祝!三十話!
私は貴方が大好きだった 貴方はとても優しかった
ある日突然失踪した あいつも一緒に失踪した
一体どうしたの なにがあったの
それさえも教えてくれない ただ私が邪魔そうだった
あいつに操られている あいつをなんとかしたい
いずれ助けてあげるから まってて
第三十話「アブラハム」
暁@生き返りたて「エイブラハム・・・!!!」
時雨@治療中「だからそれはリンカーン」
明星@時雨治療中「前もやったでしょ。」
ホウキ@暇になった「少し気分が・・・ぐぉッ!!」
kimura@最近何処へ「少しそうではなさそう・・。」
しん・りゅうおう「(なんで名前ないんだろう)」
グラスラ@現在死亡中「(・・・・・。)」
スライム「(ステテコダンスおどりてぇ・・・)」
ドラゴン「(もうだめだこのスラ公)」
アブラハム「そろそろ最後のお話会はできた?」
ポスト「まった!!おれがまだだ!!」
諦めモード!!?
サラ「なんで・・こんなことするの・・・?ねぇ!あの頃の貴方に戻ってよ!」
アブラハム「ククククククク・・・・。どうでもいいよ。過去なんて。ww」
サラは死んだ魚の目をしていた。そのまま気絶し、ホウキがそれを受け止めた。
アブラハム「じゃあ、この珠たちは回収させて貰うよ。それから、僕が消えたらこの世界も消滅するから♪」
アブラハムは、城中の珠を回収した。そして、アブラハムは消えた。
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
ポスト「やばい!逃げるぞ!!」
皆は走った。しかし、イルだけはつっ立っている。アブラハムが消えたほうを見つめて・・。
ホウキ「はやくしろッ!!」
ホウキはイルの腕をつかみ、引っ張った。しかし、イルは振り解こうとする。
イル「いやっ!はねリソが!・・・離してッ!!」
ポストは、ホウキがイルの腕を?んでいる間に、キメラの翼を取り出し、放り投げた。
ポスト「戻るぞ!!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
イルが目を覚ますと、家にいた。
ルカ母「あ、イル。目、覚めた?」
イル「・・・・・夢・・・だったのかな?」
イルはそう願っていた。しかし、外を見ると、ホウキとkimuraが待っていた。
―――――夢ではなかった。
イルは、無理やり落ち着いている様子で、外へ出た。
ホウキ「おっ!来たな。じゃ、王様の所へ行こうぜ。」
イル「うん。」
イルは普通どおりにみえる。しかし、普通でないのはこいつが見破った。
?「おいおい。痩せ我慢はよくねぇぜ?泣きたきゃ泣けよ!」
イルはピンときた。聞き覚えのある声、この声は・・・・・・
イル「・・・・わる・・・ぼぅ・・・?」
わるぼぅ「おうよ。(・∀・)」
イルはわるぼぅに抱きついた。よほど生きているのが嬉しかったのだろう。泣きじゃくっていた。
わるぼぅ「ってーな・・焦んなくても逃げねーよ。」
イル「だって・・嬉しいんだもん・・」
イルはさらに強く抱きしめた。しかし、バルトメガンテをした後のわるぼぅは、ザオリクでいき返っていても、やばかったようだ。
わるぼぅ「んぎゃああああああぁあぁぁあぁあああああ!!!!(;;´Д`)」
イル「あ、ごめんw あ、じゃあ、はねリソは?」
そこに、ポストがやってきた。
ポスト「赤い珠製造機を調べると、赤い珠は血と魂の塊で、複雑に混ざっている。このように、身体と魂と血に分けることはできるんだが、完全に絶命してしまうんだ。」
ポストはそういって、分けたものを出した。
イルはまた悲しそうな顔を作り上げていった。
ポスト「でもさ、墓も作れるし。それに・・・。」
はねリソ(霊)「こうできるのを忘れてはならない!!!」
ポスト「あっ!てめぇ!人のせりふとんなよ!」
イルはまた明るくなった。ポストも、皆もほっとしたようだ。
ホウキ「皿・・じゃない、サラは?」
ポスト「マルタ病院で養生中。精神的病だって、王様が。」
ホウキ「あれ?王様に会ったの?っていうか、王様がよく許可したな。」
ポスト「元々、枯れ木の国を嫌ってたのは、俺らが来る前、枯れ木製の魔物がたくさん来て、崩壊寸前まで追い込まれたからなんだって。なにもわるいことしてにのにさ。
んで、立て直して近々攻めるつもりだったらしいんだけど、さっきまでのことを話したら、勘違いか。っていってやめたんだって。」
ホウキ「長い。」
ポスト「説明口調ですから。」
kimura「でもおかしくないですか?魔物だけ送ってコントロールできるほど枯れ木は栄えてないでしょ。」
暁「確かに。」
スライム「うわ!!お前どっから沸いて出た!?」
暁「人(?)をゴキブリみたいにゆうな!!」
ホウキ「それより、なんかいやな予感がするぞ。」
ポスト「仕様です。」
ホウキ「いや、分かってるから。」
続く
この途中から小説になったレポも早三十話。応援今まで有難うございました!
