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第43話 あ、やっと来たんすかwwwww
作者「初めての携帯投稿なんだぜ!しっかり投稿されてなくてもいじめないでね」
レン「なんでわざわざ携帯?」
作者「実際、俺がPCやっていいのは10:30までだし」
アイラ「アンタしっかり書けんの?」
作者「無理ですね。PCの前じゃないとネタが思いつきません」
レナ「じゃあ今回はシリアスなんですか?」
作者「いや、がんばって考える」
アルス「結局グダグダかよ」
作者「よし!アルスをリンチだ!」
レンアイ「おっしゃあああああ!!!!」
アルス「おまwwwwwwwwwwのはあwwwwwwwww」
レナ「ということで、本編に向かいます」
プロビナ
レン「着いたぜ着いたイヤッホイ!!」
村人「…………」
レナ「こんにちは」
村人「こ ん に ち は ! 」
レナ「ひゃあ!!」
アルス「(なんでキレてんだよ)」
村人「(ったく、お前達が遅いせいで、100000Gがパァーじゃねぇか。あ、作者のせいだっけ?だったらこれはやつあたr)」
ここで村人の意識が途絶えた▼
レン「レナに害をなす者は」
アイラ「ぶっころ〜♪」
アルス「あーあ、気絶しちゃってる。てか俺とレナのギャップが有りすぎでない?」
知らん▼
それから〜村人を叩き起こして〜レナへ謝罪させて〜レンが情報をカツアゲして〜教会に魔物が住み着いてることを知って〜アイラが資金をカツアゲして〜教会へ行く途中の洞窟だよ〜▼
レナ「この洞窟……少し怖いですよね……」
アイラ「全くだ!ジメジメしてて気持ち悪ぃ!」
レン「あら?昔の姐さんはそんな女っぽい感じでしたっけ?」
アルス「多分、俺が色々やってるからかn」
ここで、アイラのパンチにより、アルスの口は止まった▼
アイラ「お、お前なんか関係ないに、き、決まっるだろ!ごちゃごちゃ喋ってないで進む進む!!」
アルス「いててて、待てよー」
小走りで行く、顔が少し赤いアイラをアルスが追って行く
レナ「どうしたんでしょうかね?」
レン「年甲斐もなく青春してるんだな。全く、年増共が青春なんて恥ずかs」
この後レンは、2人にフルボッコにされたよ〜▼
レン「ふぉ!ふぃふぁりが、ふぃえてきた」
(お!光が見えてきた)
頬をパンパンに赤く膨らませたレンが、聞きとりにくい声でそういい、空の光を指差した
アルス「やっと出口か」
アイラ「めっさ長かったわー」
レナ「もうへとへとです……」
レン「ひぁんな、ふぉのさきにふぁものがふぃるふぁら、ふぃをふぃきすぃめるんふぁ」
(みんな、この先に魔物がいるから、気を引き締めるんだ)
アルス「それはお前に言いたい。なんだその気の抜けた喋りは」
レン「ふぁれのふぇいだよ」
(誰のせいだよ)
アイラ「自業自得」
レン「ふぁー」
(アー)
レン「よし!行くぞう!」
(吉!幾三!)
