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第27話「走れ!鉄屑!呪祝30話まで後3話!!(・〒・)b」
イル「・・・!!」
ポスト「ほら!冬眠草!」
イル「パクッ!・・ポスト!」
ポスト「ルカに怒られちゃった。w」
その頃のルカ
ルカ「ピコピコドドーン やった!ついにレベル99だ!」
母「ルカ〜、ご飯よ〜。今日はイオナズンカレーよ〜。」
ルカ「わーい。大好物だー。」
平和ボケ丸出し▼
イルの心配度 0▼
一方、赤いのは・・・
kimura「実物だ!」
箒「ほんとに赤いや。w」
しん・りゅう「(おいしそう・・。)」
スライム「丁度葉書あるんだよな〜」
ドラゴン「何しにきてんだよ。」
ポスト「俺がきたからにはもう大丈夫だ!」
イル「おお!頼もしい!!」
ポスト「もうシリアスにはなんないから安心しろ!」
イル「そういう問題じゃないだろうよ。」
サラ「(´−`)。○(なんか私影薄いな。)」
ワトソン君@元暁「うんうん。って俺前回の延長!?ワトソンじゃないって!なんだよ元って!!♯」
ドーク@自称(改)「お前ら、修行してきたんだって?師は?」
ポスト@自称赤いの「ん〜、なんかコードネームでADMって言ってたかな?」
ドーク@(省略「!?(ADMだと!?不味い、このままじゃ・・。)」
アルー&ピモ(所詮霊)「お困りのようですね・・・。」
ドーク「おお!何かいい手でも?」
アルー(霊)「勿論です、こんなこともあろうかと。」
ピモ(霊)「イイロに凄い特技を覚えさせておきました。」
ドーク「よーし・・。イイロ!!」
イイロ「お呼びでしょうか。」
ドーク「あ、風呂入ってた?」
イイロ「ええ、それも、シャンプー中です。」
ドーク「洗って来い。」
良い炉「はい。」
・・・・・・・・・
善い炉「何でしょうか?」
ドーク「うむ。新特技を奴らに!」
言い炉「はい、では行きます・・・はあっ!!」
イイロの周りに魔力の渦が巻き起こる▼
ピモ「全てのMPを変身に昇華、変身系最強の特技で、」
アルー「エボルシャス、マダンテをも超越(ボソボソ)する技!!!」
ピモ「私の台詞が。」
ドーク「((ボソボソ)?)まあいいや。すごいぞ!ヒーローなんて嫁じゃない!」
kimura「夢じゃないだろ。」
箒「おまえら悪役だし。」
ドーク「ソウダッタノカー(・∀・;)」
ポスト「知らんかったんかい。」
イイロ「うおおおおおおおお!!!」
ドーク「ワクワク(ん?前にも同じことがあったような・・)」
イイロ「いきます!!」
バブリ○ャス!!!!!
イイロ@CMの猿「キキーキーキー(どーです。すごいでしょ、いつでも手からバブリ○ャスがでてくる!)」
ドーク「はあああああ???」
ポスト「恐らく(ボソボソ)は、(だったらいいな)じゃないの?」
黄・青・ぴんくのような赤「ギクリ」
ドーク「・・仕切りなおしといこうか。」
イイロ・アルー・ピモは既に消滅している▼
つづく
PS
ワトソン君@暁の日記
ぼくわあかつきからわとそんくんになりますた
ぽすとわかっこよくありません
むかしわよくあかつきが○だむといわれてました
でもいまわにつきおかけるじようきようでわないでsうわなにおするやめろwhrっくあ
fせlyふじこr
第28話 「拙いポスト」
前回まで ドークの部下達がボケまくっていた!!!
挙句の果てに消滅して、仕切りなおしに・・。
そして、それから作者は勉強合宿で怖い思いをしていた!!
