第31話〜第35話

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第31話

決勝戦にこまをすすめたテリーとノレカであった。

審判:準決勝ではどちらもハイレベルな戦いでした。
決勝戦も、モット盛り上がることでしょう。

ノレカ:テリーさん今回はかたしてもらうYO−
テリー:そんなわけにはいかないネ!!

審判:では試合・・・はじめ

ノレカ:いっつも審判は試合開始の言い方違うなどうでもいいけど(ノ−`)

テリーは前回と同じパーティーオレは、ドラキー・オルゴデミーラ・おおきづち

ドッキー:久々の登場だなぁオルゴー
オルゴー:そうですね・・・
(19話からこの2匹は登場していないのである12話ぶりの登場である。本当はオルゴー・ドッキーの耐性・能力をあげて、特技の製作中である)

ドッキー:まぁいいやおれもエンゼル先輩きづち先輩の様に大活躍してやる
オルゴー:自分も頑張ります・・・


ではまた次回

TO BE CONTINUE  ←かっこつけ(前回も)

第32話

プチ:今回はオレ様が主役だぜ
エンゼル:すいませんこのバカが今回はプチと私エンゼルからの視点でお送りいたします。

試合も中盤あたりまで来た。
ノレカ:スマソ書いてるときりがないので・・・

お互いモンスターはノレカはオルゴデミーラ、テリーはわたぼうである正直オルゴがここまでやるとは思わなかった。

ノレカ:いいぞオルゴ黒い霧だ
オルゴ:分かりました。

オルゴの体から黒い霧が会場を包み込み会場を覆い隠してしまった。

???:この瞬間を待っていたゼェ

ドゴッ・・・ドカッッ!!

やっと黒い霧も薄くなって会場が見えるようになった。

審判:おぉ〜っっとノレカ選手とテリー選手がフィールドにいません!!

プチ:ここからは、俺らもどうなったか、わからねぇ


エンゼル:では次回お楽しみに

第33話(おまけ)

ノレカ:今回は久々に現実での話をします。

ある日、受験を終えて学校も卒業していよいよ厨房になろうとしているおれは、N井とS木(第2話参照)
と対戦しようとしていた。
実際T木というやつもいるがDQM2持ってないので真・三国無双やらせていた。

しかし、困ったことが起こった。あの2人データがすっ飛んだらしくALL900台のモンスターすら1匹も連れていなかった。
S木には借りてたイルを返したらすごく驚いていた。
なぜなら1番最初のスラッシュをレベル40まで上げていたからだ。(オアシスクリアならずルカ編でそだてた)
結局対戦はせずに協力プレイをしていた。


本当にDQM2ではなく個人のこと書いてるので最後に『スラッシュ』(1番最初に仲間になるスライム)
Lv.40最大まで上げた状態のスライム特技ベギラマ・・・だけ
では今回はこれで(爆

第34話

???:ほれそろそろおきなされ
ノレカ:う、う〜ん・・・はっ!!・・・・・ここは?

おきたところは洞窟の中のようなところであった。

モン爺:いや〜ワシも久々の登場じゃの。(10話ぶり第25話登場)
ノレカ:そんなことは同でもいいかここはどこだって。
モン爺:ここか?ここは、う〜むなんというのか秘密基地といえばいいのかの〜

ノレカ:秘密基地?なんだそれ、まぁいいやそれで試合はどうなったの?おれは勝ったのか?まけたのか?
モン爺:そんなことワシは知らんたぶん今頃あっちではパニックになっとることじゃろう
ノレカ:えっ、なにそれ大丈夫かよ
モン爺:大丈夫じゃ、そんなことよりお主が心配することは、これからどうするかじゃ。
ノレカ:これからどうするかって?どういうことだ?
モン爺:実は言うとなどこのどいつがやったのか、何百いや何千という昔に封印したはずの魔王たちがいまよみがえってしまったのじゃ。そこで色々なところからモンスターマスターを呼び出しまた封印しに行ってもらってるわけじゃ。
ノレカ:へぇ〜で俺にも頼んでるわけ。
モン爺:そうじゃお主のようなへぼマスターにも一応頼んでいるわけじゃ。
ノレカ:んっ!?今なんか聞こえたようなそれよりモン爺もちろんギャラはでるんだよね
モン爺:ぬっ!?なまいきなじゃがちゃんと用意はしておるぞ
ノレカ:よし、じゃあおれも頼まれてあげましょう。
モン爺:生意気だが仕方ないな・・・・・はぁ


では、また次回

第35話

ノレカ:前回のあらすじ・・・どこのどいつか分からんが昔、封印された魔王たちの封印を解いている輩がいるらしい。ノレカは、マルタ等の国々のために魔王封印の旅に出ることを決意したのであった。

モン爺:うそ言うなよ作者
ノレカ:ギク・・・そういえばモンスターたちはどうするんだよオレ1人で逝けってか。
モン爺:(話題変えたなこやつ)今から迎えに行くのはめんどくさいからワシが1匹貸そう。
ノレカ:大丈夫かよ爺さんの魔物で、きづちたちはどうするんだよ。しかも1匹かよ。
モン爺:では早速よぼうかの、これ58よこっちに来い
58:なんでしょうか?
モン爺:こやつがお前のマスターじゃ、ほれ挨拶しなされ。
58:種族はソードドラゴン性別は♂です。以後よろしくお願いいたします。
ノレカ:やけになんというかちゃんとしたモンスターだな。
モン爺:そこの旅の扉を通ればどこにいくかわ分からんが魔王の近くに飛ばされるから支度が済んだら通るとよいじゃろう
ノレカ:よしでは今日は寝て体力回復でも・・・


今回はこれで終わります。

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