レン「あ、もう副音声はいらないよ」
(あ、そうっすか。サーセンwwwww)
さっき、心配したレナがベホマをかけてくれたよ。優しいね▼
そして、レン達が頂上に行った時、予想通り魔物がいた
A「ウホッ!コーラ、マジうめぇwwwwwwww」
B「うはwwwwwコーラだっか飲んでんじゃねぇよ砂糖野郎wwwwww」
A「カルピス飲みまくってるお前に言われたかねぇよwwwwwwww」
C「ダイエットコーラ飲んでる俺は勝ち組」
A「さっき俺が大量に砂糖入れといた」
C「おまwwwwwwwwwwまた買いに行くのかよwwwwwww」
A「もう売り切れてたよ」
C「くっ!現実はどこまで非常で厳しいんだ」
B「妄想は優しくて甘いラブストーリーだよ」
C「ラリホーとメダパニかけて妄想行ってきます」
AB「行ってらっしゃ〜い」
4人「………」
うごくせきぞう達がいろんなジュースを飲み、騒いでいて
待ち構えてると思っていた4人には予想外だったので、呆然としていた
A「うわ、てきしゅうだ、であえであえー」
B「てか俺等3人しかいませんwwwwwww」
C「出会うために出会い系サイトに登録した。………うはwwwwwww架空請求きたwwwwwww」
A「たたかうぞ」
BC「おー」
アルス「ナニコノ流れ」
レン「グダグダ」
続く
第44話 戦闘。もちろん不真面目に
作者「懐かし過ぎて書き方忘れた」
レン「てか終わり近くなってんじゃねぇのかよ?」
アイラ「この放置は異常」
作者「これぞ必殺、じらし!」
アルス「しるか」
A「うはwww何だこの作者のマヌケしねるwww」
B「危うく俺等も『風化した石像』になるとこだった」
アイラ「作者権限で死ねばいいのに」
AB「ちょwwwwwww」
レン「とりあえず倒させてもらうぜ!」
レンの攻撃▼
A「くそ、いつも通り一番HPと防御の高いCを身代わりに……Cはどこだ?」
B「さっきから妄想の迷宮を、両手でポッキーを握りしめながらさまよってるよ」
C「あはは〜お花畑〜。ここは東方かい〜?」
A「うどんげに惚れ直した」
レンは力を溜めている▼
A「い、イカン。こうなったらCに攻撃を受け流しt」
C「ぼくのしんぞうにごっすんくぎー」
動く石像Cは倒れた▼
B「アリスに心を奪われてしまいましたぬ」
A「俺等は次の攻撃でオワタ(^0^)」
レン「2マナを使い、『出番これだけですカメハ君』を召喚!」
ふかふかベッドで、ぐっすり眠っていたカメハ登場
AB「ちょwwwww力溜めた意味はwwwww」
レン「食後の運動さ、運動しないとすぐ太るぜ」
レナ「食後の後は力を溜めないといけませんね」
アイラ「レナ、思いっきり天然入ってるね」
カメハ「いくz……ゲフゥ!」
大変見苦しい物を見せてしまい、誠に申し訳ございませんでした
大自然の花の映像でも見て忘れてくださいましー
レン「召喚酔いにより行動不能なため、俺はターンエンド」
A「ドロー!くそう、最悪な状況だな」
Aは目の前のちょうちょを追いかけ回しながら戦略を練り
Bはカードを握りしめながら鼻水をたらしている
A「(……こうなったら)ターンエンドだ」
レン「何もしなくていいのかぁ、俺のターンドロー!」
レン「俺はマナを溜め3マナを使い、『カメハメハ』を発動させる!」
そう言ってカメハのパジャマにダイナマイトを仕込む
カメハ「無理無理!!」
レン「無理じゃぬわああーい。お前なら出来る、男だろ」
カメハ「おkまかせろ」
レン「素直でよろしい」
アイラ「(妙に納得したのは何故?)」
アルス「(俺に聞いて何がわかる?)」
カメハ「オれハーオトこだー!」
カメハが動く石像に向かって走って行く
カメハ「あー」
カメハが突然視界から消える、どうやら落とし穴にハマっているらしい
レン「まずい!ここで爆発したら俺達も!」
