観光@DQ7
久しぶりだなーDQ7書くの
3ヶ月放置プレイだったからな〜
レン「ざけんなゴラァ!!」
グハァ!・・・やるなさすが俺の分身
アルス「カッコつけんな!!」
ゴハァ!
さっさとやろうぜ・・・
アルスに言われて外にいったら2,3体動いてた
まあ弱くなっていたので簡単に倒せた
レン「もうこの辺りにはいないな」
レナ「他の町に行こうよ」
アイラ「いや・・・もっと英雄として崇められないと」
アルス「をぃをぃ」
ここから移動して別の町に移動することになった
アイラがかなり渋っていたが・・・
グリンフレーク
レン「やっとついたな。ずいぶんと草が多いとこだな」
アルス「ハーブって言いなよ・・・」
レナ「でもいい香りがする」
アイラ「薬草もあるしね」
アルス「でも困っているっぽいぞ。話をきいt・・・」
アイラ「その前にハーブをあじわうぞー」
レナ「おー!」
レン「んじゃ俺もまわってくるか」
アルス「・・・」
レナ「この花いい香り〜買っていいよね」
アイラ「オッケーいいわよ」
アイラ「少し疲れたわね、そこでお茶飲みながら休憩しましょう」
レナ「うん」
レン「なんか姉妹っぽいなあの2人」
アルス「自分に妹がいたらいいなっていってたからな、アイラ」
レン「そうなんだ〜。アルスは?」
アルス「彼女欲しい」
レン「(そんな本音があったのか・・・)アイラは?」
アルス「う〜ん・・・・・・微妙色々あるんだよ」
アイラ&レナ「ただいま〜」
アルス&レン「おっ!帰ってきた」
アイラ「アルス〜?ちょっといい?」
アルス「いいけど?」
レン「(告るのか!?)」
アイラ「わたし、今日お金使いすぎっちゃったんだよね〜」
アルス「そ、そうなんだ〜」
アイラ「お金ほし〜な〜」(拳を見せる)
アルス「わかりやした」
アルスは1000G強奪された▼
アイラ「じゃーなー」
アルス「この性格直んないかな・・・orz」
続く
色々・・・
ポケモンブーム完全に去った・・・
ドラクエブームがくると思ったら1週間で去った
んでまたロックマンブームだよ・・・ハァ・・・
まぁいいや本編ドーゾ・・・
グリンフレークで金を奪われたアルスは途方にくれていた
レン「なんで1000G減ってんだゴラァ!!」
レナ「一体何に使ったの!?」
アイラ「ふざけないでよ!!」
アルス「(アイラに渡したことを言ったら俺の命が危ない)」
アルス「(っていうか何でアイラも責めるの!?)」
レン「まあいい。北の洞窟に財宝があるらしいからな」
レナ「んじゃあ早速行きましょう」
洞窟内部
レン「なんか楽ダナ」
アイラ「魔物あんまりでないし」
レナ「かわいい〜」
レナは凶暴なドラゴスライムを穏やかな目で見ている▼
レン「(大丈夫かコイツ;;)おい・・・きけんだz・・・」
ドラゴスライムは大きく息を吸い込んだ▼
レン「(マズイ!)アルスガーーード!」
アルス「えwwちょwwやめwwうわーー!!」
アルスは仁王立ちをした(無理やり)▼
アルス「ギャァァァァァ!!!」
アルスは200ダメージを受けた(無理y・・)▼
レンの攻撃▼
ドラゴスライムに150ダメージ、ドラゴスライムを倒した▼
レン「危ねーな気をつけろよ・・・」
レナ「はぁーい・・・」
アイラ「さあ行きましょう!」
アルス「なんで俺ばっかり・・・ガクッ」
2つの様子
マジ久しぶりにレポート書きます
一同「あんた誰?」
orz
え〜〜今までやってなかった分、いっぱい書きます
レン達は洞窟に財宝探しに来ていた
アルス「うぅ・・・酷いなぁ・・・」
アルスはレナの盾にされボロボロだった
アルス「回復してくれよ〜〜」
レナ「はい!わかりました」
レナはベホマを唱えた
アルス「ふぅ〜回復〜〜ありがとう、レナ」
レナ「いえいえ、元は私のせいですし・・・」
▼レンが2人の様子を見ている
▼レンがイライラしている
レン「レナ!こんな女たらしに近ずかないほうがいいぞ」
レナ「えっ!女たらし!?」
アルス「えっ!いや違うんだ!」
レナ「・・・・・最低ですね」
アルス「うぅ・・・そんな・・・なんでだ・・・orz」
