第12集

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第56話「たったったーん、たったったーん。たったったったったったったったーん。たーん、たたたたーん、たーん、たたたたーん、たたたったったっ、(ry」

( ゚゚)。○(時雨サイド種発覚が驚かれ・・・・。)

時雨「私大変戸惑っております。」
ポスト「うるさい黙れ、死人は大人しく死んどけ。」
時雨「そんな・・・ひどい・・・。」
ポスト「しまった!世にも奇妙なループ地獄が!!」
暁「そんな・・・ひどい・・・。」
ポスト「そんなに"紅い珠"にされて出番無くなったのが嫌なのかよ!!」
明星「そんな・・・ひどい・・・。」
ポスト「うわあああああああああ!!!!!!」

第56話「たったったーん、たったったーん。たったったったったったったったーん。たーん、たたたたーん、たーん、たたたたーん、たたたったったっ、(ry」

ポスト「・・・・・・・サイド種は"この世に一種につきたった一匹"しかいないはず。」
プリオ「じゃぁ・・・・・。」
ポスト「考えてもしょうがねぇ!殺しゃ仕舞いだ!!」

ポストは全力爆裂拳をセレクトした!!▼
テクニックプレイヤーから、無数の拳が吐き出される!!▼

しんりゅう「グッ・・・・ガ・・・・ぁぁあああああああ!!!!!!」

しんりゅうに2000のダメージ!!!▼

ポスト「げっ!!タフだなコイツ!!」
プリオ「まだ寝てる魔物起こしてきます!!!」

そういうと、プリオは逃げるかのように
牧舎へ駆け込む。

存在がばれてしまった。
ポストの足ががくがく震える。
その足で、辛くも踏ん張りながら、
策を練っていた・・・・・。

ポスト「この地形もどうなるか判らんが・・・・やるっきゃねーよ!!」
しんりゅう「・・・・おもしろい餓鬼だ・・・・。」
ポスト「しゃべれんだ。」
しんりゅう「今やホウキとて喋れる時代・・・。このしんりゅう様が喋れなくてどうする。」
ポスト「まぁいいですとも!!とりあえずお前は此処で死ぬんだミュウ!!」
しんりゅう「小ざかしいマネを!!!!」

しんりゅうはマダンテを放った!!▼
暴走した魔力が、爆発を巻き起こす!!▼

ポスト「そのマダンテ戴きっ!!!」

ポストは津波を起こした!!▼
ポストは熱い岩石を放り投げた!!(岩石投げ+メラゾーマ)▼
マダンテと熱い岩石が、大量の熱エネルギーを生む!!▼
そしてしんりゅうに襲い掛かる津波に衝突した!!▼

ポスト「水蒸気爆発!!!!!」
しんりゅう「!!!!」

ドッゴオオオオオオン!!!!!


プリオ「な、なんだぁ!?うわっぺぺ!!ケムリが・・・。」

正確な勝敗は判らない。
ただ、
空に大きな龍のシルエットが在るだけだ。

その頃

サラ「(多分ホウキはカウンター。じゃあ魔法だね。)」
シドウ「(おっ、サラはホウキ狙いか。じゃあそこで俺が覚醒技で・・・。
    ダミーでホウキにしておいて・・・・・今だっ!!!)」
ホウキ「(わーぉ。二人から狙われてんじゃん。シドウは覚醒技か。
    反対属性だし、此処はカウンター!!!)」

ホウキのドラゴンはみがまえている。
サラのドラゴンはダイヤモンドダストを放った!!
ホウキのドラゴンに死ぬダメージ!!
ホウキのドラゴンは気絶した!!
シドウのドラゴンは覚醒技へブンズゲートを発動した!!
サラのドラゴンは死ぬダメージだ!!
サラのドラゴンは気絶した!!