これからは新展開です。あ、鮮明にレポが読みたければ、私のHPで公開しますので。
これからも、応援をよろしくお願いします!
ほらっ!暁達もってあれ!?うわくそ!逃げられた!これでスクラップ263回目だぞ!!
やっとやりやがった。
暁「ん?なんだこの題は。」
ポスト「いやー。作者もヴァカだよねー。プロフィール忘れるなんてw」
暁「確かに。もう30話逝ったのにな。」
ポスト「因みにこれは話数に入りませんので。」
暁「あれ?時雨と明星は?」
ポスト「ん?なんかマルタ防衛隊を見学しに行くとか・・・
・・。」
暁「やっべ!今日その日だった!!」
明星「もう終わったよ。」
暁「NOOOOO!!鬱だ!!鬱だあああ!!」
ポスト「鬱がそんなテンション高い分けないだろ。」
時雨「なんだかんだでプロフィール」
愚かなポスト(拙いポスト)
赤い。
旧式。つまり円柱型。
作者のプロフィールをトレースしている。
暁@スライムボーグ(初代ワトソン君)
好物が、かの有名な「魔物の餌トリコロール風」。他の魔物は嫌いらしい。
わるぼぅの性格がうつってきている。
明星@わたぼう(2代目ワトソン君)
パーティ唯一の♀。
わるぼぅの分身を父親にもつが、圧倒的な母親にである。
好物は海苔の佃煮。魔物のくせに、渋い。
時雨@しんりゅう(3代目ワトソン君)
ジャクニンに代わっての情報係。
なんでも、頭脳でネットに繋げられるとか。
はねリソの子孫。
好物は饂飩。七味派らしい。
わるぼぅ@わるぼう
元ポストのパーティ。育成係として頑張っているが、戦闘の補欠も兼ねている。
好物はやはり女性。もはや食べ物ですらない。
しかし、こいつは小心者である。
食べ物ならコッペパンが好きのようだ。
ジャクニン@ダークドレアム
元ポストのパーティ。育成係に向かない特技をもち、増殖して他の奴のメタル化に使用されるぐらいで、イルが現マスター。最近、漫画雑誌の副編集長から、新聞記者になったらしい。
好物はお袋の味。ていうか、母親ダークドレアムorz
父親・・・「き」とつけた、オルゴデミーラ2orz
イル@デフォルト
いわずと知れた、牧場娘。
最終奥義的能力を持っている。
好物はラーメン。醤油派だとか。
サラ@銀をつけてはならない
枯れ木の国からやってきた〜♪な、少女。
結構謎多い。
好物はレバー。肝臓だよ!