レン「尊敬度が低いからさ!」
レン「それと、俺の獲物に手をあげる奴は皆ブッ殺!」
アルス「(コイツが女たらし、なんじゃないのかな?)」
アルス「(てか、尊敬度減らしたのアンタだろ!)」
レン「そんなこと思ってていいのかな?」
アルス「心まで読むのか・・・恐れ多い・・・」
アイラ「やっと着いたわ。ここで行き止まりだわ」
レン「やった〜〜たっから〜おたっから〜〜」
レナ「何が入っているんでしょうか?」
▼レンは宝箱をあけた
▼しかし、中身は空だった
レン「は?」
アイラ「なんで?宝は?」
アルス「あっ!そういえば前にここに来てたんだ!みんなと一緒に」
レン「なんでそういうことを忘れてんだ!?あぁ!!」
レナ「来た意味ないじゃないですか!?」
アイラ「このヴォケ!一度死ね!」
アルス「(酷い言われようだな・・・てか、アイラもここきてたじゃん)」
アルス「(自分だって覚えてろよ!)」
レン「ダンナ〜〜コイツ反省してませんですぜ〜〜どうしましょうか〜?」
アルス「(あ、読まれた・・・・・)」
アイラ「殺っちまえ」
ぎゃあああああああ
アイラ「はぁ・・・損した・・・」
レン「んじゃ次の大陸いくか!」
レナ「は〜〜い」
アルス→O| rz
一方その頃魔王達は
キソ「はい!ワルボウさん」
ワル「あの〜〜馬鹿の耳に念仏ってどういう意味ですか?」
キソ「そんなの自分で考えなさい」
ワル「言っても無駄ってことか(笑)」
キソ「オルゴさ〜ん座布団全部持っていきなさ〜〜い」
魔王「なにしてるの?」
3人「笑点ごっこ」
魔王「暴走を止めたのをありがたく思って、静かにしてくれ」
3人「暇」
続く
無題
おっしゃああああ、書くかああa(ry
一同「ザケてんじゃねぇぞゴラァ」
何か問題でも?
一同「テメェ何ヶ月放置してんだよ!!!」
半年近くかn・・・・・ゲブファ!
一同「俺ら全員の全力爆裂拳をくらぇ」
ぎゃああああああああああ
書く寸前からもう意識朦朧としてます。ガハッとっとと本編いくぜー
アルス「ったく・・・酷い目にあったな・・・」
アイラ「自業自得ト言ウンジャヴォケ」
レン「えっと、次は何処行く?」
アルス「そーだ!ユバールのとこに行かない?」
レナ「・・・・・ユバールは放浪の民ですよね?」
レン「絶対にいないだろ・・・」
アイラ「テメェ・・・懲りてねぇみたいだな・・・」
アルス「ヒュアアアアアア!ご勘弁をー」
アイラ「1発殴らせろや」
アルス「ちょ・・・やめ・・・くれy・・・」
アルスは虚空へとぶっ飛んだ
アイラは経験値−1000ゲットした▼
テレレンッテッテッテ〜「レベルダウン」
レン「姐さん、あんまり殴らない方がいいみたいですぜ」
アイラ「あぁ、ついな」
レナ「・・・・・・えーと・・・次はダーマ神殿とかがいいんじゃないですかね?」
アイラ「ダーマ神殿かー転職できるし、いいね」
レン「てんしょく?」
アイラ「職を変えて、もっと強くなれるようになるのよ」
レナ「ところで今、みなさんはどんな職なんですか?」
レン「ステータスチェック!」
レナ:小さな村の女戦士 Lv25
アイラ:殺人鬼or仕事人 Lv28
レン:狂人orモンスターマスターor勇者? Lv32
アルス:村人A Lv22
レン「fmfm俺が一番強いんだなー、結構レナもがんばってるねー」
レナ「いえいえ、まだ全然ですよ」
アイラ「いや、上出来よ」
・・・・・・・・・・
レン「アルスもなんか言えよ!!」
アルスは虚空を舞っている▼
レナ「いや・・・・・いいんですよ・・・・・」
アルスへの人望ダウン 100→70
アイラ「もう、気にせずにいきましょう」
2人「おー!」
アルスは虚空を舞っている▼
続く
まぁ、出だしとしては結構書けたかな〜なんて甘い妄想をいだいておりますが
えっとですね、モンスターズのほうは
あのあとまた3体作ったけどメタル化めんどくさくてやめて
制限プレイとかいうのに挑戦しちゃったりしています
詳しくは→ttp://naha.cool.ne.jp/dqclub/031.htm
hをつけて見てね
ではでは、また!
