愚かなポスト

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バグチュウ、上陸!

突然現れたなぞの少女サラがいうには、別のゲームの魔物が来るという。

私「ど、どんなやつ?」
サラ「目は黒いビニールテープに覆われてて、」
わるぼぅ「ほうほう。」
サラ「鼠みたいで、黄色かった。」
ドッ!!
私「来たぞ!」
?「ドゥンドゥルドゥン!」
私「バグチュウだ!」
わるぼぅ「なにそれ?」
私「目は匿名希望のあの目で、ピカチュウより小さくて、タイプが電気、地面、
特性が、浮遊と不思議な守りなんだ!」
わるぼぅ「せこっ。」
私「たいしたことないけどね。」
わるぼぅ「もう殺った。」
?「はやいねー。」
ジャクニン「誰だ!次から次へとうっとうしい!」
?「今は正体を明かせません。代わりに、こいつを置いて行きますよ。」
ハーゴン「マダンテ!!
わるぼぅ「いきなりかよっ!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
はねリソ「ねえ、ジャクニン、あの変なの、なあに?」
ジャクニン「あれは、岩石蒸気といってね、岩石が蒸発したものなんだよ。」
私「変なことしてんととっととやれ!!」
わるぼぅ「ぼくはだんご!!」
ハーゴン「なにっ!?マダンテがけされた!?」
はねリソ「コッペパン!コッペパン!!」
ハーゴン「ぎゃあああ!!」
私「もういやだ。」

続く

あとがき
えー。ギャグと呼べないものをつぎこみました。

レポに絵をつけてみたいな・・orz

なんだこのタイトルはwまあムシすることにした。

ポスト「前回の内容、おぼえてるよな?」

わるぼぅ「バッチリだぜ!
コッペパンをカレーにつけてたべたんだろ?」

ポスト「それはお前の希望だ。」

はねリソ「確か、ポストが放出駅のトイレに行ったら
掃除のおばちゃんに女の子に間違われて宇和なにをするやめろg@ぽおl!!」

ポスト「口封じが遅かったようだな・・orz」

ジャクニン「変なやつが襲ってきたんだろう!!」

ポスト「ああ、そうだ。
(´`)。○(こんなにあっさり言われるとなんか悔しいな。)ま、とりあえずパーティメンバーを変える。」

わるぼぅ「前もそういってたな。」

ポスト「ちょっと気が変わってな。新メンバーは、わたぼうと・・・。」

ミルドラース1
しんりゅう

わるぼぅ「なんでミルドラース1?」

ポスト「オルゴ1は皆がよく使うからさ、マイナーな点でコイツを選んだの。」

わるぼぅ「ところで、サラは?

ポスト「マルタ病院の隔離室にいる。」

わるぼぅ「そうか、ん?ポスト、体内に手紙が・・。」

ポスト「え!?」

わるぼぅ「取るぞ・・・準備は良いか?」

ポスト「あ・・ああ・・」

ずぼっっ!!

ポスト「あぎぃい!!」

ポストの体内の手紙を出すとき、物凄い痛みがポストを襲うのだ!

ポスト「・・・・orz(ガクッ)」

わるぼぅ「代わりに読むぞ
・・・。!?」

わるぼぅが見たものとは?

春うららw

私「うわ!ターミ○ーターが周りに冷気をまとってこっちにきたよ!ぎゃああ!!囲まれたあ!!氏ぬううう!!」
わるぼぅ「おい!いつまで寝てんだ!」
私「はっ!!夢か。(汗」
わるぼぅ「だらしねえな。手紙取っただけで気絶なんて・・。」
私「体から内臓取られるような痛さなんだぞ!気絶しないほうがおかしいぞ!」
わるぼぅ「・・・うぅぅ・・。」

