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耐え切れず・・。
はい、N(日記を書きたくて耐え切れず書きに来た)
b(ばか者)です。挨拶のとおり、日記を、覚悟を
決めて、書きにきました。
管理人注:愚かなポストじゃないの?と思った方。
彼のハンドルネームは後に愚かなポストに変わりますのでご安心を。
部長さんにレポート1を送ってから、すごい空白ができてしまった。
わるぼぅ「よお!なんか元気ないな。」
こいつはわるぼぅである。「う」がちっちゃいのは、最後の最後で気が小さくなる、わるぼう族には珍しいせいかくであるからだ。
私「ああ、近々大会(友達間での)があんのにドラクエやれなくってさ。」
わるぼぅ「でもはねリソのやつ、ステータスカンストどころか、LVさえ99いってねえし、オレだって、全カンストしてねえしよぉ。」
私「そうなんだな〜。はぁ〜。」
はねリソ「マスタァァァァァァ!!!今度沖縄逝くんですかぁぁぁぁぁぁ???」
こいつがはねリソだ。このメンバーの唯一のメスだが、鑑定士によると、オスらしい。しかしどうみてもメスだ。
突然変異か?
私「どうしてそれを知ってんだYO-!」
はねリソ「情報担当のジャクニンから聞きました!」
ジャクニンは、とんでもなく広い範囲の情報網を持っている。そして、メンバー最強の戦士だ。しかし、情報網を持っているからなのか、なぜか、漫画雑誌の副編集長なのだ。
私「ジャクニンか。くそぅ・・こいつ等は連れて行きたくないのに・・・!!!ジャクニーン!!出てこーい!!♯」
ジャクニン「いいじゃないですか。沖縄くらい。」
よ・・読まれた。(・∀・;)
私「だめだ!しかも学校行事でなんだぞ!GBなんかもっていけるか!」
わるぼぅ「なんだよ。ばれないようにこっそりもっていきゃいいじゃねーか。」
私「空港の金属探知機でばれるよ。」
3匹「とにかく連れてけ!!!」
この威圧感には負ける・・・。なにせ全員が、全力爆裂の体制にはいっているからだ。魔物の攻撃力は1でだいたい10tハンマーを時速5kmで殴られた位って聞いたな。ここはおとなしくするしかないか。
私「しかし、どうやって連れてけばいいんだよ。」
ジャクニン「人間界にいって、ミニマム化するしかないだろ。」
私「はいはい、じゃあ12/29AM6:30にいくから用意しとけよ。」
3人(人?)「OK!!」
こうして、私は沖縄に3人を連れてくことになった。
12/29AM6:00
私は目覚ましなしでおきた。じつは、5:00までおきていて、1時間だけ眠っただけである。
私「よし、いくぞ!」
3人「わぁああああ!!」
父「ん?なんか声が・・・。」
私「き、気のせい気のせい!いこいこ!!」
父の車で門真市まで送ってもらい、モノレールで伊丹空港まで乗せていってもらった。途中、万博の近くで、太陽の塔をみて、感動した。
集合場所に着くと、・・・誰もいない!!
ちょっと心配になったが、すぐ友達がきてほっとした。
さあ!これから飛行機だ!!
続く
どうでしたでしょうか。ちなみに、はねリソは、はねスライム、ジャクニンは、ダークドレアムです。
時間がないので終了!!
いざ!沖縄!
皆が集合した。
まず式が行われる。その後、機内食と搭乗券が配られる。
私は、朝ほとんど食べれなかったのではらぺこである。
私「う〜飢饉の子供の気持ちがよ〜くわかるなぁ。」
わるぼぅ「それは言いすぎだろう。」
確かに。わるぼぅなのに、こんなにまじめに返されると惨めになってくる。
わるぼぅ「沖縄にいい娘いないかなぁ・・ハァハァ・・!!」
珍しいわるぼうとはいえ、やはり女癖は悪いんだな。
とりあえず、ANAの飛行場へ逝った。荷物が検査された。
・・・大丈夫のようだ。預かり所に、荷物を持っていく。
≫あずける
ひきだす
やめる
!?
びっくりしたが、ただの幻覚のようだ。
荷物の重さを見てみる。7.5kgか。12.5kgぐらいあった奴もいたな。
そして、ボディチェックとリュックチェックヲしにいった。
が!そういえば、魔物たち、キーホルダーになってたな。やばい!金属探知機にかかる!
しかし、なにもおこらなかった。
そういえば、水筒もいれてたのにならなかったな。
いろいろあって、飛行機に入る。
はねリソ「飛行機だーわっしょいわっしょい!!」
1番子供なはねリソは、キーホルダーでもはしゃいでいる。
離陸時は耳が痛くなるってきいたけど、痛くなかったなあ。
おそらく、とてつもない空腹で、それどころではないのだろう。しかし、出発して間もないころ、
先生「弁当食っていいぞー。」
この言葉が、大脳に逝った瞬間、目の前が真っ暗になり、気付くと、もう食べだしていた。
なんやかんやで沖縄到着。しかし、よほど、朝、慌てていたのだろう。半袖でこいとかかれでいたのに、長袖で来てしまった。
少し不安な沖縄旅行が、始まった。
続く
わー駄作だー。
無論、暇ならお読みください。
1日目「人間って愚かだなぁ。」
1日目の予定は、平和記念資料館やらなんやら、その類の館2種類を見学。そこで思ったこと
私「・・えっぐ・・egg・・卵・・(冗談はこのくらいで)人間って愚かやなぁ・・。」
実は、私は結構涙もろい。しかも、戦争の悲劇ときたもんだ
ひめゆりのコーナーで、泣きくずれかけてしまったが、この状況でなぜが寝ているわるぼぅのいびきで不思議と涙がとまった。しかし、他2人は、感動(?)していて、寝ているのはこいつだけだ。
私「こら!起きろ!こんな状況で寝るな!」
わるぼぅ「ふぁ?だって俺らいつも戦争してんじゃん。そしたらお前も十分愚かじゃん。」
つうこんのいちげき!Nbはとてつもない精神的ダメージをうけた!