無題
いや〜無式さんのレポ面白くなってきましたねー(゜∇゜)
ここでは、面白い物ばかり堪能させていただきましたがシリアスも同じくらいいいです(´・ω・`)
ワル「みなさんもシリアスな部分書いてるジャマイカ。無式さんも面白いジャマイカ。良くレポート見ろよヴォケ」
なに?君 あんたはとっくに死んでるんだよ。(データ消えて)
ワル@うっかり「ソンナノウソダアアアア」
しかも俺はドラクエは今やってないのだーハハハ
ワル「ヤレ!!」(・∇・)つ)д`)
うぅ・・・奴にやられて体調が悪い・・・・・
代役を頼むか・・・おーい!誰かいないかー
・・・・・・▼
誰かーー!!
・・・・・・▼
もういいや、お前でいいやお前
ん?私ですか?▼
そうそう、アンタだアンタ
私が書いていいとは・・・・・いつも目立たなかった私が▼
適当にやってくれ名無しさん
私は名無しじゃありません、3丁目の山田です▼
名前あったんだ・・・・・ つーわけで山田さんよろしく
神秘的で、あらゆる者の生きる道を変え、新しい人生の始まりを迎える場所
ダーマ神殿
そこへ世界を救うでく立ち上がった4人が今、訪れる
レン「まず一言、山田さん作者より書き方よくね?」
俺の立場もマズイかもな▼
アイラ「出てくるんじゃねぇよ!」
了承▼
レナ「でも、いつもと変わりあるのかな?」
アルス「(俺の出番があるのか!)」
アルスは何故か海に飛び込みたくなった
アルスは海水を喜んで飲んでいる▼
アルス「ちょ・・・・・・ナンダコレ・・・・・・」
アイラ「クダラナイ妄想スルカライケナインダヨ」
アルス「このじょぶばいをヴぁんぼがじでぼじい」
アルスは自分ルールを作ってみた。このまま泳いでいけば出番がでる
アルス「(俺何も考えてないんだけどなぁ・・・・・・)いぐヴぁだsd」
アルスは泳いだ▼
レン「山田さん、むしろ作者よりイヂリが強くネ?」
フィクションなんで
レナ「でも放っておいていいんですか?」
先のことは何でも思いどうりなんで
アイラ「アルスを殺す事は?」
可能です、今は作者なので
ひと段落してレン達はダーマ神殿へと歩いて向かっていtt・・・
レンが横目で山田さんを睨めつけた▼
レン達は魔法の絨毯を拾い、乗っていった
アイラ「(ナイス)」
レン「(これしきの事たやすい)」
レナ「(いいのかなぁ・・・・・)」
一方その頃アルスは泳いでいた、もう少しでダーマ神殿につk・・・
アイラは殺気を迸(←ほとばし)った▼
アルスは渦潮に飲まれた
アルス「(ぇwちょwwさっきまで何もなかttあwdxさcdふぇ)」
レン「(流石です)」
アイラ「(当たり前だ)」
レナ「(死なないのかなぁ・・・・・)」
死にません。フィクションですから
3人はダーマ神殿へと着いた
アルスはなんとか着いたが出番はあげない
アルス「ヒドス」
レナ「(なんか扱いが可哀想だなぁ・・・・・)」
!