ホウキ@喋るホウキと少し違う
喋るホウキが何らかの現象で分身してしまった姿。
一説によると、協力プレイだとか。
しん・りゅうおう、グランスライムを持つ吟遊詩人。
この二匹の魔物の詳細は不明。
kimura@ホウキと同じく
ホウキと同じです。スライム、ドラゴンを連れる釣り士。
この二匹の詳細も不明。
以上
暁「あれ?アブラハムとかは?」
ポスト「まんどくs」
暁「くぁwせdrftgyふじこ」
明星「作者についても載ってないわね。」
くぁwせdrftgyふじこl▼
ポスト「それはまた今度ということで。」
暁「あ、いっか。」
俺はよくねぇ▼
ポスト「仕様ですから。」
誰が決めたんだよ▼
第31話「唐突に島流しorz」
マルタ王「唐突で悪いが大樹にいってもらうぞ。」
ポスト「・・・・・は?」
マルタ王は狂った▼
マルタ王「狂ってなどおらん!!少し事情があってな!!」
ポスト「あ、そう。」
マルタ王「ここの施設、魔物等は向こうとリンクしておる。だからむこうで修行し、強くなって帰ってこい!!」
ポスト「ライオンが自分の子供を崖に落とす、みたいだ。」
ホウキ「俺らを帰せよ。」
kimura「そーだそーだ。」
マルタ王「君たちはここ、マルタに売られたんだよ。」
ホウキ「ひどいやorz」
kimura「全くだorz」
ポスト「(人身売買・・・。外道が・・。)」
かくして、ポストは大樹へいった。
側近「いきましたね。ポスト。」
マルタ王「うむ。ここにいては成長せんからの。それに、わし等は奴に頼りすぎている。これからは自分たちで何とかするんじゃ。」
側近「ごもっとも」
ポスト「しっかし王様も唐突だな〜。」
暁「こうなりゃ完全にメタル化して見返すしかないな!」
明星「あんたはセミメタだけどね。」
暁「うるせぇ!!」
ポスト「・・・・マルタにジャクニンいるから増殖できるだろ。後はこいつがいればOKだ。」
わるぼぅ「こいつ扱いかよ。」
時雨「あ!大樹だ!」
イル「いっちゃった・・・・・。」
ホウキ「1時間前に」
イル「うわ!!どっから湧いて出てきたのよ!!」
ホウキ「どこだっていいじゃん」
kimura「(湧いて出てきたことは否定しないのか。)」
ジャクンン「俺用済み?」
はねリソ(霊)「増殖に使うって。」
ジャクニン「他は?」
はねリソ(霊)「用済み」
ジャクニン「orz」
イル「・・・・これからなにが起こるの?」
ホウキ「さあ・・・でも何かが起こるのは確実だ。」
イル「その何かを聞いてんだよ棒ッ切れ。」
ホウキ「うるせえぞ幼zy」
イルはマダンテを唱えた▼
ホウキの身体が消えていく▼
ホウキ「ぬああああああっ!!」
ホウキは死んでしまった▼
kimura「ザオリク。やりすぎだぞ。」
イル「・・はっ!ごめん、力をコントロールできなくて・・
・・。」
ホウキ「こえーこというな。」
マルタ王「そろそろ・・か?」
側近「ええ、でも優秀な人材を3人も獲得しました。これでもう怖くは・・・。」
マルタ王「ふむ・・・。」
?「マルタを許すな〜!!」
人々「お〜〜〜〜!!!」
?「攻めるぞ!!!!」
続く
作品中にあるように、3人、力を貸してください。
先着です。
氏名、職業、連れている魔物でOKです。
ポストの創造力の無さを埋めてください。
・・・・・眠いorz
第32話「そういえば、あやつを忘れていた」
―枯れ木の国―
?「マルタを討つぞ!」
人々「わあああああ!!」
?「質問は!?」
A「武器は!?」 ?「魔物だ!」
B「防具は!?」 ?「魔物だ!」
C「お弁当は!?」 ?「いらん!!」
D「おやつは?」 ?「300円以内。」
E「バナナは?」 ?「却下。」
F「りんごと飴を買ったら300円越しました。」
?「りんご飴にしなさい。」
―マルタ―
???「ようようよう!!作者め!!よくも30話過ぎるまで俺を忘れてやがったな!!」
イル「お前誰?」
カメハ「カメハだっ!!」
ホウキ「そんな奴いたっけ?」
kimura「誰だろうが所詮脇役。」
イル「あ、糞王子!」
カメハ「(出てくるんじゃなかった・・・・)」
―えっへん・・じゃない、謁見の間―
マルタ王「順に自己紹介せよ。」
rain「rainです。ラインって読むなよ。」
ノレカ「ノレカです。文字化けでルカね。」
マルタ王「(なんて奴らだ。本当にエリートか?)ん?もう一人は?」
側近「はい、風邪を引いたらしくて・・・。」
マルタ王「(なんでこんなに心配なんだろう・・・。)」
側近「うむ?ノレカ君」
ノレカ「はい?」
側近「君、職業かいてないけど・・・ニート?」
ノレカ「いえ、フリーターです。」
側近「なら良かった。」
マルタ王「よくねぇよ。」
rain「fromAあげよか?」
ノレカ「20過ぎたら」
マルタ王「(もうだめだこの国)」
―ポスト達―
ポスト「うめーな〜。このラーメン。」
暁「ガツガツバクバク!!」
明星「したがとろけそうね。」
ハグねぇ@増殖君「チャーシューが・・・・」
時雨「テラウマスwwww」
わるぼぅ「ずるずるずずーーっ!!」
ポスト「さて、妄想終えて、食べに行こうか。」
魔物「妄想かい!!」
続く
あと一人限定っす。
お願いいたします。
第33話「Whoops!!」
前回からものすごく間が開きさらにその間DQM2をやらずにうだうだしていた。
正直、すまないと思っている。
暁「素直に謝れ」
ポスト「うん・・・。」
暁「俺に。」
ポスト「却下。」
第三十三話「Whoops!!(ウープス!!)」
前回まで、ノレカはフリーターということが判明!そこで、rainはfromAを薦めるが・・・・。
rain「とんでもない始まりだな。」
ノレカ「そういえばホウキさん、別館の更新サボってるでしょ。」
ホウキ「それがホウキクオリティ」
ノレカ「・・・・・そうですか。」
kimura「なにこの会話。」
ビービービービー!!!