サラ「な、ば、馬鹿なぁー!!!!うわあああああああああ!!!!!!!!」
ホウキ「な、何をしているダァー!!!くぁw背drftgyふじこlp;@:「」」
シドウ「やった!ゆーしょーだー!!!」

しんりゅうおう「それゲーセンに普通在る奴だよな?何でこんなところに?」
サラ「買った。」
しんりゅうおう「そんなに金ねーだろうが!!!!!!」
サラ「格闘場。」
しんりゅうおう「もういいです。」

つづく。

第57話「-」

気温:25℃
湿度:100%
あたりに水蒸気が立ち込める・・・・・。
プリオは、蒸し暑い大気にキモチ悪さを感じつつも、
爆発の原因を探るため、かろうじて起きた魔物を
引きつれ、階段を駆け上がってきた。

プリオ「ポストさん!?」

まず、味方の状態を確認する。

ポスト「・・・・あ・・・あい・・?」

ポストは、爆発の衝撃と、その水蒸気の熱を浴び、衰弱の色を見せていたが、
とりあえず無事のようだった。

プリオ「今の・・・・何だったんですか?」
ポスト「・・・・俺の頭から捻り出して来た、渾身の策。・・・・水蒸気爆発は、島の一部を
   吹っ飛ばせる威力まで上げる事のできる爆発だ。」
プリオ「・・・・・何処の島をふっ飛ばしたんです?」
ポスト「カレキ。」
プリオ「うそぉおおおおお!!!!????」
ポスト「うそ。」

プリオは渾身の一撃を放った▼

ポスト「・・・・・わる・・・かった・・・。」
プリオ「この一大事に何言ってんですか。
   ほら、魔物起こしてきましたよ、彼らと戦って・・・」

水蒸気の蒸し暑さ攻撃!!▼
魔物たちは参っている!!▼

プリオ「・・・・・魔物がゴミの様だ。」
ポスト「荒地の魔女ぜってぇバルス唱えたよな、最後のほうで。」
プリオ「で、しんりゅうは・・・・?」
ポスト「信ではいねえだろうなァ・・・・。でも衰弱はしてるはずだ・・・。」

プリオは上を見る。
そこには確かに衰弱している
しんりゅうの姿があった。

プリオ「やりましたね。」
ポスト「やばいなぁ・・・・・。」
プリオ「どうしたんです?」
ポスト「しんりゅう衰弱してるってことはさぁ・・・・。」

プリオは、その言葉が発せられた2秒後、はっと気が付いた。

プリオ「落ちて・・・・来る・・・?」
ポスト「Yes.That right.」
プリオ「英語で言ってる場合ですか!!!」
ポスト「ライトってこの綴りであってたっけ?」
プリオ「だからそんなこと言ってる場合じゃないって・・・・。」

ひゅぅぅぅううううごごごぉぉぉおおおおおおおおおお!!!!!!

プリオ「ぎゃああああああああああああ!!!!!落ちてきたああああ!!」

その時、
ポストの手にまだ在った"紅い珠"がクリスマスツリーの電飾ばりに輝きだす。

ガッ!!!

プリオは、いくら待っても落ちてこない"ある物体"がどうなっているのかを確かめた。
"ある物体"は、もう一つの"ある物体"によって落下を止められていた。

その光景を、ポストも目にする。

ポスト「し・・・ぐれ・・・?」

その頃
そんな・・・ひどい・・・。そんな・・・ひどい・・・。そんな・・・ひどい・・・。そんな・・・ひどい・・・。
そんな・・・ひどい・・・。そんな・・・ひどい・・・。そんな・・・ひどい・・・。そんな・・・ひどい・・・。
ホウキ「ぎゃあああああああ!!!!前回ループし切れなかったもんのツケがきよったああアアアアアア!!!!」
サラ「何うろたえてんの!!作者に止めろって脅せばいいでしょ!!」
ホウキ「そうだった!!よぅし!!さっさと止めろ!!この計画性の無い作者めが!!」
シドウ「早く止めないとあんなことやこんなこと世間にばらすぞ!!」

そんな・・・ひどい・・・▼

ホウキ「ああああああああああ!!!!」
シドウ「サラアアアアアア!!!どうなってんだああああ!!!」

サラは居なかった。

ホウキ「図ったなぁあああああああああああ!!!!!!!」
シドウ「そんな・・・ひどい・・・」
ホウキ「お前もかちっくしょおおおおおぉぉl(ry」
しん・りゅうおう「黙れ。」
全員「・・・・ハイ。」

つづく

第58話「天神祭のせいでBLE●CH無かったよ!!ウワァアアアアアン!!!」

見ろ、中川。紅い珠にされて復活が望めなかった
時雨が、しんりゅうを咥えて落下を防いだではないか。
(ホイミソさんのレアモン配布イベントレポート中篇のアレ、改造。)

