第26話
審判:はいは〜〜〜い準決勝第1試合カメハVSテリー
テリー:ねぇさんの敵をとってやる
カメハ:今日のための修行だ負けるわけにはいかねぇ
審判:さ〜〜て試合を始めましょうかよ〜〜〜い・・・始め
テリーはわたぼう・デュラン・グレイトドラゴン
カメハは1回戦と同じパーティーだ。
カメハ:先手必勝だ気をためろーーーーー
今回はベロゴンに気をためている
テリー:みんなベロゴンに集中攻撃してくれ
わた:イエッサー
さすがはテリー的確な判断だと感心しいてしまうほどである。
カメハ:1歩遅かったな
なんとピエロスライムを踏み台にゴーレムにのったベロゴンはゴーレムに飛ばされた。
わた:なに
テリー:皆止まるんだ
グレイト:むっ無理だ
テリーのパーティーはみんなゴーレムに攻撃ゴーレムは逝ってしまったが、ベロゴンが後ろに飛ばされ気を手に集中して・・・
ベロゴン:瞬間か〜〜め〜〜は〜〜め〜〜波ーーーーーーーーーーーーーーーー
カメハ:いいぞよくかまずに言った
ノレカ:普通かまないよカメハ君(´∀`)ノ
それでは次回にTO BE CONTINUE
第27話
今回も途中からなので26話をチェックしたほうがいいかもね
カメハ:どうだーーーーこれでおまえもおしまいだーーーーーーーーーー
テリーは心の中で思った。
信頼してくれているモンスター達を自分の判断ミスで終わらしてしまうわけにはいけない
テリー:グレイト仁王立ちだーーーー
グレイト:おっおう
グレイトのでかい体でわたぼうとデュランをかばっている
グレイト:ぐわぁぁあーー(瞬間移動かめはめ波が直撃しているところ)
わた:なんかいつもと違う不陰気だけどナイスだネ!!テリーじゃあザオリクでもはじめようか
テリー:いや・・・わたぼうは、精神統一デュランは仁王立ち
デュラ:我の力攻めなければ意味がないぞ
テリー:いいから早く仁王立ちしろ
デュラ:よし分かった
ベロゴン:ちっばれていたか残りの気でか〜め〜は〜め〜〜波ーーーーー!!
デュ:くっぐううううう
またもや仁王立ちでカメハメ波をふせいだがデュランは死亡する。
テリー:そこでザオリク
カメハ:隙を与えるなゴーレムス(だからゴレムスだって(´−`)ノ)攻撃だ
わた:ザオリク!!
テリー:そしてみんな交わせ!!
グレイト:無茶おおいぜ生き返ったばっかだぜ
デュ:まぁやるしかないようだ
テリーのパーティーはみんなよけた
テリー:そして、みんなオレの合図で通常攻撃だ
ゴレムス:ガーハッハッハッハッそこでつぶしてやる
テリー:いまだグレイト
会心の一撃ゴレムスは死亡
カメハ:あ〜〜どうしよう・・・よしピエロザオリクだ
テリー:デュランそこで攻撃
会心の一撃
ピエロ死亡
カメハ:なっ!?
テリー:わたぼういまだ攻撃
わたぼう:よし
会心の一撃これでテリーのかちでテリーは決勝戦にこまを進めた。
第28話
ノレカ:テリーすごいじゃないか!!カメハもすごかったな!!
カメハ:へへっ!!サンキュー
ドサッ
ミレーユ:テリー!?
テリーは急に試合会場に倒れてしまった。
いろいろあったが準決勝2回戦ノレカVSイル
審判:さぁさぁ兄と妹の勝負テリー君も倒れてしまいましたが、虹くジャック(パクリです。すいません)先生から次の試合は出れるでしょうとのことです。皆さん心配なさらず
審判:さてそろそろ試合開始といきましょうか。
ノレカ:手加減はしないぞ。
イル:べつにいらないわよ
審判:さて・・・試合始め!!!