緊急警報発令!!ある座標に2、300もの敵を検出!!やる気のあるものだけ直ちに現場へ急行せよ!!
ノレカ「・・・無茶苦茶アバウトやね。」
rain「気にするんじゃない!!行くぞ!!」
―ある座標―
rain「敵コード確認。」
ノレカ「そんな豪勢だったか!?」
ホウキ「どこのドイツ人だ!?」
kimura「それ古い」
ホウキ「え、まじ?」
イル「おーいえす。」
ホウキ「おーのう。」
ノレカ「Oh!脳!」
kimura「なにやってんだ!」
rain「コードは・・・カレキだと!?」
ホウキ「カレキ?奴らにここを襲って得られる利益はないはず・・・・。」
イル「兎に角、円陣組むわよ!!それなら後ろからの攻撃は来ない!!」
ノレカ「避けられんぞ!」
イル「大防御があるでしょ!」
rain「この軍勢じゃそうした方が賢いな。よし、やるぞ!」
kimura「WRYYYYYYYYYYYY!!!!!」
ホウキ「(kimuraさんが壊れてる・・・。)」
―数分後―
ピエールスラナイ「雑魚めが!!!!全員還れ!!!!!」
しん・りゅう「うははww滅びのバーストストリームww」
ほうき「呪いか?」
エンゼル「マダンテwwww」
シドー「メラバギギラヒャド4連呪文!!」
rain「エビルシドーでつか?」
大木槌「スタンプ!!スタンプ!!」
ノレカ「尻尾団。」
スライム「スラ・ストライク!」
kimura「やっちゃったよとうとう」
ドラゴン「適当に焼け付く息。」
ジャクニン@用済み「用済みパーンチ!!」
はねリソ(霊)「(もうだめだこいつ)」
イル「・・・・・・・。」
その他2匹@りゅうおう、ワルぼう
rain「大分数が減ったな・・・50ってとこか・・・。」
ほうき「このまま押せば・・・。」
rain「いける・・・!よし!ラストスパートだ!いくz」
フォン・・。
rain「!!!」
ダダダダダダダ!!!!
rain「うぐおあああ!!・・・・か・・・・」
ドザ。
ノレカ「ふおっ。なんだ?一体。・・兎に角、ピエ!りゅう
!エビルシドー気取ってるシドー!全員でベホマ、よろしくな!」
3匹「おうよ。」
ホウキ「これは・・・・。高等マダンテの・・・。」
?「ピンポイントマダンテよ。」
k&ホ&ノ「!!!」
3人の振り向いた先には・・・。
イルがいた。
ホウキ「イ・・イル・・?お前が・・・やったのか・・?」
イル「そうよ。他に誰がいるの?」
何が起きているのか分からないように、カレキ軍も、自然と攻撃をやめた。
ノレカ「なんでだ!」
イル「なんでかって・・・」
ザッ
kimuraが、イルの説明を止めた。
kimura「だいたいは察しがついた。円陣になろうといったのはお前だろ?円陣は、避けられぬ代わりに、後ろからの攻撃の心配はない。
だが、それは裏切りがいなければの話。1人でも裏切り者がいれば、たちまち、その隊は全滅する。
ピポイントマダンテを使ったのも、背部全ての急所のみに、凝縮したマダンテをぶち込み、確実に息の根を止めるために、恐らく、何かに操られて・・・・。」
イル「大体は合ってるわ。でも、違う事があるの。」
kimura「何・・・!?」
イル「私は操られてなんかいない。」
ホウキ「何!?」
イル「勘違いしないで。私は「イル」じゃないから。」
全員「!?」
パチン!!
