愚かなポスト

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2日目後編「ガマへ行く」

随分空きましたかね?前編書いてから。まあいいや。それっ

はねリソめぇ〜!!

ここは、余計な騒動を起こさないために放って置いた。

司会者「××させるには、○○ですって!!♯」

P「やってますって!!♯」

やばい、ケンカモードだ。このままにしても騒動が起こるなぁ。

私「そうだ!ジャクニン!」

ジャクニン「なんスか?」

私「はねリソを止めてきて欲しいんだけど、頼める?」

ジャクニン「報酬は?」

う、やっぱ要求してきやがったか。

私「霜降り肉の、唐辛子焙り風でどうだ。」

ジャクニン「よし、乗った。」

霜降り肉の唐辛子焙り風(略して霜焙り)は、この3人の好物である。
一見人にもうまそうに見えるが、この「霜降り肉」は、所詮魔物の餌なので、不味い。

はねリソ「わははは!楽しいな〜♪」

ジャクニン「よ。」

はねリソ「なんだよジャクニン。今、いいとこなんだから邪魔しないでよね。」

ジャクニン「今すぐやめろ、さもないと、この写真をぶちまけるぞ!!!」

はねリソ「ああっ!!それは!!」

写真には、はねリソが私の弁当をつまんでる姿が写っていた。
んなろ〜どうりで飛行機で見たとき他の人との量の差があった訳だ。

はねリソ「や、やめますから、それだけはっ・・・・!!」

ジャクニンは、はねリソの腹に全力攻撃をぶち込んでいた。
いいぞ!もっとやれ!

ジャクニン「はい。」

私「ようし!OK」

Pと司会者も仲を取り戻し、また○ら海へ行き、そして、琉球城へ行った。

昼食に、サーターアンダーキーが出た。タイミング悪っ!

NEXT PEACE⇒チビチリガマ
読谷村で講習を受ける。いい勉強になった。
チビチリガマに来る。しかし、沖縄の人々の、

「家族同然の人々の遺骨がまだあり、それを踏み潰されるのは嫌だ。」

と、いうことだそうで、中には入れなかった。

シムクガマに来る。おっと、バス停車場所が象のおりの前じゃねえか。

なんだかんだでシムクガマにINTO!ここでは、全員助かったらしいが、友達、Agが、鳥の死体をハケーン。その後、嫌な感じが襲う。まあいいや。

私「ここ暗っ!」

Ag「しゃーねえよ。ガマだし。」

ピチャン

上から、水が落ちてきた。

Ag「あーっ!くそ!肩に落ちた!」

Te「俺頭。」

私「オレ・・・頬・・。」

2人「・・・・。」

またなんだかんだで宿舎へ。

我々のクラスは、他より遅れている。(だからどーした)

飯をすませ、バスタイム!ここで私はチェスにはまる。

Cr「ヒャッホウ!パピヨン!!!!」

こいつ、またやりやがったな。

チェスおもしれっぇえぇぇぇぇぇぇえええ!!!

つづく。

チェス最高!ですね。(終わりかよ。) 

3日目「紅芋サイクリング」

朝起床!!丁度6時半であった。
しかし、早く起きて、いつもなら筋トレしているCrがまだ夢のなかだ。

Agの叩き起こす。Crはベッドから転げ落ちた。

Cr「痛たた・・。あれ?なんでアラームなんねーんだYO !」

私「あ、昨日悪戯してそのまんまだった。」

ブチッ

なにかおとがした。 

このあと、私がパピヨン奇襲攻撃をもろにくらったのは、言うまでもない。

今日は紅芋チップスというものを作りに行った。はじめは芋掘りときいたので、紅芋をわざわざ取りに行くのかと思ったが、沖縄ならではのものなので、結構わくわくして行った。

しかし、白い芋を掘りに行くだけだった。紅芋は、用意してあるらしい。

時間調整か?それなら部屋でチェスをして居たかった。

でかいのを掘ってしまった。

後に、それまでもチップスにするとは思わなかった。

早速MAKE!!泥を落としてスライス!!おっと!?皮をむかなきゃ。

つづく

3日目「紅芋サイクリング2」

おっと、中途半端に終わってしまいましたな。

下準備後、油の入ったお鍋に直行。その後、塩や砂糖で味付け。紅芋のほうは、味付けなくてもOKな味でしたよ。

おや?チップスが減ってる・・。ややっ!!下準備の方まで!!