ドーク「そちらからのハンデでいいですよ。」
ワトソン君「後悔すんなよ。」
ポストのメンバーは全員精神統一を行った▼
ドーク「・・・ばかですね!この隙に・・!!」
ドークの目が変わった▼
ドークはギガクロスブレイクを放った▼
ミルト(ギガントドラゴン)はワトソン君をかばった▼
銀のサラ「よくやったわ!ミルト!・・って銀!?ちょっ・
・・・余計なものが・・・。」
ワトソン君はバイキルトを唱えた▼
銀のサラ「無視すんな!!!!」
ん?なんかいった?▼
Agのサラ「なんで銀のサラなのy」
ワトソン君達は通常攻撃を放った▼
ドークに合計2万のダメージ▼
Ag’sdish@悪化「くわせjはfkふじこLdl!?♂♀※」
ドーク「ぐっ!何故ワトソン君が2回も・・」
ポスト「時雨と明星も変えといたんだよ。」
ドーク「ぐう・・・。べほm」
黒い霧が噴出される▼
ドーク「な、なに!?」
ワトソン君「氏ねええぇぇっぇえ!!!」
ワトソン君「おらああああああ!!!!」
ワトソン君「超逝けええええええええ!!」
訳がわからなくなった▼
作者は死んでしまった▼
(箒)ねんがんの さくしゃのらんを てにいれたぞ▼
ワトソン×2は全力爆裂拳を放った▼
ワトソンはテンダm・・ゴホン!!マダンテを放った▼
どーくに合計8万のダメージ▼
ドーク「ぐぅ・・流石・・奴の・修行を・・受けただけあるな・・・だが!!!」
ドークは本を開き、名前を叫んだ!!▼
マスタードラゴンが現れた▼
ギスヴアークが現れた▼
天下移住が現れた▼
疲れるな・・・▼
ドーク「マスタードラゴン!!対象、愚かなポストに攻撃だあああああ!!!」
M・D「WAYYYYYYYYY!!!」
ワトソン「マスター!!」
ワトソン「ポスト危ない!!」
ワトソン「(WAYYYYYYってどういう意味?)」
だがM・Dは攻撃しnUWANANIWOSURUYAMEROくあせDHLふじご▼
ドーク「なに!?」
ポスト「俺はADMの修行によって、「拙いポスト」になって魔物等の特技が使えるようになった。黒い霧も俺のだよ。その気になれば、最終扇だって使えるのだよワトソン君」
ワトソン達「(それは無理だろ・・。)」
ギスヴァーク「くそ!!精神的ダメージを与えてやる!!食らえ下ネタ攻撃!!○○!!××!!ピー!!ポー!!」
ワトソン「うわ!放送禁止用語ばっかりだ!」
ギスヴァーグ「はははははははHAHAHAHAHA!!」
天下移住「どーだどーだ!!」
はぐ姉@スイッチON♪「下ネタ使用者とその一味発見。排除措置に入ります。」
ゲッ!!▼
添加移住「あ〜ん?なんだこらぁ?ようくみたら可愛いじゃね〜k」
添加移住の首は遠くに飛んで逝った(ブルブル▼
銀のサラ「まだ名前変わらんのかあああ!!!」
な、なまえをかえなきゃ・・あれ?どうやんの?(注:彼は箒さんです よし!これで・・▼
サラ「もうおすぉおおおおおおい!!!!」
サラははぐ姉と何故かタッグをくんだ▼
kimura「あれ?作者は?」
作者はまだ死んでいる(クサッ この死体ニオウヨー▼
続く
箒さん>いろんないみですみません。
おまけ
私は元明星。いまは日記をかいてるの。
暁と違って漢字がかけるの。
全くこれだからすらいむぼーぐは。
第二十九話「ハグ姉の恐怖」
前回のあらすじ
え?作者死んだって?ウソダドンドコドーン
ギスヴァーク「なんて強いんだこのはぐれメタル・・」
ドーク「ハグネ・メタルか・・・。」
マスタードラゴン「だが所詮はぐれメタル!!おそるるに足r」
はぐ姉は疾風突きを放った▼
はぐ姉は全力で攻撃した▼
M・Dは死んでしまった▼
サラは疾風突きを放った▼
サラは全力で攻撃した▼
ギスヴァーグは死んでしまった▼
ドーク「なっ!?」
暁「強いな・・。ん?暁に戻ってる!わっしょいわssy」
はぐ姉は全力で疾風突きをした▼
暁は死んでしまった▼
なにやってんだよはぐ姉lうわなにおするやめろくぁwせdrftgyふじこlp▼
作者は生き返った▼
はぐ姉「あ〜っ!!スッキリした!!じゃあね」
はぐ姉は帰ってしまった▼
kimura「・・・・・。」
スライム「ま、まあ、あとはドークだけってこった。」
イル「そうね。」
あれ?君らまだいたの?▼
・
・
・
作者は再び死んでしまった▼
ドーク「ま、待ってくれ!!」
ポスト「ん?いまさら命乞いか?」
ドーク「私は元々、コレクターとして生き返りたかっただけなんだ。しかし、何故か復襲したくなって・・・」
箒「本当か?」
ドーク「本当だ!!信じてくれ!!」
箒「うわっぷ!!唾飛ばすな!!」
ドーク「ペディグディーチャムあげるから!!」
箒「賄賂かよ。」
スライム「欲しい。」
kimura「はあ?」
スライム「しんじrぐはぁ!!」
kimura「ったく、こいつは・・。」
ドーク「私はコレクターとしてまた生きたかっただけなんだよ。」
?「そうなんだ。ふ〜ん。」
ドーク「そうです。そうなn・・・!!!!??」
?「残念だなぁ。まあ、血の珠ならもう十分だしね。」
ドーク「アアアアアア、ア、アブr」
ドゴォッ
ドークは死んでしまった▼
?「さてと。んじゃ回収してかえろっと♪」
時雨「誰が帰らせるかあああ!!」
?「・・・・ギガデイン!」
時雨「そんなもの、きくk」
時雨はたいそうダメージを受けたそーな▼
時雨「うぐぅ・・な・・ぜ・・。」
?「知らないの?ADMの修行の効果は、その時達成したい目的を果たし終わると元に戻るんだよ。」
ポスト「そういえば、こいつ不完全メタルイヒだっけ。」
?「人間が得た場合は例外だけどね。」
サラ「・・・やっぱり・・・。」
ポスト「?どうしたサr」
サラ「やっぱり貴方だったのね・・・アブラハム!」
続く
おまけ
ボクハシグレ。
アカツキノヨウニ、カタカナシカカケマセン。
ミョウジョウハヒラガナモカンジモイケルトカイッテマスガ
カタカナダメナンダスヨ、アイツ。
Copyright (C) 2006 喋るホウキ , All rights reserved.
※喋るホウキは学生、いや、学生である前に人間ですので、
更新頻度が落ちることもあります。
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