ポスト「・・・・・・・?」

ポストは混乱している▼
訳もわからず意味不明な言葉を言い当てた!!▼

プリオ「ちょwwwwwwwポケモンに微妙にCoCo●ogue混じってるwwwww」
ポスト「で、状況把握できてない件。」

Me too.▼

プリオ「おい作者っっ!!!」
時雨「俺も状況把握できてないんだが。」
ポスト「とりあえず咥えてんの食え。」
時雨「共食いかよぉ〜。」
ポスト「とかいいつつ新鮮な刺身にして食ってんじゃねーか。」
時雨「この醤油に感謝だな。」
ポスト「わさびは?」
時雨「嫌い。」
プリオ「ポストも食ってんじゃねーよwwwwwww」
ポスト「言葉遣い崩れてるよ、ワトソン君。」
プリオ・ワトソン「うっわ!変な名字付けられた!!!」
時雨「で、馬鹿とアホは?」
ポスト「この通り。」
時雨「珠のまんまか。」

すげぇ、"まんま"変換したら"飯"って出てきたぜ▼

ポスト「作者は黙っとけ。」

はい▼

プリオ「あ、そうだ作者、なんで紅い珠から復活したの?」

へんじがない、ただのさくしゃのようだ▼

ポスト「黙れッつってんだろが!!!!」

・・・・・▼


その頃

ホウキ「らめえええええええええええええええ!!!!!!!!!」

しん・りゅうおう「もうすぐつくぞ。」


つづく。

第59話「宿題8月3日提出とか光になれえええええええええええ!!!!!」

夜八時に本来なら聞こえない
公園のブランコを漕ぐ音がしただが。

気のせいだと願っておくよ。

第59話「宿題8月3日提出とか光になれえええええええええええ!!!!!」

ポスト「さて、刺身にしたり鍋にしたりしてしんりゅう
    を食べたし、わるぼぅのとこ行くぞ!!」
プリオ「僕はここで待ってますよ〜。」
ポスト「お前も来い。」
プリオ「へ?」

プリオが仲間にして欲しそうにこちらを見ていることにする▼
とりあえず仲間にしますか?▼

>はい
 いいえ

プリオが仲間に加わった▼
このまま連れて行きますか?▼

>はい
 いいえ

ニックネームをつけますか?

>はい
 いいえ

ワトソンでいいですか?

>はい
 いいえ

ワトソン「俺魔物扱いかよ!!!!!!!」
ポスト「キャラ、キャラ。崩れてる崩れてる。」
時雨「化粧、化粧。崩れてる崩れてる。」
ワトソン「そんな・・・ひd」

がっ!!!!!
痛恨の一撃!!!▼
ワトソンはしんでしまった▼

彼等は、ワトソンの官桶を引きずりながら
階段を駆け下った。
そこにあったものは。

左耳が弾け飛び、あちこちに切り傷。
原に直径3ミリ程の穴があり、
黒い血がだらだらと流れるわるぼぅ。
一方、鎧の右側だけが綺麗に割れていて、
右手は吹っ飛び、所々皮膚が爛れているデュラン。

こちらを向くと、デュランは言う。

デュラン「ム・・・・しんりゅうのサイド種?何故敵に従っている。」
ポスト「こいつは時雨だ。紅い玉から復活したんだ。」
デュラン「ほぅ。もう一匹か。」
ポスト「は?」
デュラン「サイド種が世界で一匹しか存在せぬ所以は、生まれてすぐ
     遭遇するもう一匹のサイド種と殺しあったためだ。私も、
     生まれてすぐもう一匹のサイド種に襲われて、殺されかけたよ。
     殺すって言うのは"DNAを完全に消滅させる"という定義だ。
     相手のDNAが残っているときまた別のサイド種近づいたら、
     何度でも蘇るさ!!!!
ポスト「ム●カ?」
デュラン「フン。だが他の者はそうはいかんさ。こういうケースは
     特撮ヒーローもののストーリーが、"悪の勝利"で完結するケース
     程稀だ。」
ポスト「稀って言うか0%じゃね?」
デュラン「黙れ。お前等は我が葬ってやる。復活した事を後悔するがいい!!!」