アルスに体力が戻っていった
レン「(煤j」
アイラ「(煤j」
「(煤j」▼
アイラ「^−^」レン「^−^」 「^−^」▼
レン「お前は出んな」
了解▼
その後山田さんはクビになりました▼
山田さんは無職になりました▼
山田@ホームレスになりました▼
続く
無題
レン「色々あったけど、無事についたな」
アルス「俺は『無事』じゃねぇぞ!」
アイラ「はいきもすきもす〜」
アルス「orz」
レナ「・・・(扱いが・・・・・)」
神官「ようこそいらっしゃいました。お茶にします?お風呂にします?それとも転職にします?」
レン「転職だよ転職!!ボケかますなジジイ!!」
アイラ「歳なのよ、どうせハゲてきてヅラなんでしょー」
神官「お見通しですか(´・ω・`)はいはい、んじゃ何に転職すんの?さっさと決めろヴォケナス」
レン「テメェ何様だよ!」
神官「あ〜別にいいですよ。転職しないんですね?わかりました」
アルス「お、落ち着いてください。神官も怒らないで」
神官「あ”〜わかったよ」
アイラ「(毎度毎度思うけど、これが神に仕える神官?)」
レナ「(イメージと違いましたです)」
レナ「えーと私は魔法使いに転職したいです」
神官「ん”〜わかった」
神官「我らの、全知全能なる神よ。この者に新たな道を歩ませたまえ」
レナは魔法使いになった▼
アルス「ん?何か寒気が・・・」
アイラ「次は私、剣士で行くわ」
神官「我らの、全知全能なる神よ。この者に新たな道を歩ませたまえ」
アイラは剣士になった▼
アルス「ん?また・・・」
レン「んじゃ俺は勇者かな?」
アルス「ヲイヲイ勇者は3つの職をマスタしないとなれないんだぞ」
神官「おk〜わかった」
アルス「なぜ!!?」
神官「レンは、狂人、モンスターマスター、勇者?、の職をマスターしている〜」
アルス「伯ゥ落としてた!」
神官「でも、勇者にはなれないな・・・『かりそめの勇者』なら大丈夫だけど
レン「んじゃ頼む」
アルス「(納得いかねぇ・・・)」
神官「我らの、全知全能なる神y・・・」
アルスは石につまずいた▼
アルス「のわっ!」
レンに激突した▼
デレデン、デレデン、デレデン、デレデン、デ、デレデン(←呪いの音楽)
レンは血染めの勇者になった▼
レン「・・・・・・」
アルス「ちょ・・・俺じゃな・・・体が勝手に・・・」
レン「問答無用だボケェエエエエエエエエ!!!!!!」
神官「んで・・・アルスはどうする?」
アルスは返事をしない、ただの腐った死体のようだ▼
レン「んじゃ村人Bに転職しといて」
神官「おk〜」
アイラ「いや〜強くなった気がするね〜^−^」
レナ「私は魔力が上がりましたが、体力面が心配です(´・ω・`)」
レン「俺は初めての転職だったけど・・・まぁ、前よりか強くなったな」
アルス「俺は変わってねぇな・・・・・」
(笑)▼
レン「うおwwwちょwww山田www」
アイラ「うえwwwいつからwww」
さっきからです。ちなみにあの山田ではなく27丁目の山田です▼
レナ「なんで27丁目の人なんですか?」
え?なんか2人合わせて30丁目おめでとーー!!的な?▼
アルス「どうでもいi・・・」
アルスは転びました▼頭を打ちました▼200ダメージ▼
アルス「素晴らしい事ですね!」
レナ「アルスさん・・・・・がんばってください・・・」
続く
弟26話 「山田を添えて▼」
暇だから小説でも書くかー
気楽ですね▼
まぁな、そういえば題名書くの忘れてたなー
まぁ、こっちには題名書く部分なかったですし▼
てか、いつの間にか25話も書いてるんだよなー、あと4倍いくか!
弟26話 「山田を添えて▼」
アイラ「次はここらがちょうどいい場所なんだけど・・・・・」
レン「アッチィナァーーー!!!」
アルス「砂漠だからなー」
レン「レナ?大丈夫か?」
レナ「ご迷惑をかけるわけにはいかないので、がんばります!」
アルス「辛くなったらちゃんと言えよ〜」
レン「俺の言葉を取りやがって・・・・・」
レン「(殺レ)」
山田IN27丁目、は鋭い眼差しを受けた▼
アルスは砂嵐でどっかいった▼
アルス「ノォワアアアアアアアアアアアアア!!!!!」
アイラ「なんかマンネリ化してきたよねぇ・・・」
レン「作者がヴォケだから仕方ないさ」
レン「ところで、レナ?ホントに大丈夫か?」
レナ「が、んばり・・・ます・・・」
アイラ「いくらなんでも無茶しすぎよ。どこかで休みましょう」
レン「こういうときにはオアシスがあるのがお約束だ!」
あった▼
アイラ「えらく簡単に見つかり過ぎじゃない?」
レン「あるんだからいいじゃん、行こうぜ!」
キャンプが張ってあった▼
レン「ラッキー♪」
アイラ「・・・・・」
レンはレナを布団に寝かせた▼
レン「ゆっくり休めよ」
アイラ「お水、ここに置いとくね」
レナ「ありがとうございます・・・」
レナは深い眠りに落ちた・・・▼
レン「レナのために元気の出る飯を作ろう!」
アイラ「何を作るの?」
レン「なんでもいいさー、オリジナルでGOGO−!]