「イル?」が指を鳴らすと、イルの姿から別の女の姿が出てきた。その女の服には、見覚えのある顔がプリントされていた。」
kimura「あれは・・・・アブラハム?」
ホウキ「誰それ。」
ノレカ「世界3大犯罪者の一人・・アブラハム!!」
ホウキ「そんなのあるんだ!!」
謎の女「ひとつ言っておくわ。貴方たちのいるマルタの国、あの島民、国王全てが偽者よ。あの島だけね。」
ホウキ「なに!?」
謎の女「本物は・・・2年前ぐらいにバシルーラで1人1人どっかに飛ばしたわ。」
ノレカ「2年前というと・・」
謎の女「そう、ポストがしばらく来なかった期間・・。」
あの時は受験で3ヶ月はゲーム出きんかった▼
謎の女「その間、全員偽者にし、情報を集め、カレキに国産の魔物を送りつけ暴走させる・・・。そこで、ほとんどが貴方たちに始末され、2国が滅びる・・・。
その繰り返しで、全国を滅ぼし、アブラハム様が1つの帝国を築くの!!タイジュにポストを送ったのも、また来なくなったところをマルタと同じ運命にし、・・・という繰り返しで、最期にあいつを始末する。
そのためにも、貴方たちにはここで死んでもらうわ。」
ホウキ「話し長い!!!!」
kimura「お前は誰だ!!」
謎の女「私?私は・・・「・・・ハガル!!!」・・・!!」
ハガル、と呼ばれた謎の女の下に、サラがいた。
ハガル「莫迦な・・・・なぜここに・・・!?」
サラ「そう行く魂胆だったのね・・・・ハガル!!」
続く
久しぶりの駄作でっさぁ!!
もはや完全小説化!!!!
すいません・・・・・。
ゲスト出演しか出てないし・・・。
あ、ゲストの皆様、色々と、すみません・・・。orz
第34話「見れば実物触れば偽り」
突然DQM2です。
暁「なんだ改まって。」
なんと、この度、
暁「フンフン。」
暁が・・・・。
暁「俺?」
ポケモンの方に出演・・・!!
暁「な、なんだってー!?」
しないで。
暁「はいはいころすころす」
嘘だお。出演だお。
暁「やたー!!」
ってことで長い前置きから本編へ!
ホウキ「ちょwwwwww作者wwwwwwこれ完全に小説化wwwwwwww」
ハガル「ちょっとそこ黙って。」
ホウキ「はいはいわろすわろす」
サラ「なんであんたが・・・・ハガル!!」
ハガル「こっちこそ驚いたわよ。なんでマルタなんかにあんたが・・・・。そうか、ミルドラ―スめ、餌に夢中で異世界に導くのに失敗したわね・・・・。」
ジャクニン@用済み「ミルドラース・・・!!あの時のか!!」
はねリソ(霊)「まって、マルタ全体が偽者ってことは、へそのワルぼうは・・・?」
ハガル「ん?ああ、あいつも偽だよ。演技達者なワルぼう作るの苦労したのよ〜。」
サラ「あんた・・・もしかしてアブラハムとあの計画をしようとしてる・・・?」
ハガル「・・・・・YES!」
ノレカ「あの計画?」
ハガル「あんたらが知る必要はないわ。さて、もうそろそろね。次はタイジュに行くわよ。」
偽共「イエッサー!!」
kimura「タイジュ!?ポストが行ってる最中じゃないか!」
ハガル「そうよ。次は高校受験とか行ってたわね。その間に
、またすり替えて置くのよ。じゃ、あんたたちには」
ホウキ「消えてもらう・・・ってか?」
ハガル「わかってるじゃない・・・いけぇ!!」
どんどんどん
現れたのは・・・「DRAGON CATASTROPHE」「LIFE EXCHANGE」
「LIMIT DESTROY」と呼ばれるコードを持った謎の魔物であった。
ノレカ「テラキモステラキモステラキモステラキモス」
kimura「ホウキうめぇwwwwwwww」
ホウキ「ちょwwwww食うなwwwwww」
DC「グオオオオォォォォォオオオオオ!!!」
DCの先制攻撃▼
グラスラ「テライタスッ!!!」
ハガル「そいつらは順に、しん・りゅうおう、オルゴデミーラ、ダークドレアムを超改造して造られた魔物。せいぜい足掻きなさい!
じゃあね〜☆」
ハガルたちはどこかへ行ってしまった▼
サラ「あと2時間でrainさんの治療が終了するって・・。それから3時間経っても意識が戻らなければ・・・・。」
ホウキ「言わんでいい。」
kimura「それより手伝ってくれんか?」
サラ「分かりました!」
ノレカ「用済み!お前も!」
ジャクニン@用済み「アイアイサー!!」
つづく