わるぼぅのこの性格、なつかしいな。最近純粋無垢になってんだけど・・・。orz

私「そうだ!手紙なの内容は?」
わるぼぅ「ドークからだった。」
私「あの小さなメダル10枚で手に入る割りにザコい、あの?」
わるぼぅ「パワーアップしてきたらしい。」
私「もう存在できないほどミンチにしてやったのになあ。今度は肉骨粉にして輸出してやろうか?タイジュに。」
わるぼぅ「いまは売れんと思うがな。」
私「んじゃブタの餌か。」
わるぼぅ「土に還らすだけでいいじゃん。」
私「よし!じゃあ、ミルドラースと、もう一体、ある魔物が候補に挙がった。どっちがいいかジャクニンに聞いてきてくれ。」
わるぼぅ「そのモンスターって?」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
わるぼぅ「聞いてきたぞ。」
私「おう!どうだった?」
わるぼぅ「ミルドラースって即答だった。」
私「理由は?」
わるぼぅ「えっとな・・・。」
〜回想〜
わるぼぅ「なんでミルドラースがいいんだ
?」
ジャクニン「ミルドラースほマイナー臭はちょっとで済むが、それはマイナー臭プンプン!!」
〜終了〜
私「回想短っ!やっぱマイナ〜かなあ?」
わるぼぅ「それで選んでんのなら、マイナー好きにしてそいつにすりゃいいじゃん。」
私「そうだな。」
はねリソ「それより、はやくしんりゅうにして〜!!」
私「お前飛び級もんだよな。」
ジャクニン「俺は下がるのか!!!」
私「うわっ!キャラ変わってる!!」
終わり

え?なにになるかって?
「とうちゅうかそう」・・・orz

ちょっと待ってよ!特技がまだ・。

さて、とうちゅうかそう作りは後にして、メタルしんりゅうを作んなきゃ!
この日はCr(懐かしい とTe(より懐かしい が、遊びに来ていた。

私「さて、強化ドラゴンキッズを成長させるか。」

この強化キッズには、はねリソが使われている。

わるぼぅ「名前は何にするんだ?」
私「うむぅ・・・。なんとなく「ホ」から始めてみたいな。」
わるぼぅ「じゃあ「ホウキさん」でいいじゃねーか。ちょっと貸せ!」
私「うわ!やめろ!」

既に命名されていた。

ドラゴンキッズ
名前「ホウキさん」
生みの親:ソリア(キッズ)&はねリソ
育ての親:ポスト
名づけの親:わるぼぅ
新たな仲間を加え、ゴルスラ(詩人からひったくった)とともに旅に出た!

私「ちょうどいいことに、輝く海辺の鍵があるんだ。育成がてら、攻略するぞ。」
わるぼぅ「で、着いたわけだが、キングレオぐらいしか配合に使えそうな奴いねえな。」
私「一度消して、ボスの所を把握してある。いくぞ!」

ほこらを2つ強行突破した。ユニコーンと、ダークホーンだったかな。

私「相手はヘルゴラゴとユニコーンだ!おそるるに足らん!行け!」

全員「おう!」

改心の一撃が2回でても死なないヘルゴラゴを、パルプンテで氷漬けにして倒した。
HPは桁外れ、納得。2000は軽く逝ってた。(ユニコーンは論外)

私「ををを!!キッズのLVがあがっていく・・・!!」

あえて、「ホウキさん」と呼ばなかったが、
メッセージは容赦なく、戦闘中にも、

ホウキさんはしんでしまった とか
ホウキさんは生き返った   とか
ホウキさんのレベルがあがった ホウキさんはみみうちおおぼえた

と、いろいろ言い放ってくる。もう見てランない。DSじゃなくてよかった。(DSだと音声が出る)

しかし、特技をまだ決めてないため、特技があふれ出し、選択するのに困った。

私「ああっ!これどうしよう?疾風突き入れるなら、五月雨はいらんな・・・。」

つ、疲れた。ちょっと置いとこう。漫画もかきゃなきゃならんし、いつかにまわそう

そして、今、描くわけにも行かないので、皆と談笑。ジブリシリーズにマトリックスをやったらとかで大盛り上がり。
いやはや、楽しかった。

続く

え?談笑の詳細?えっと・・。天空のラ○
ュタのシ○タがマトリックスしたりとか。
・・・・あとは内輪ネタorz

引退わるぼぅ!!