そういうと、デュランの体が闇の炎に包まれた。

その頃

ホウキ「やった後悔より、やらなかった後悔の方が強く残る。
    こんな言葉残すから現代日本はダメになるんだ。」
サラ「いきなりなに?」
シドウ「いい言葉じゃないか。だめもとで告白してみる。
   だめもとで受験してみる。もし上手くいったら大儲けじゃないか。
勇気をくれる言葉じゃないか。」
ホウキ「いい例だけならな。」
シドウ「?」
ホウキ「こんな事例が挙げられる。」
少年A「やった後悔より、やらなかった後悔の方が強く残る!!
だから家燃やすぜ!!!!」
主婦A「やった後悔より、やらなかった後悔の方が強く残る・・・。
ならいっそ娘を殺してしまおう・・・・。」
主婦A「やった後悔より、やらなかった後悔の方が強く残る・・・。
   どうせなら仲良くしていたあの子も・・・・。」
田●選手「やった後悔より、やらなかった後悔の方が強く残る。
     だから引退します。」
とあるレポート作者「やった後悔より、やらなかった後悔の方が強く残る。
          ならばこのネタをやろう・・・ちょっとやばそうだけど。」
北●鮮「やった後悔より、やらなかった後悔の方が強く残る」
イ●ン「やった後悔より、やらなかった後悔の方が強く残る」

ホウキ「そんな事例。」
サラ&シドウ「ダメ事例だから!!もっとポジティブに考えようよ!!」
ホウキ「ネガティブシンキング。」
しん・りゅうおう「タイジュが結構おッきく見えてきたぞ。」

つづく。

第60話「闇の書物」

デュランの体から、闇の炎が
発生する。
その炎は、霧状だったデュランの
体を発火させ、

闇の炎の姿をしたデュランが現れた。

デュラン「我が名はデュラン・アルバーノ。
     貴様等の命、アブラハム様の命により
     消させてもらおう!!!!」
ポスト「・・・・・・・・。」
わるぼぅ(流石ポスト、一国の危機を救っただけのことはある。
     敵がパワーアップしても動揺していない!!!)
時雨(霧状の時でも俺震えてたのに・・・・・すげぇ・・・。)
プリオ・ワトソン(もう私考える事しか出来ないけど・・・ポストさんがいる。
        勝機があるに違いない!!!!ポストさんを信じよう!!!)
ポスト(やべぇどうしようなにこのパワーアップ基地外だって精神いかれてんじゃね?
    っつーか命狙うっておまwwwwwwwってVIPってる場合じゃでもどうすんのさ
    幾ら主人公でもこりゃねーよていうか作者平気で主人公殺しそうだし。
    ていうか暁とかザオリクで生き返んないんじゃどうしよーもねーよ。)

三人の思惑は外れた▼

と、その時!!!

???「ザオリクがダメならアレイズ使えばいいじゃな〜い!!!!」

しん・りゅうおうのがんめんが ポストのめのまえに あらわれる!!▼

ズゴオオオオオオオオオオオオオン

プリオ「なんやて!!?」
わるぼぅ「ポスト死んだな。」

だがポストは生きていた▼

ポスト「とっさに見交わし脚を使って助かったが・・・。」
ホウキ「(´・ω・`)やぁ。」
ポスト「うわ!!びっくりして頭が、はい、メロンパン入りになっておりま〜す。」
ホウキ「とりあえずこのアレイズとラリホーはサービスだから全力で受け止めて欲しい。」

ホウキはアレイズとライホーをサービスで唱えた!▼
紅い珠がみるみる形を変える・・・▼
暁と明星は生き返った!▼
ポストは眠ってしまった!▼

ポスト「むにゃむにゃ。もう食べきれないよ。」
わるぼぅ「はえーよwwwwwwwww」
ホウキ「さて、あの怪物はなんですか?」
わるぼぅ「見てわかんないですか?デュラン・アルバーノとか言ってましたm9(><)」
ホウキ「判るわけないですm9(^Д^)」
シドウ「とりあえず、サラ、例の物を。」
サラ「はいはい。」

サラは黒い本を取り出した▼
黒い本には"DE●●H NO●E"と書かれてある▼

プリオ「おまwwwwwwwwwwwwwww」

デュラン・アルバーノ
心臓麻痺
攻撃しようとしたところ、
足元に在ったバナナで足を滑らせて
胸を強打。心臓に響き死亡。

わるぼぅ「それは無理があるんじゃないかな。」
ホウキ「ウホッ、いいデュラン。」

ホウキは食べていたバナナを放った!!▼
デュランの攻撃!!▼
だがバナナで足を滑らせた!!▼
デュランは心臓を麻痺させた!!▼
デュランに致命的なダメージ!!▼
デュランを倒した!!▼

