第10話〜第15話

レポート

投稿

戻る

第10話

このときのパーティーは今でもはっきり覚えている。
ドラゴンキッズ♂(ドラゴ)・ブチスライム♂(ブッチ)・キメラ♀(キメ こ)である

ドーク:よくきたなだが君達にはここで逝ってもらおうか
キメ:うっさいわよこの『おきらくコレクターぼけ魔王』のぶんざいが
ブッチ:おいキメこ一応あいては魔王だぞ
ドラゴ:いいんだよあのボケ魔王さっさと殺そうぜ
ノレ:よっしゃみんなやっちまえ
ドーク:ばかめギガスラッシュ
ドラゴ:ぐは
ノレ:友情の杖だドラゴ
ドラゴ:おう 爆裂拳だー
キメこ:ベホマ
ブッチ:大声でさけぶ・・・・だれもこねぇのかよ
ドラゴ:新技ギガデイーーン
キメこ:もろばぎりーーーー
ブッチ:大声で叫ぶ・・・・やったーーー1匹きたYO−−−−−
キメこ:あんたじゃまよ無能ブチ
ブッチ:ぐぅわぁあああああーーーんバズダーーー
ノレ:あぁはいはいどうでもいいからたたっかてよ
ドーク:どぅをぉりゃー
ドラゴ:新必殺連携メドローア(メラゾーマ)


今日はこれで終わります

第11話

かれこれ10話とっぱーーー長い回想シーンがはぐりんさんとかぶっていることに今頃きずく自己中心的なオレ・・・・・・ま  いっかでは本編始まりー


ドラゴ:ブッチ呼吸を合わせろよいっせぇーのメドローアーー(メラゾーマ)
ブッチ:よっし(マヒャド)ってあれてめーー1歩はやいんだよこのボケ
ドラゴ:んだとーーこの無能スライムが
ノレ:おいおいけんかしてんじゃねーYO
キメこ:なにやってんのよしかたないわねーベギラゴン
ドラゴ:もう1回だやるぞボケスライム(メラゾーマ)
ブッチ:んだとー(マヒャド)
こんどは奇跡的にも決まった。この時点のノレカのパーティーでは最強の必殺技だった。
ドーク:ぐわーーーーーー


なんて大きな音なんだろう
自分は唖然として立っていたというよりメドローアが決まったことの方が驚いた秘伝書(攻略本)に書いてあるのを真似して練習していたが出たことがなかったからである。

ノレ:おわったのか?
キメこ:そうみたいね
ドラゴ:ハァ・・ハァお・・終わったのかもう魔法はつかえねーぞ
どうやらMPを大量に使ったドラゴとブッチは相当疲れていたらしい
ワルぼう:よくやった戻って来い
ワルぼうのおかげでまるたにもどってきたこの状態で狭間の世界を歩くことは相当キケンだとおもわれる


今回はこれで終わります

第12話(番外編)

あれからかなり時がたったデータがとばんようにきちんと保存したりしていた。
そして今のパーティーになっているのだ。
プチぼうは、オレの実力がワルぼうに認められた時に息子を預かった。
エンゼルは旅の途中であって色々とたいせいを高めた
おおきずちは速報の皆さんに答えてもらったのを採用した。ドーク撃破ごに速報に出会った。


プチ:長い回想シーンはやっと終わったのかよ出番が最近ねぇじゃねえかよ
まっまた出番が回ってきたけどな
ノレ:悪いけどオレ最近バトエンにはまっているんだよね
モンスター1同:はああぁぁあぁ
ノレ:大丈夫だってお前たちのことは1回かくごとに1行は登場させてやるよ
エンゼル:てかなんで急にバトエンなんかにはまってるわけよ
ノレ:いや〜〜N井(第1話参照)とやらねー見たいなノリでクラスじゅうはやらせてドラクエのすばらしさを広める計画を実行中なわけよ
きづち:あっそわかったよでもちゃんと俺たちのことをそだてろよ
ノレ:わかっとるって


ジャス〇にて

48番にて闇のアレフガルド編(ダースドラゴン・キングスライム・しりょうのきし・シルバーデビル)
61番にて魔王復活編(新竜王・ジェノシドー・オルゴ・デミーラ・デスタムーア(最終))
62番にて奇跡の大逆転編(わたぼう・わるぼう・スカイドラゴン・パンドラボックス)
が手に入った気に入ったエンピツを選んだ