A「ハハハハハ」
カメハ、爆発▼
カメハ「てぃうんてぃうん」
レン「危ない危ない、この『村人の盾』がなければまずかった」
アルス「ひどいやあんちゃん」
A「くそっ、失敗か」
レン「ルールを守って楽しく遊ぼうね」
A「この小説にルールなどない!」
レン「おk、作者分身権限で死ね」
AB「あうー」
レン「よし、戻るか。主に報酬目当てで」
アルス「待て、一度家に帰って親と会いたい」
レン「ホームシック君は一人で帰ろうね^^」
レナ「たまには、言うことも聞いてあげたらどうですか?レンさん」
レン「う〜ん……まぁ、報酬は後ででもいいけどさあ〜気になる」
アルス「美味い魚料理でも作ってもらうからs」
レン「異議はありませんすぐ行きましょう」
アイラ「食料多いらしいからたくさん食ってやる」
アルス「口滑らせたな俺」
レナ「ところでレンさん、アイラさん」
二人「ん?」
レナ「なんでそんな大食いなんですか」
二人「キャラ設定です」
アルス「んじゃ、ルーラ」
村人「よし、あの人達が帰ってきた時の料理はもう出来てるな?」
料理人「バッチリです、予算オーバーしましたが」
村人「おいおいwまぁいいや、そろそろ帰ってくr」
村人、ルーラでワープする四人を発見▼
村人「ちくしょうがあああああああ!!!」
続けろ
第45話 やっぱ魚より肉でしょ
アルス「魚食う話なのにこの題名はどうかと」
作者「いや、俺肉好きだし」
レン「さっさと書いてくれねぇかな?」
作者「おk・・・・・・・・・・・あ」
レナ「どうしましたか?」
作者「DQ7の攻略本がねぇwwwwwwこれじゃあ書けねぇwwwwww」
レナ「ちゃ、ちゃんと管理しておいてくださいよ!」
軽く50分後
作者「いやー鉛筆削りの下にあったとは予想外」
アイラ「さっさと書かんかゴミムシめ」
アルス「久しぶりだなーフィッシュベル」
アイラ「ガッシュベルと間違えたフィッシュベル」
レン「黙れゴミムシめ、私が神だ」
0,5秒後、レンはおいしい肉料理に▼
レン「こんなとこで一生を終えたくねぇ」
アルス「こんなとこておま」
レナ「そんなことないですよーほら、みんな生き生きとしていて素敵な所です」
レン「飯ーメシー!」
アイラ「食!飯!」
レナ「二人とも他にも楽しみましょうよ」
だが結局はアルスの家▼
アルス「母さんただいま」
マーレ(アルス母)「んーおかえりー」
ベットで横になり、昼ドラを見ながらせんべいをかじってるマーレの姿が
レン「なんという反抗期」
アイラ「一目見ただけで、息子が原因だとわかってしまった」
アルス「え、俺?」
マーレ「お前も父さんも帰りが遅いんじゃあああ!!」
アルス半殺し(軽く)▼
マーレ「マーレの三十分クッキングー」
レン「てれれってってって」
アイラ「てれれってってって」
アイレン「てれれってってっててれれれれれー」
レナ「三十分って普通に長くないですか?」
マーレ「いいねぇいいねぇノリノリだねぇ」
アンタもな▼
マーレ「はいアルスは?」
アルス「・・・・・・・・・・・DQ7の世界には・・・・・テレビはない・・・・・」
レン「作者の妄想」
マーレ「はいノリきれない人はオカズ減品」
アルス「っく・・・・・・・非情な現実・・・・・・・」
レン「デジャブ乙」
マーレ「レン君オカズ+」
レン「やりぃ」
長い三十分が過ぎ▼
マーレ「はーい、海の幸料理ですかよ?」
色々な魚による、味のカーニバルやー▼
四人「いただきまーす」
レン「はふっはふはふっ、はふあはふあふあふあふはうh」
レン自重しろ▼
アイラ「ふああうふあふあふh」
自重▼
レナ「あ・・・・・・・凄くおいしいです!!」
暴走の後の、ほのぼのは最高だぜ萌える▼
マーレ「レナちゃん、ありがとう。 山田自重しる」
私が注意されるとはなんたる屈辱▼
アルス「あのs」