アイラ「・・・・・」
レン「えーとえーと、レモンに〜ライムに〜ライチに〜ドリアンに〜クジラの肉に〜ニンニクに〜カボチャに〜あばれうしどりに〜サボテンボールに〜おおとかげに〜隠し味に、山田IN3丁目@ホームレスorストーカーを入れて〜」
アイラ「・・・・・」
とんでもないものができました▼
数分後、アルスが、キャンプに帰還▼
アルス「戻ってきt・・・なんだこれは!!!」
レン「お鍋〜」
アルス「食えるのか?」
レン「当たり前だろうな、だろ?アイラ?」
アイラ「・・・・・」
レン「ほら!食えるって言ってるだろ」
アルス「何も言ってねぇよ!てか、食ったら死ぬぞ!」
レン「何だとゴラァ!!!」
レンはアルスの口に全部突っ込んだ▼
アルス「ボギュアエファオlンビエフcバウィ」
アルスは死んだ▼
レン「うまさの果てに死んだか・・・」
アイラ「・・・・」
返事が無い、ただの絶句と呆れた様子である▼
弟27話 山田を添えて:続
あの惨劇後の夜
レナ「ん・・・あ!もうこんな遅くに!」
レナが起き上がろうとしたのをレンが止めた
レン「おいおい、まだゆっくり休んでていいぜ」
レナ「でも、みなさんに迷惑かけるわけには・・・」
レン「最近、無茶しすぎだ。俺等とレナでは経験が違うんだから」
レナ「でも・・・・・」
レンはレナの頭をそっと撫でた
レン「今日はここで野宿するから、俺等も疲れてたし。寝てても大丈夫だ」
レン「おやすみ」
レナは布団の中で目を閉じ、レンが出て言った頃に呟いた
ありがとう と
シリアスな部分では登場できないんですね▼
作者「当たり前だバーロwwwオメェの設定的な感じになるだろうがwww」
アイラ「アルスの始末どーすんの?」
レン「だああああ!!いい感じだったのにいきなり空気変えるなあ!!」
作者「だってそうしないと、視聴者のみなさんが退屈するでそう?」
どうやって「聴く」んですか?▼
レン「気分ジャネ?」
アイラ「アルスどうすんだよ!」
作者「うるさいなぁ・・・、ザオラルでもかけとくか」
存在価値ないヴァケ作者はザオラル程度のカス蘇生呪文を、なんとか唱えた▼
作者「ちょwww作者威厳シカトかwww」
アルスは中途半端に復活した▼
腐ったアルスが現れた▼
作者「失敗しちゃった/(^o^)\」
アイラ「失敗したらゾンビになるっけ?」
レン「敵だあああ!!削除おおお!!」
レンは腐ったアルスに42発ほどパンチをいれた▼
腐アル「グボファ!チョットマテヨ!」
パターンが読めてきたので、ここでアルス完全復活させた▼
アイラ「ッチ!殴れなかった」
アルス「どさくさにまぎれて殴ろうとすんな」
アルス「最近、扱いが酷くないか?」
レン「ぼくもーつかれたーもーうーねまーすーおやーすーみーなーさーいーぐごがぁーすぴー」
アルス「おい!」
アイラ「んじゃ私も」
アルス「・・・んじゃ俺もー」
アルスの布団にサボテンボール抱き枕を置かれていた▼
レナ「おはようございます!ご迷惑かけましたー」
アイラ「気にしなくていいわよ」
レン「今日も元気にやってこうぜー」
アルス「・・・・・」
レナ「アルスさんどうしたんですか?」
アルス「昨日布団にサボt・・・」
レナがアルスを心配してアルスが喜ぶ感じがしたので、レンはとりあえず腹パンをかました▼
アルス「なんでもない・・・」
アイラ「てか、なんであんなとこにオアシス&キャンプが?」
全員「さぁ?」
実はレンが、休憩用に「山田最終町内会」のみなさまを呼び
オアシスが出来上がりましたとさ
なんだこのオチwwwwwwwwwwwwwwww
続く
弟28話「特になし(マテヤ」
弟・・・えーと何話?あ、28話か
レン「覚えとけよ」
更新してないんだよぅー
レン「更新しろ」
ネタがないんだよぅー
レン「・・・・・」
弟28話「特になし(マテヤ」
アイラ「題名くらい書けやあああああああああああああ!!!!!」