わるぼぅ「うそやああああああああん!!!!!!」




わるぼぅはショック死してしまった▼

その少し前、プリオは本に"わるぼぅ、事が上手く運びすぎてショック死"
と書かれているのを見たが、あえて黙っていた。

つづく。

第61話「人の夢と書いて儚いと読む。」

デュランをたおした!!▼

ポスト「ん・・・・なんかよく寝た希ガス。」
ホウキ「気のせいじゃね?」
ポスト「そっか。」
シドウ「で?これから何処行くんだ?」
ポスト「シラネーヨ。」
サラ「節穴達とコンタクト取ったほうがいいんじゃないかな?」
ホウキ「よし、任せろ。」

ガチャッ
プルルルルルプルルルルル


電話「お客様のおかけになった電話番号はガピッ節穴eyeでご確認ください。」

ホウキ「なんか少し飛んだな。」
サラ「確か読者の目に付かないところで"電話が繋がらなかったら
   テラヤバスな状況だから。"って節穴言ってなかったっけ?」
シドウ「っていうかノレカ迎えにいかんのか?(彼等はノレカが操られた事を知りません。)」
ホウキ「さっきノレカにかけたけど繋がんなかった。」
サラ「じゃあ行動を共にしてるのね。」
ポスト「鍵拾った。」
ホウキ「此処じゃ使えないな。ていうかデュランの残骸か。」
サラ「ちょwwwwwww上wwwwwwwwww」

サラが上を見ていて、皆も上を見る。
しんりゅうが居たところには、
超マ●オ兄弟ばりに、空間に鍵穴があった。

ホウキ「ちょwwwwwwwwwねーよwwwwwwwww」
ポスト「⊂二二二二二二( ^ω^)二二二二二二⊃ブーーーーーーン」

ポストは行ってしまった。

プリオ「皆!!僕に続くお!!!!」

「⊂二二二二二二( ^ω^)二二二二二二⊃ブーーーーーーン
「⊂二二二二二二( ^ω^)二二二二二二⊃ブーーーーーーン
「⊂二二二二二二( ^ω^)二二二二二二⊃ブーーーーーーン
「⊂二二二二二二( ^ω^)二二二二二二⊃ブーーーーーーン
「⊂二二二二二二( ^(ry

ポスト「作者ヒドスwwwwwwwwwwwww」

ポストは鍵穴に鍵をぶち込んだ!!▼
鍵穴が広がっていく!!!▼

ホウキ「ていうか俺吟遊詩人って設定だったな。」
シドウ「俺は釣師だったな。」
サラ「あたし香具師。」
ホウ&シド「ちょwwwwwwwwwwww」

なんだかんだで吸い込まれていった・・・・・。
そして

目の前に、ひれ伏している深紅の節穴達の姿があった。

ホウキ「らめっ!?」

つづく

第62話「黄色い果実がなっている木は横にある。」

ホウキ「どうした!!節穴!!まさか、闇に潜んでいたもう一つの
    課題を発見してしまったのか!!?」
節穴「ね、ねー・・・・よ・・・・・ww・・。」
ホウキ「だめだ!!突っ込みにキレがない!!」
シドウ「ウホッ。」
サラ「か、勘違いしないでよ!!!」
ポスト「ツンデレktkrwwwwwwww」
プリオ「カオスwwwwwwwwwwwww」
???「よく来たね。でもちょっと早過ぎないかい?だから彼等も血まみれなんだ。」