自重!!!▼
アルス「八つ当たりktkr」
レン「発言は3秒でおね^^」
アルス「なぜオカズが魚の骨?」
アイラ「ギリ3秒」
レン「っち」
アルス「ねぇスルー?」
マーレ「うるさいねぇ、あんたの発言がつまんないからオカズ減てっただけじゃない」
アルス「母上も酷いや」
レナ「少し分けてあげましょうか?」
マーレ「ダメよレナちゃん、これはしつけなんだから」
アルス「なんつーしつけだ」
レナ「あ、そうですよね☆ 全部食べちゃいます」
アルス「レナが小悪魔化してきたな」
作者(じゃないと出番ないだろ・・・・・役柄的に考えて・・・・・)
レナ「そんなの酷いです、えい、パンチ☆」
作者「そんなもん避けてやるわ」
アルス「ルカニ!ルカニ!ルカニ!ルカニ!ルルルールルールルカニ!」
アイラ「マヌーサ!マヌーサ!マヌサ!マヌサ!」
レン「いなばは、いなばは、いなばは、いなばは」
マーレ「どんつー、どんつー、どんつー、どんつー」
作者「なんて援護ダ・・・・・アッー、空の彼方へ」
作者は冥王星の代わりに惑星になるようです▼
マーレ「あら?もう辺りが暗いわね」
そりゃあそうだろ、飯食ったの5時なんだから
大体5時の時点で暗くなってきてるだろ、そんなことにも気付かなかったのかこの痴呆▼
0,02秒後、放送席からゴミ処理所へと住処を変えてしまった山田の姿が
マーレ「よかったら泊まってったらどう?主に宿屋代節約のために」
レン「異議はないぜよ?宿空いてるかどうかわからんし」
アイラ「と、泊まっていきましょ。や、宿屋代節約のためだからね!」
レナ「みなさんがいいなら私も泊まりたいですね」
アルス「俺は別にいいけど、寝床どうすんの?ベット3つしかないよ」
マーレ「レン君が二階で、レナちゃんとアイラちゃんがここで寝ればいいじゃない
私はソファーで寝るから」
アルス「俺は?」
マーレ「オメェ海にでも浮かんでろよ」
アルス「あなた母親ですか?」
こんな人生はやだああああああ▼
山田、ケロロ軍曹のマスコットと共に放送席に帰宅
レン(結局、下はアルスとアイラがベットを使って、マーレsがソファー
俺は二階で・・・・・・れ、レナとふ、二人であksbrsdtggdgt)
レン(理由は、3人だとレナは喋らなくなってしまうし
同年齢で仲良く話せそうなのは俺、とのこと)
レナ「レンさん」
レン「ん?なに?」
レナ「え、と。ベット使っていいですよ」
レン「いやいやwそんなこと言ったら俺、海飛び込んででもしてベット入らないよw」
レナ「ですよね☆ ではベット使いまーす」
レン「(完全小悪魔やん)」
アルス達はそれぞれの寝床につく
マーレ「アイラちゃん、うちのバカ息子はどうだい?」
アイラ「相変わらずのバカで」
マーレ「ふむ、やはり相変わらずか」
アルス「はぁ、アイラに振り回されっぱなしの俺の気持ちも考えてくれよぉ」
マーレ「何言ってんの、男は女の子のワガママくらい我慢しなさい」
アルス「(ワガママってレベルじゃねぇぞ)」
アイラ「そういえば、長いわよーこの旅も」
マーレ「いつになったら家にずっといてくれるのかしらねぇ」
アルス「大丈夫」
アルス「もうすぐ、終わるから」
アルス「あ、枕がない」
二人「気付くのおせぇよwwwwwwwwwwww」
レン「(さて、どこで寝ようかな・・・・・)」
アルスのベットからパクってきた枕を片手にウロウロするレン
レナ「レンさん、横に来ませんか?」
レン「よ、横って・・・・・?」
レナ「ベットの横です」
レン「あぁ、うん。いいよ」
作者(ベットで二人とかにすると視聴者が引いちゃうからやめたよ、僕がんばったよ)
土星「オラ!もっと輪っかのとこしっかり掃除しろ!サボってんじゃねぇ!」
作者「す、すいませんすいません」
レナ「星が綺麗ですねー」
レン「そうだなー、ここからだと星が見えるんだよね」
