!」
ワル「なんだとゴラァ!!」
レン「(・・サラ・・サラ・・)」
モンスターたちはマルタを破壊した罪を、死をもって償った
モン「うわぁぁぁぁーーー」
モンスター、死亡
アルス「をぃ!!やめr・・・」
アルスは風呂を覗いたので女2人に処刑された
アルス「うぎゃぁぁぁぁーーー」
アルス、志望
女2人はアルスを殺した罪を、死をもって償った
女「きゃぁぁぁぁぁーーー」
脂肪
レン「これで邪魔者はいなくなった・・・」