わーい豪華客船だー!
アナウンス「昼食はイカの味噌漬けです。」
わーい昼食だー!
ってこれ形的に「れんこん」だろ!うわ!食感はイカだ!

わるぼぅ「また夢見てんのか?」
私「うわ!なんだまた夢か・・・。」
わるぼぅ「なあ、俺、冬眠してぇよ。」
私「じゃ、すれば?」
わるぼぅ「冷たっ!!いや、育成係は?あ、そうか、ジャクニンがいるか。」
私「あいつは使えん。だから、育成用作ってからだな。冬眠は。」
わるぼぅ「誰よ。」
私「スライム」
わるぼぅ「(゜Д゜)」
私「DQシリーズのシンボルだし、マダンテを覚えるからな!あと、2軍考えてみたんだけど。」
ミルドラース
スライムボーグ
わるぼう
わるぼぅ「(;゜Д゜)」
私「まずしんりゅうにキッズ(ホウキさん)を混ぜなきゃな。」
わるぼぅ「そうか。ん?」
私「どうした?」
わるぼぅ「ホウキさんのステータス・。」
私「ん?」
ホウキさん:ドラゴンキッズ   ♀←!
私&わる「・・・・・|||orz」

続く
ホウキさんすみません。
ちょっとバラエティ。
はぐりんさんの漫画、アップできるまでちょっと「もしもシリーズ」(はぐりんさんの掲示板に詳しいことが。ずうずうしかったりする)
2年前の回想より。
もしも、ルカが喋るホウキだったら
ホウキ「(省略)大丈夫だ・・・お前なら・・・。」
はぐりん「もう喋らないで!!」
ホウキ「喋らなかったらただのホウキじゃないか!!」
はぐりん「・・・・。」

・・・すみません

遅れた花見

わるぼぅ「おーい!またドークから手紙だぞー」
私「このやろー!!裏切ったなくそ野郎!
元々奴らの手先だったのか!」
わるぼぅ「手先はこんがり焼くとおいしいぞ。」
私「はっ!なにやら天の声が!!こんがり焼いて貴様らを食ってやる!!うわあ!
せ、先制攻撃で撃たれてしまった・・もう・・・ダメぽ・・・。」
わるぼぅ「起きろーーーー!!!」
私「わっ!またまた夢か。で?なんだ?わるぼぅ。」
わるぼぅ「ほらこれ。」

私、ドークは、物凄いパワーアップをした。
一例を挙げよう。HPが、25倍になったぞ。せいぜい頑張るんだな。ふはははは!

私「ドークが4000だったから・・・。」

4000×25=・・・・・100000→10万!!

わるぼぅ「・・・・やべえな。でもまあしかし、DQM1でわたぼうを取る計画も順調だろ?
裁きと、迷いの扉、クリアしたし。スライムだってすくすく育ってるじゃねーか。
もうひと頑張りだ!」
私「ああ、この調子だと、4月の終わりには
メタルしんりゅうができる。でも時間が無いから、とうちゅうかそうはメタルバトラーを3体かけて、ドークに挑む!!」
わるぼぅ「じゃ、いまから花見に行こうぜ!
桜の鍵も用意してあるし!飯もある!」
スライム「わーい!お花見ー!」
ジャクニン「たまにはいいだろう。」
私「そだな。じゃ、しゅっぱ〜つ!!」

かぁ〜かぁ〜ってしか鳴けないんだよなぁ

私「いやあ!楽しかったな。」
わるぼぅ「ジャクニン、いきなり木に登りだしたもんな。」
ジャクニン「貴様も、迷子になったくせに
・・。」
わるぼぅ「なんだとー!!!」
スライム「喧嘩はだめですよ。」
私「まあ、楽しかったんだし、いいじゃん。」

続く

妄想です。少しレポート部分はありますがね。のほほ〜んとしたのをかけて満足。

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