二人は、ベットの上のガラス天井を見て、星を眺めていた
レン「そういえば、アルスから聞いたけど、もうすぐこの旅も終わるらしいよ」
レナ「オルゴ・デミーラとの対決ですね」
レン「そうだなぁ・・・・・・・!」
はっ、とレンは思う
自分は元々、自分のモンスターを助けるための旅だ。当然用が終わったらマルタに帰らなければならない
アルスが「元々マルタとこの世界は別々だったけど、次元の歪みで一時的に繋がったんだ」と言っていた
つまり、マルタに戻るとこの世界に戻れなくなることになるかもしれない
レンは少し、考えてレナに伝えた
レン「あのさレナ、M・Mを一緒にやってみない?」
レナ「え、M・Mって・・・・・?」
レン「モンスターマスター、俺の元職業。モンスターと仲良くしたり、育てたり、戦ったりする職だよ」
レナ「面白そうですね、やりたいです!」
レン「けど、なるにはこの世界とお別れしないといけないんだ・・・・・」
レナ「え、お別れ・・・・・」
流石に自分の生まれ故郷と別れを告げるのは難しいようだ・・・・・
レン「ははは、冗談だよ。M・Mなんかにならなくていいさ」
レナ「そ、そうですよね」
レン「んじゃそろそろ寝るわ、お休み」
レナ「おやす・・・・・・・?」
ここでレナは気付いた、自分をM・Mに誘うということは、レンさんもM・Mに戻るという事だ
つまり・・・・・
レナ「あの、レンさん」
レン「zzzzzzz」
レナ「む・・・・・」
レンはもう寝てしまっていた、また今度聞けばいい。そう思って、レナも寝ることにした
続く
太陽「暑くてたまんねぇんだよ、水星持ってぶつけてくれ」
作者「ちょwwwww意味ねぇよwwwwwwうわ、ちょ、熱い暑い!!!!!」
第46話 せっていが かわっちゃうよー
気付けば日の光が、薄汚い部屋の天井から入ってくる
レン「んー朝か・・・・・・・!」
レンは起きあがろうとしたが、起き上がれなかった
レナ「うーん・・・・・すーすー」
レナはベットからレンの方向へと、落ちそうになっている▼
レン「(どうする・・・・・・このまま起きあがったらレナは堅い地面にぶつかるぞ
でも、移動させようとしても起こすかもしれないし、作者の用に変態になるかもしれん)」
作者「ちょっとまった!俺がいつ変態になった!?」
レン「ストーリーの邪魔だから帰れ」
作者「っく・・・・・だがまだ出番はあるのだーっはっはっは」
レン「(消えてくれないかな?)」
今、帰ってもらったのかも▼
レナ「あ・・・・・だめですれんさん・・・・・いじめないでください・・・・・」
レン「(何の夢みてんだろうねー)」
レン「あっ・・・・だめです・・・あぁ・・・・・」
その時、レナがベットから落ちた▼
そして、俯せに落ちてレンと・・・・・
レン「ピギャ><」
てなお決まりな展開ではなく仰向けに落ち、たまたまあったレナの左肘が、レンの溝に入った
レナ「うーん・・・・・あ、おはようございm・・・・・・あ!すみません!」
レン「いや、いいよいいよ。ところで、何の夢を見てたの?」
レナ「え、えーと・・・・・・それは・・・・・・秘密です」
レン「(怪しいぜ、アレを使うか)」
厨呪文 読心術を 唱えた▼
レナ「(レンさんが、変な目のカタツムリをイジメてたなんて言ったら誤解されちゃう・・・・・)」
レン「・・・・・・・」
レナ「どうしました、レンさん?」
レン「いやwなんでもない んじゃ下行って飯食いますかね」
レナ「はい」
レン「(てか、レウコの夢とか最悪な目覚めだろwwwwwww)」
作者「(フフフフフフ、全てのフラグは折らせてもらったよボーイ)」
レン「読心術は継続中ですよ」
作者「なんてこった」
レン「U☆ZA☆I☆、地獄のエントリーを済ましておきました。お楽しみを」
作者「アッー」