誰かが声を上げる。
その先には、お約束と言わんばかりに、
ワイングラスに麦茶を淹れて飲んでいる
アブラハムの姿があった。

暁「出たなリンカーン!!!!」
ポスト「直球になってきたけどをれはエイブラハム。何度も同じギャグすんな。」
暁「何度でも蘇るさ!!!フハハハh」

アブラハムはマダンテを唱えた▼
暴走した魔力が、暁を中心に巻き起こる▼

暁「ぬわあああああああああああああっ!!!!」

・・・・・・・・

暁「なんどでm(ry」

暁は不死身になった▼

アブアハム「ム・・・しまったな・・・。」

ポスト達はつられて不死身になった▼
だが作者の権力で元に戻った▼

アブラハム「なにやら忙しそうだが・・・・・・」

アブラハムの後ろで蠢く者がいる▼
蠢く者の正体はひげじじいだった▼

ひげじじい「わしの名は神様。逆らってよいのはアブラハム様だけじゃ。」
ポスト「神様とかwwwwwww」
ホウキ「冗談はアブラハムだけにしろよwwwwwwwwww」
サラ「自分に様付けとかwwwwwwww」
プリオ「流行んねwwwwwww」
シドウ「・・・・・・・・ウホッ。」

全員「!!!???」

自称:神様「お前達・・・・・神を冒瀆するとどうなるか、思い知らせてくれるわッ!!!」
ポスト「上等だァあああああ!!!こちとらDQVでむっころし済みだあああああ!!!!」

神様が現れた!!!!▼

つづく

シドウさんごめんなさい

第63話「The sun sink in the horizon.」

神様の攻撃!!▼
神様はミナダンテを唱えた!!▼

ホウキ「守りの歌ッ!!!」

何を歌っているかはご想像にお任せします。

神様「ほう、ミナダンテのダメージを半減させるとは・・・・。
   中々やりますね。」

神様はマホイズンを唱えた▼
神様のMPが9999回復した▼

ポスト「マホイズンでこれだけの回復量・・・・・。」
シドウ「あきらめちゃダメだぜ!!っていうか勝機あるぜ!!」
ポスト「mjd?どうするってんだよ!またミナダンテが・・・・。」
シドウ「デッドスキャン!!!

氏名:神田 様輔
職業:神様
寿命:∞

ポスト「ま、まさかー!!(それある意味ザキじゃね?)」
シドウ「そうだ!!サラ!!(デュランにも効いたじゃん。)」
サラ「書いたよ。(腑に落ちない部分が幾つか・・・。)」

デ●●ートが発動する!!▼

神様「な、なにをするだァー!!!!」

神様を倒した!!▼

ポスト「・・・・・やっちまったぜ・・。」
ホウキ「死神大王さまさまだな。」
サラ「ついでにアブラハムも殺さね?」
シドウ「昔の恋人だろwwwwwwwww」
サラ「浮気した罰だコラwwwwwwww」
ホウキ「ひでぇwwwwwwwwwwww」
ポスト「うはwwwwwっうぇwwwww」
サラ「死ねwwwwwwwwwwwwww」

サラのデ●●ートは萌えt燃えていた!!▼

ホウキ「いつのまにぃっ!?」

ホウキは50〜5000くらいのダメージを受けた!!▼

ホウキ「ぐっ・・・・・。」
アブラハム「そんなギャグで僕を殺せると思ったら大間違いだよ。」
ポスト「世の中そう甘くはないな・・・・・。」
シドウ「神様まではかなり甘かったけどな・・・・。」
サラ「アブラハム!!どうしてこんなことするの!?」


ポスト(恋人殺そうとした奴の言う台詞か?)
シドウ(バカ!!奴には心を読む力が!!)
ポスト(な、なんだtt)「ぐほっ!!」

サラの裏拳が炸裂した。

アブラハム「僕はね、ある人の演説を聞いたんだ。すると、まるで自分だけの世界に
     飛び込んだような気がしてね。清々しかった事この上ない。それは一瞬の
     妄想だったんだけどね。だから、創造しようと思ったんだ。
     魔物たちを使って、現実の物に。」
ホウキ「ドラッグ?」
ポスト「だな。」
シドウ「じゃあその演説者が首謀者?」
サラ「でもそれなら他の人たちだって・・・・。」

明星「・・・・適合者。」
暁「おいおい、出番欲しいからっていきなり意味不明なこといって
 読者を混乱させるなよ。」
時雨「お前もな、そして、俺もな。※1」
ホウキ(なにか懐かしくてそれでいて毒気のある感じが・・・・。)
サラ「詳しい話はまた次回!」
節穴(誰に話してんだ・・・・?)

つづく
※1・・・ホウキさんのTVアニメポケットモンスターレビューのタケシの台詞。

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※喋るホウキは学生、いや、学生である前に人間ですので、
更新頻度が落ちることもあります。