ルールは皆最初はHP100から始める(100を越すことはない)順番は好きに決め右回りか左回りかを決める

下に道具ゾーンがあり特別な場合に発動する

真ん中あたりにバトルゾーンがありそこで回復・攻撃などを行う

家に帰り夢中に説明を読み1人で転がしどいつが強いかなどとやっていたがむなしすぎた
明日N井とやってドラクエの輪をひろげるぞー

今日から番外編をお送りしますが多分すぐ飽きると思いますが付き合ってください

13話(番外編)

ノレ:え〜〜〜久しぶりにかきま〜〜〜す
エンゼル:クラッッ
きづち:マスターどうしたんですか?テンションかなり低いですよ
ノレ:ついにきちゃったんだよ〜〜13話がはぐりんさんなどレポートを長く書いてる人は絶対越えないといけない壁にいまオレはいるわけYO−
ノレ:まっいいや番外編いってみよー
プチ・エンゼル・きづち:いいのかよっっ!!


N井:もってきましたか〜〜例の物
ノレ:もってきたYO−


ー休み時間ー


ノレ:いくぞーーーN井にヘキサゴン(六角形)
N:く・・くっそ1人攻めとはひきょうなり〜〜〜
ハゲ:よ〜〜しつぎはおれだ〜〜コロコロコロコロ火の息ファイヤー・ファイヤー勝った〜〜〜
N:おめ〜〜はマリオパーティーのあどかわくんか〜

第14話(特別版)

プチ:最近ノレカこねぇ〜〜なぁおい
きづち:確かにマスターは俺たちを1話に1回だしてるけどそだててないよなぁ〜
エンゼル:まぁノレカは今学校いってるっぽいからこの時間はしかたないけどかえってきてから会話しかしてないぞ
プチ:しかたねぇな〜おれたちだけでいろいろとやってみるかノレカへのクリスマスプレゼントだ

−旅人の鍵ー
(かぎはいつもワルぼうにあずけている前にマルタの鍵をなくしてしまったからであるがんばってさがしてみつけたが・・・)
プチ:おらこいや〜〜じめんじゅよ〜〜マルタの精霊にさからうか〜おらっっ
じめんじゅ:い・・・・いっいきますっ
ー輝く魔王の鍵ー
きづち:詩人発見しました。任務遂行します。(ガンダムのヒイロ・ユイかよ)
詩人の連れているゴールデンスライムうわ〜〜〜来るな〜〜〜
きづちは粉々してそのかすをあつめふくろにいれた
きづち:任務完了
ーマルター
道具やにて
エンゼル:おらだせや〜〜金銀ホウセキからスターをよ〜〜〜
店長:わかりましたんでまだんてだけは〜〜
エンゼル:うるさいマダンテーーー
店長:ふぎゃらぴ〜〜〜
エンゼル:じゃもらってくぞ〜〜〜サンキュー


今日はこれでおわり
ていうかオレのモンスターたちはそんなことしていたんかいっっ!!

第15話(特別編)

自分は学校から帰宅した。
なにげなくテレビをつけるとアンパンマ〇がやっていた。
アンパン:ゆるさないぞぉ〜バイキンマンア〜〜ンパ〜〜ンチ
バイキン:バイバイキ〜〜〜ン

ばかですか?アンパンマ〇よだからいろんなところでネタにされるんだよ

そんな時プチのやってきた
プチ:おいノレカぼくじょうにこいよ

自分は怪しいと思いつつ素直についていくことにした。

(どうせ落とし穴でも作って引っ掛けようとしてるんだろ)なんておもっていた


ー牧場ー
なんだか人が多く突っ立ていた

ノレ:なんだなんだ〜〜

牧場には大きなものが布で覆いかぶさっていた

プチ・きづち・エンゼル:いっせえの
バッ

そこにはなんともいえぬクリスマスツリーがたっていた。直接ひっかっているわけではないがひかりを反射しているまぶしいくらいのきれいさだった


ノレ:これは?
プチ:おめぇーがこねぇあいだにつくっていたんだよ
ノレ:マジでだから最近しずかだったのか〜
エンゼル:びっくりしました〜?
きづち:がんばってつくったんだぜ

ノレ:ありがと〜〜


実際この後落とし穴をつくっていたとうたがっていたことはいえなかった。

Copyright (C) 2006 喋るホウキ , All rights reserved.
※喋るホウキは学生、いや、学生である前に人間ですので、
更新頻度が落ちることもあります。