さあー始まりました!『ドキッ!惑星だらけのバトルロワイヤル』▼
ルールは簡単、潰しあってください^^勝った星が宇宙一です▼
スタート!▼
作者「面積の差で無理なんだよwwwwwwwwww」
他惑星「フルボッコにしてやんよwwwwwwwwww」
レナ「おはようございます」
レン「ちいすー」
アイラ「おいすー」
アルス「おっす」
レン「空気嫁」
アイラ「還れ、土に」
アルス「俺が何をしたああ」
レン「ここは『ブウウウウン』だろうが」
アルス「そんな流れ知るか」
マーレ「でもまぁ自動的にお前のおかずは魚の骨になるんだがな」
レナ「んじゃ4人でたくさん食べられますね」
アルス「ついにレナにも見捨てられたか」
マーレ「まぁ、一応あまりあるから安心しとけやカス」
数分後
マーレ「お魚達だ野郎共。さあおいしくみんなで」
全員「いただきまーす」
レン「オフォフオッフオハブ」
アイラ「ガツガツガツガツバシュ」
規制してもおkですよ♪▼
レナ「あー、さっぱりしてておいしいですー。あ、マグロは油多いので遠慮しておきます」
レン「わしじゃーわしのものじゃー」
アイラ「ちぃ!アルスの盗ったれ!」
アルス「やめてほしい!てか母さんまで盗りにくるなwwwwwwwww」
マーレ「この世は弱肉強食だ息子よ」
楽しい家庭ですね▼
アルス「俺は最悪だ、オカズほとんどねぇ」
私なんか私なんかもっと・・・・・▼
アルス「同情していいですか?」
同情するなら金をくれ!▼
アルス「あったらくれてやる」
金がないなら命をくれ!▼
アルス「ナイフ持つな!ケロロガード!」
ケロロー!!!あぁ・・・・・頭と体がお別れしちゃった▼
アルス「さて、もう一切れしかない件」
レン「うめかった」
アルス「まぁ、最後だけでも味わうか。ぱくっとな♪」
アルス「ぐ、ぐはあ」
アルスは からだがしびれて うごけない▼
マーレ「あ、それ、毒抜き忘れたフグだわ」
レナ「キアリーキアリーキアリーキアリー」
アルス「いや、麻痺だからキアラルを・・・・・」
レナ「ありません☆」
アイラ「自然放置でおね^^」
太陽「くそっなんだアイツは」
月「他のやつら、みんな殺されたぞ」
作者「フハハハハ、ハァー!」
月「っく、ウオオオオ!!」
太陽「あぶねぇ、アイツ、いきなりDQ7の世界を破壊しようとしやがった。サンキューベジータ」
月「どうする、カカロット。このままでは全滅だぞ」
太陽「こうなったら面積の大きさを利用するしかねぇな」
月「行くぞ!」
太陽「捨て身タックル!!」月
作者「ハハーハー!この時を待っていた!」
ホッカホカサン「なっ・・・・・」
攻撃は作者の手によって防がれる
作者「作者権限でお前等を吸収ぅ!吸収ぅう!」
丸い野菜「ぬああああああ」
レン「さて、アルスが回復するまでサ○エさんでも見てよう」
アイラ「なか○まはおれのむこ」
マーレ「か○おはおれのむこ」
アルス「だめだこいつら・・・・・はやくなんとかしないと・・・・・」
レナ「ジー」
てけてけてっけ、てけてけてっけ、てけてけてっけってー▼
てけてけてっけ、てけてけてっけ、てけてけてってってー▼
てけてけて、てけてけて、てけーててっけってー▼
ドタン ガラララー
作者「ただいまー」か○お
全員「ちょwwwwwwwwwwwwwww」
作者「どうだ、このTVのか○おと小説の中の作者の
コラボレーションを果たすためにドアで2時間スタンバってた」
アルス「作者まで来るとは・・・・・・これはいいカオス」
レナ「なんで来てるんですかっ」
アイラ「ぺろっ・・・・・これはグダグダ」
レン「もうこの小説も末期」
マーレ「か○おを汚しやがってキイイイィィ」
マーレも末期▼
作者「何か嫌な予感がするから来てみた」
レン「小説ん中来んなよ」
アルス「てか俺ん家入んなwwwww」