私「お、俺らは異世界を歩いてるだけで勝手に襲ってくるから、正当防衛なんだ!!」
わるぼぅ「でも格闘場利用してるし、大会に参加してるし、銀の竪琴でモンスター呼んでたりするし、他国マスター相手にいたっては、魔物だけでなくたまにそいつ自身もやってるしな。」
わるぼぅはばくれつけんをはなったわるぼぅはぜんりょくでこうげきした
Nbにせいしんてき1020のダメージ。つづいて1050のダメージ。さらに1110のダメージ。ミス!Nbに0のダメージ・・・・・チッ・・。
最後の事は作り話だったが、ものすごく効いた。しかし、メッセージ板に「チッ」ってなかったか?
私「・・・・・。」
わるぼぅ「わかったら、キャワイイ娘がでてくるまで起こすなよ!」
くそ。やられた。しかし、ジャクニンは週刊「トリッキー」とか言うわけのわからんマンガ雑誌をマルタ中、・・いや世界中に出している。しかしこれまた売れているのだ。そして、戦争についての取材までしている。
こんなのでよく売れるな。
このあと、ステーキやで夕食を摂る事になるのだが、沖縄にきたんだから沖縄料理だせよ。とも思う。
すると、サラダの上のトマトに目が入る。私はトマトが嫌いなのだ。隣の友達、Te(テルル)に、
私「トマト喰ってくれないか?」
と、いうと、
Te「無理、オレも嫌いだ。」
と、言われて仕方なく喰った。やはりちょっとやばい。他の野菜はもうほぼくえるので、皿にある野菜で口を直した。余談だが、我々は、なぜが「口」やら「食」という言葉に恐怖を抱く。(しかし、ただの遊びなので気にしてはいけない。
夕飯が済むと、宿舎へ直行!風呂はルームバスでやらなけれはならないので、私が最後に入ることにした。
友達Cr「パピ・ヨン♪」
この真相が知りたい方は、「武装○金2巻」を見てほしい。
そして就寝。Teは、なぜか12時頃、風呂の中にいたらしい
続く
これながなるかも。
と、いうわけで、沖縄編はごゆっくり!またいきたいな。
2日目「でっかいな〜。でっかいな〜。真っ暗だ〜・・。」
2日目。Crに叩き起こされ、健康調査票にこう記す。
私「寝不足・・・っと。」
わるぼぅ「食欲不振。」
はねリソ「腰痛」
ジャクニン「血欲不振。」
私「こら。しかもジャクニン、そんな項目ないわ!」
3人「ちっ・・・。」
なんなんだ、こいつら。
なんだかんだで朝食を摂りに逝く。バイキング制のようだ。とりあえず、洋風にしてみた。しかし、飲み物に、迷った。
牛乳か、柑橘汁(オレンジジュース)である。
実は、私はクラスで、1、2を争うチビなのだ。しかし、この問題は、2回飲むということで、解消された。
私「くはあ!うまかった!」
しかし、隣には、Crがいる。こいつも、Teも、「クロム」という元素と、「テルル」という元素から来ている。
なんともばかばかしいあだ名だろうか。
しかし、まだもう2つ、あだ名がアル。
多すぎだ。
そんなCrが、自分の取ったあらゆる料理に、塩をかけだしたのだ。しかも、牛乳にも。
さて、2日目の今日は、クラスごとで、やることが違うのだ。我々のクラスは、「○ら海水族館」へとつれてかれた。
ワークシートがあり、そのせいで、よく見学できなかった。
そのワークシートを完成させるために、Crが熱狂し、というか、時間厳守のためにさきさき逝ってしまう為、ワークシートが穴だらけだ。しかも、早く着きすぎるという最悪な状況
であった。
私「を〜い〜・・・♯!!!」
ここから、ストレスが溜まっていく。
イルカの「オキちゃん」に、ストレスを取り除いてもらいました。
司会者「この会場で、オキちゃんたちと遊びたい人はいますか〜?」
私は、アガリ症なのでやめておいた・・・が。
はねリソ「は〜い!はい!は〜い!!」
こ・・こいつ、立場をわきまえろ!!
しかし、キーホルダーにしているのは私であるため、手は上がらず、声も届くまい。
司会者「じゃあそこの人!」
指されたのは、P(リン)であった。
ここの登場人物は、ほとんど、元素記号で決めマフ。イメ〜ジで。
Pは、好かれられている男子が、3人いる。しかし、3人とも、気が変わっているかもしれない。
しかし、そんな思考は目の前の光景によって止められた。
Pの足元にはねリソが付いているのだ。
私「わっ!おい!!!」
よくみると、他の2人も、ジャクニンは、資料として漫画家に送る写真を撮っており、わるぼぅは何処かへいってしまった。もう一回魔術を使った。
だが、MPがたりなかった。
司会者「は〜い、××させるには○○を・・・・。」
どんどん指導が進む。
司会者「では△△をさせましょう!・・・あら?○○してますけど?」
P「え?△△は□□でしょう?」
はねリソの仕業だ!どうしょー。
つづく
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