では29話へ
第29話
イルはかくれんぼうとピッキーとはねスライムだ(これは想像のなかでの話しだからね)
自分は負けるわけにはいかないのでおおきづちとエンゼルスライムとワルぼうである。
ノレカ:みんな見交わし脚だ
エンゼル:はぁ〜馬鹿ですか?1人は防御させとかないと。ただでさえマダンテ主力のパーティーなんだから。(この大会マダンテ制限なし)
ノレカ:いいからいいからイルの慎重さじゃ速攻でマダンテなんか出さないから。
イル:かかったわねピッキー「マダンテ」よ。
ピッキー:あいよー
魔力の渦が会場を包み込みおおきづちが飲み込まれることに・・・
イル:かくれんぼうはマホイズンでピッキーのMPを回復させてやって。
かくれん:わかったー!
ピッキー:ふぅ
ノレカ:なっなに
プチ:なんだYOはなしとちがうじゃねぇか・・・あやうく死ぬところだったじゃねぇかきづちでよかったーーーー!!
イル:ハネスラもマホイズン
ハネスラ:OK−
こんなんでヒット&アウェイ戦法で試合状況は進まず。
プチ:いつになってもおわらねぇぞこのままじゃ
イル:そろそろあれをやるわよ。
ノレカ:あれって?
プチ:もうやけくそパンチじゃーーー
イル:みんな特大のみなだんてよ
ピッキーの体からは黒い霧がでてきてはねスライムとかくれんぼうがマダンテをあわせている
ノレカ:かんじるこれはνタイプの気配
エンゼル:いまこの状況でふざけるなー
ノレカ:よしっ!!みんな大防御
プチ:おせーよ
エンゼル:了解
会場からあふれ出すほどの魔力が爆発している。と同時に黒い霧が会場を包み込んでいく。
ノレカ:プチ・エンゼル大丈夫か
プチの姿は消えていたがエンゼルが残っている。
ノレカ:よしいいぞエンゼル、ここから逆転するぞ
エンゼル:・・・・・
ノレカ:エンゼル〜〜〜お〜〜〜い
エンゼルの様子が少しおかしいエンゼルの周りに魔力がただよっている様にも見える。
さぁまたおおきづち見たいなことが起こって祝30話へ
第30話
ノレカ:え〜今回は1350というキリ番らしきイイ数でさらに祝30話ということである非常に気分がいい日である。
プチ:ということは、これだけ管理人のホウキ様に迷惑をかけおもしろくない小説を書いてきたわけだ。
ノレカ:グッ・・・しかしお前マスターのおれには「様」付けではなくほかの人には「様」付けかまぁたしかにホウキさんはいい人だがというよりお前死んでたじゃないか
プチ:んっ!・・・まぁ気にするな
ノレカ:うっうん分かった
ノレカ:おいっ!!エンゼル大丈夫か
エンゼル:・・・・・
ノレカ:かんじるνタイプか!?
エンゼル:・・・・・
ノレカ:つっこんでくれよ
(;A;)
イル:なんかわかんないけどみんなで一斉攻撃よ通常攻撃でも何とかなるわ
エンゼル:・・ミナダンテ・・・
何が起こったのかわかんないが会場から魔力があふれだした。
イル:えっ?みんな大丈夫?
ノレカ:えぇ〜〜〜〜?
はねスラ:なんとか私だけとっさに大防御したものですから。
イル:よくやったわさぁここから逆転よ。
ノレカ:やっべ〜MP空なんだからザオリクできないし
イル:はねスラ最高の通常攻撃かましてあげて。
はねスラ:イエッサ〜
完璧にうまくついた会心の一撃かと思った瞬間
エンゼル:・・・クラス・・マダンテ・・・・
向かってくるはねスラに魔力の圧縮された弾がなんこも出てきて何回もの爆発が起こった。
会場からは、はねスラが消えており知らぬうちに決勝戦にこまを進めた。
ホウキさんこれからも書いていきますんで、どうぞよろしくお願いします。