作者「んなもん適当でいいんやあああああ!!!」
レン「うはwwwwwお菓子うめぇwww」
アルス「砂でできてるのにか?www乙wwwww」
レナ「この小説続くんですか?」
終わらせません、勝つまでは▼
作者「んじゃとりあえず砂漠の城んとこの設定でいくか」
レン「戦闘シーンとかねぇのかよ」
戦闘させる場所がないのかと▼
アイラ「贅沢ウマーなら何でもおkwwwww」
アルス「活躍するなら何でもおkwwwww」
レナ「安全で平和ならお好きにしてください」
レン「(性格が出る3行だなwww面白ければ何でもおkwwww)」
作者「了承」
レン達は、城に着いていた
レナ「大きいですね」
アイラ「まぁ、仮にも城だし」
レン「砂でできてるのかとオモタヨ」
アルス「それを妄想というんだよ」
アルスが目立ち杉になるので作者権限で牢屋に行ってもらった▼
アルス「おいwww出番だせよwwwちょwwwやめwwwのはwww」
兵「出番が来る?それを妄想というんだよ」
レン「消えたな」
レナ「いいんですか?」
アイラ「大丈夫、作者権限だから」
女王「世界を救ってくれた勇者の仲間達よ、ようこそおいでになられました」
レナ「初めまして、レナです。ここら辺で、大変な事とか起きてませんか?」
女王「他の大陸は被害があるみたいですが、ここは何もありません」
アイラ「よっしゃwwwサボり決定www」
女王「皆様には何度も世界を救ってもらいました。皆様、ゆっくり寛いでくださいね」
と言って、料理を準備をさせていた
レナ「ありがとうございます」
アイラ「よっしゃwwwww喰うかwwwww」
レン「砂でできたお菓子の城キボンwwwwww」
コックは・・・・・な〜や〜ん〜だ
できますよ、フィクションですから▼
砂漠の世界とは思えないほど、豪勢な料理が出てきた
海でとれた新鮮な魚や、暑い気候の中でできたおいしいフルーツや、取れたてでおいしそうな砂でできたお菓子の城などがでてきました
アイラ「魚ウマアアアアアアアアアア!!!!」
レナ「果物もとてもおいしいです」
レン「フハハwwwww砂のお菓子の城だwwwww超ウマィwwwww」
一方その頃アルスは
アルス「出してくれよぅ・・・てか、ここ救ったの俺じゃん・・・」
アルス「砂漠の世界を救った唯一の勇者だぞ・・・」
兵「ゆうしゃあるすなにそれにんげんなの?」
兵「うそつくなよただのひとでしょ?」
アルス職業:村人B▼
そして、たくさん楽しませてもらい 夜になった▼
レン「ウハアアアア!!贅沢シタアアア」
女王「良ければ泊まっていきませんか?もう遅いですし」
レナ「いいえ、ご迷惑ですよー」
女王「私はあなた達にいっぱい尽くしてもらいたいのです」
アイラ「よし!泊まってこー」
レナ「ありがとうございます!」
レン「部屋は1つ?(ワクワク)」
女王「1人1部屋、存分に使ってください」
レン「わかりました(ッチ)」
レナ「私、1人じゃ心細い・・・」
レン「(おお!)んじゃ俺のh・・・」
アイラ「だったら私と同じ部屋にしましょ。レンがいると危ないし」
レナ「えっ!・・・では、そうさせて頂きます」
レン「そうだなーそのほうがいいな(クソゥ)」
アルス「寒い〜怖い〜腹減った〜」
兵「うるさいぞ!黙らんか!」
アルス「けどよぉ〜・・・・・」
兵「レン様がお前に、食事を分けてやれ。とおっしゃったから持ってきたぞ」
アルス「レン!優しいなぁー ありがとう」
アルスの目の前には、とても凄くて、おいしそうで2度と見られないような素敵で豪勢な
砂が出てきた
アルス「食えねぇよ」
続く
レン「作者アアアアアアアアア何故同じ部屋にしなかったあああああ!!!」
作者「放送禁止の可能性が83,27%あったんだよおおおお!!!」
レナ「危険ですね!!」
アイラ「レナタンゲトーーー!!!」
アイラの方が危険性うpするとレンはオモタ▼
アルス「砂マズー」