作者「ニフラムニフラムニフラム!」
アルス「あっー」
魔王「ただいまー」
アイラ「でさーそろそろ戻ったほうがいいと思うんだー俺」
レン「KA☆E☆RE」
作者「うはwww扱いひでぇwww」
魔王「・・・・・・・」
レン「あ、魔王発見、何ヶ月ぶりにこの小説に出たっけ?」
作者「半年近く放置してた」
アイラ「ひでぇwwwwwwwww」
魔王「あれ?驚かないの?」
レナ「びっくりはしてますが」
アルス「驚き疲れた」
魔王「ふざけるな!こうなったらこの家を壊しt」
マーレ「させるか!一度ならず二度までもか○おを汚しやがってふぬー」
マーレは100回爆裂拳を使った
魔王「ぬはーやられたー」
世界が救われた▼
ドラゴンクエストZ ― 完 ―
レン「みなさん本当にありがとうございまs・・・・・」
作者「ザオリクザオリクザオリク!!!」
でででででででで、でーでれでん▼
魔王は復活した▼
作者「まてぇ!どんなハッピーエンドだwwwwwwwwww」
レン「もう長々とやってもダメになってくだけならもういいよ」
魔王「フハハハ!俺のターン!外を見ろお」
アイラ「今気付いたけど月が出てねぇ!」
レナ「これが魔王の力・・・・・?」
作者「いや、さっき俺が太陽と月を取り込んだ」
レン「お前帰れよ」
太陽「(HA☆NA☆SE)」月
魔王「今日俺がやってきたのはぁーお前から作者権を奪うためだぁ!」
作者「な、なんだってー」
魔王「今の政治を変えてみせます、美しい世界、DQZ!」
全員「是非ともお願いしたい」
作者「ちょwwwwwwうぇwwwww」
作者「だが簡単にわたさない!俺が作ったDQZだ!」
レン「グダグダで」
アイラ「ゴタゴタで」
レナ「あまり出来のよくない」
アルス「カオスだけどな」
作者「うぐぐ・・・・・なら実力勝負だ!」
魔王「やってやるZE」
作者「あともふ」
魔王「やっぱ醤油」
作者「くだしあ」
魔王「いけるんじゃね?」
作者「同じ力量か」
魔王「あ、冥王星きた」
全員「(やっぱグダグダ)」
村人の家に作者と魔王がいる時点で終わってるだろ▼
冥王「作者ああ!貴様裏切ったな!?」
作者「なんすか?」
冥王「跡を継がせたのに太陽や月と手を組むとはぁ!」
太陽「(いや・・・・・・助けて欲しいんすけど)」月
冥王「しねぇぇぇ」
作者「うはwwwwww作者権限使おwwwww」
しかしSP(作者ポイント)が足りない▼
作者「うはwwwwwwwww」
作者は死んでしまったようです▼
太陽「おk、冥王星復帰しろ」
冥王「やったね次回も冥王星クオリティ」
月「俺はもう・・・・・戦わない・・・・・」
惑星達は帰った▼
魔王「えーと・・・・・・」
全員「どうしようか」
レン「とりあえず魔王が作者でいいんじゃね?」
魔王「やったね!」
魔王は作者になった▼
魔王@作者「フハハハハ!作者になったらお前達を消すこともできるのだ!」
レン「しまった!」
アルス「気付けよ」
レナ「きゃあ」
アイラ「NOOOO]
マーレ「最後にか○おに会いt」
作者@霊「あ、そうそう
世界は救われる
魔王は死ぬ
勇者はレン
勝手なことできない
つー状態は解除できないんでよろ」
魔王「うはwwwww責任押しつけられただけwwwwww」
レン「勇者いやっほう!」
アルス「村人いやっほう!」
レナ「まぁ、出来が良いのを祈ってます☆」
アイラ「魔王は死亡フラグ」
続く
あとがき
作者@霊「これからはシリアスフラグ」
Copyright (C) 2006 喋るホウキ , All rights reserved.
※喋るホウキは学生、いや、学生である前に人間ですので、
更新頻度が落ちることもあります。
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