はねリソ「オイシ〜!オイシ〜!う!ごほっ!っほっ・・!!!」

おやおや、はねリソくんかい。どうやら白の油過ぎる方を食べ過ぎたみたいね。

昼食はカレー。アウトドアの定番だ。早速、友達がこぼす。お約束だね。

お昼の後は、サイクリング!!だが、予定より時間がないので、みぢかいコースで。

わるぼぅ「おいおい、もっととーーーぉくまでいこうぜ!!!」

私「時間があればなあ。」

ドレアム「1週する方法がある。エルフの飲み薬を大量に用意してくれ。」

私「まさか・・・。(・∀・;;)

はねリソ「はいよぅ!!」

私「ヤメロ!!この自転車借りもんなんだぞ!!!」

Cr「逝ってらっしゃ〜い♪」

マ   ダ   ン   テ

私「しぎゃぁああああああああ!!!」

マ   ダ   ン   テ

私「ふぉぐぁぁあああああああ!!!」

マ   ダ   ン   テ

私「あいやぁあああああああ!!!!」


マ   ダ   ン   テ ェ

私「・・・・・。(かくん」

気が付くと、集合場所でぼーっとしていた。生きてる・・・ああ、生きてるぅ!!!

私「夢か・・・。」

そういったが、バッグに、何本か、エルフの飲み薬の空き瓶があった。

サイクリングの後は、文化鑑賞。「夢風」なる御2人の歌と、
エイサーを見た。Crが持ってかれた。

終わると、Crが転げ落ちた。120のダメージ。(後にウケ狙いと判明)

お船の上で、紅芋チップスを持ちながら、お別れ。

私「基地砂さん、いませんかー!!」

こえがちいさすぎたようだ。船の汽笛で消された。

船、動く。

私「晩御飯までには帰ってくるからね〜!!」

無理だった。

御夕食をすませ、レクリエーション。Crが変な回答をする。

Cr「こちら現場のCrです!答えは・・。」

ってな漢字。

またパピヨンを受ける。

つづく

「晩御飯までには帰ってくるからね〜!!」
本当に言いました。(笑

「省略」

沖縄4日目?ああ。琉球村逝ってお土産かって一個無くしてポケットに入ってて
無事終了ですわ。

わるぼぅ「・・お前省略しすぎ。」

そして、正月の2日前。

私「パーティ変えるぞぉ!!!」

わるぼぅ「いきなりそれで始めるなぁ!!」

私「まあいいじゃないか。もうすぐ2005年だし。」

わるぼぅ「・・・んで、今度は?」

わたぼう
スライムボーグ

わるぼぅ「あれ?一匹たりねーぞ。」

私「アスラゾーマかオルゴ・デミーラ1かでマヨってんの。」

わるぼぅ「迷うとこまちがえてねーか?」

私「五月蝿い。もういい。オルゴにする」

わるぼぅ「なんでよ。」

私「さっきやったコイントスで。」

わるぼぅ「(そんなんでいいのか?)」

私「いいの!それより!いくぞ!」

わるぼぅ「どこへよ?」

私「地下になぞの女の子が現れたんだって。」

しかし わるぼぅはいない

私「反応早ッww」

続く

時間無いので短いです。では。

レポ第2弾

わるぼう(ぅではない「あーあ。暇だなー。臍の前でぼーっとしてんの。
           あーあー。キャワイイ女の子でもこないかなー。
           (棒読み)」
がちゃっ!ドタドタドタ!!!

わるぼう「おう!ポスト!今、マルタの力を・・・。」
?「助けて!!!!」
わるぼう「へ?」
ミルドラース「ほう。わるぼうか。餌に丁度いいんじゃない?」
わるぼう「ぎゃあああああああ!!!」
ミルドラース「いただきまーす」
わるぼう「リレミト!あ、あれ?お、おい!お前!なんか使えないの?
     呪文!」
?「(気絶)」
わるぼう「こいつ自体役にたたねー!!!(泣」
ミルドラース「まずはアシカラ!!!」
わるぼう「わあああああ!!!」
わるぼぅ「全力爆裂じゃボケェ!!!」
ミルドラース「!?$υ%♂♀糟嗣!?ぎゃああああああ!!」
・・・・・・・・・・・

?「ん・・・?」
ジャクニン「気がつきましたか?」
?「!!!!!(麻痺)」
はねリソ「だめだよ。ジャクニン。あんた怖いんだから。(あたし等でさえも)」
私「あんた、名前は?」
?「・・・枯れ木の国のサラです・・・。」
王「枯れ木の国じゃと!?消せ!!けすのじゃああ!!!」
ジャクニン「五月蝿い。(マダンテ)」
サラ「お願いします!別のゲームの魔物が・・・。」
全員「?」

続く

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