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前回で気づけよと、自分に突っ込む

わるぼぅ「ポスト、お前、こんにゃく臭いな。」
私「変な出だしにするなよ。」
わるぼぅ「ところでさぁ、なんだよ、このタイトルは。」
私「前回さぁ、パワーアップしたドークのHPが10万っていったじゃん。」
わるぼぅ「ああ、それが?」
私「マダンテ何発分?全力爆裂何回分?」
わるぼぅ「ちょっとまてよ・・。」

マダンテ:大体1000。10万÷千=100発
全力爆裂:一発大体1000。千×4=4千
     10万÷4千=25回

わるぼぅ「まあ、こういうことだ。」
私「こういうことで済まされることじゃないだろ!!マダンテ100発も撃てる程、エルフの飲み薬持てないし、そんなに都合よく全力爆裂出るわけでもないし!」
わるぼぅ「でも全て順調に行ってるんだろ!?ならいいじゃねーか!!」
私「DQM1はSクラスクリアできないから当分
育成になるし、スライムもいきなり育たなくなった!」
わるぼぅ「お前が魔王の鍵捨てたからいけねーんじゃねーか!!」
私「それがだめだと思ったんならキッズに
「ホウキさん」ってつけんなよ!!牧場に預けっぱなしで野生がぐんぐん上昇してんだよ!!」
わるぼぅ「だったらスライムと一緒に育てろよ!!」
私「Expの上昇がさらに効率悪くなるじゃん!!」
スライム「喧嘩するなゴルァ\(゜Д゜♯)」
私&わる「や、やばい」

このスライムは、リミッターが外れると、アルテマソードを出して襲い掛かるのだ!

私「ご、ご勘弁を〜〜〜!!」
わるぼぅ「お願いしますぅ〜〜!!」
スライム「アルテマソード!!!」
私&わる「き、聞いちゃいねーーーYO!」
スライム「おるぁ!!」


続く(生還したらね

マジやばいな。早くDQMしなきゃorz

特技うぜーYOー

わるぼぅ「焼け付く息吐きてぇ・・。」
私「はい、五月蠅い。ごちゃごちゃ言ってないでさっさとメタルムーアと育成スラ造るぞ!!」

そうこうしているうちに、育成すらがマダンテを覚える。

私「んじゃわるぼぅ、キミとはお別れだ。
寝れ!!」
わるぼぅ「命令形がおかしい・・。」

わるぼぅは、ふかいねむりにおちた▼

早速、スラーノレ(育成すら)を使用。しかし、コイツには難があった。

ミルドラ「ギガデインジャゴルァ!!」
スラーノレ「しぎゃぴー!!」

スラーノレに156もダメージ▼

そう、耐性が無いのだ。仕方なく、メタル化せざるをえなくなってしまった。

しかし、さっきわるぼぅとお別れしたばっかりである。そこで、ジャクニンを使うことにした。

最後のなごりである。
野生が、15ほど、上昇していた。
こうして、また、パーティ製作が始まった。
GWの宿題をほったらかしにして・・・。

つづく
パーティ変更で、とうちゅうかそうをスラボーにしようと思います。せみメタ化辛いんで・・・。協力プレイしまくりになってしまうので。・・。

Can I do all things?

カタカタ・・・カタカタ・・
わるぼぅ「何してんだ?」
私「ん?わるぼぅか。あれ?お前、冬眠してなかったっけ?」
わるぼぅ「意識を具現化してこうやって来とる。」
私「マジデー(・∀・;)」
わるぼぅ「で?ナにやってんだ?」
私「ああ、ブラックホールについて、調べてんだよ。」
わるぼぅ「なにをいきなり・・。」
私「ブラックホールってのは、元々は1つの天体で、(1つの惑星)木星以上の質量が、
小さく、ぎゅうぎゅうにつめられた物だ、そうだ。
その星は、当然、物凄い重力を帯びることとなる。すると、空間の中に入り込んで行き、やがて、平面状では穴となる。
そして、その穴の最深部の星の物凄い重力に引っ張られて、吸い込まれるようなこととなるんだ。」
わるぼぅ「理解できん。」
私「ageに使ってた、時代の違いも、調べたぞ!時代という意味を持つ単語は、
(知ってる限り)3つある。age,eraもう1つは忘れたわ。」
わるぼぅ「おい。♯」
私「ageは、歴史上の代表的な時代っていうかんじかな。eraは、「明治時代」とか、
「ナポレオンの時代」とか、ある大事件や大発見による時代だそうだ。」
わるぼぅ「余計いみわかんねぇよ!!去ね!」
私「そこまで言わんくても・・。」
わるぼぅ「パーティ製作は?」
私「しんりゅうのメタル化に成功。」
わるぼぅ「他は?」
私「まんどくs」

どがあああああああっっ!!!

ポスト、機能停止。

わるぼぅ「鉄屑めが。」

続く

結構ほったらかしにしててすみません。
あと、漫画が、アップできないんですよ。
サイズがどーのこーのって。
だからまたパロディ。
〜気づいたことinはぐりんさんのレポート

私はがっくりと膝をついた。
『・・・・・・ゴメンね、ルカ・・・』
私は俯きながら呟いた。
『諦めるのはまだ早いぜ!』
突然何者かの声が鳴り響いた。
ドークも驚いて辺りを見回している。
ワルぼうだった。
それに、牧場の魔物を全員連れてきている。
『俺達が加勢する!お前は此奴を使ってメッキーを自在に操れ!』
『いや、あんたマルタの臍にはまってなかったっけ!?』
『あ・・・。』
━糸冬 了━
ツマンネ。

ブラッティボール〜前編〜

〜マルタ繁華街郊外in路地裏〜
マスターA「ううぅ・・もう・・やめてくれ・・」
?「ケケケ・・やめるわけないだろう?こっちは3匹の野生のない魔物と、M・M(モンスターマスター)の血が欲しいんだよ。」
??「あの方に捧げるものなんだ・・。」
マスターA「くそっ!グレイン!サンダバ!キングレオ!」
?「無駄だ!奴らの血は回収した。ザオリクでも行きかえんねーぜ。」

?と??の後ろで、グレイトドラゴン、サンダーバード、キングレオが、血を出さずに行き絶えている。
?のてには、3つの赤い珠が握られている。

?「おしゃべりは終わりだ」
マスターA「そ、そんな、マスターAの役で終わりたくn・
・・ぎやあああああああああああぁぁぁあぁ・・・!!」

マスターAの体から、血だけが出てくる。それは、?の手の中で珠状になっていく。
マスターAの断末魔は、にぎやかなマルタ繁華街にかき消された。

〜牧場〜
私「わっしょいわっしょい!!」
わるぼぅ「なにやってんの?」
私「福引で、大木の国ご招待券が当たったんだ!」
イル「嘘!!じゃあ皆で行こう!!」

ポストはイル編でプレイしている。わるぼぅと違って気が強い。

私「えっと・・・俺、イル、わるぼぅ、ジャクニン、ファルコ・・・あと、めんぼう。」

めんぼうはわたぼうだ。あれ、まえにもいったっけ?

私「出発は明日だ。解散!!」
イル「此処学校?」

続く

ストーリーっぽくなってきますた。がんばっていくんでまだまだ応援宜しくお願いします!!

ブラッティボール〜後編〜

〜メディアホール(ワープゾーン的)にて〜
?「しめしめ、今日は6個・・・。(・∀・)ニヤニヤ」
??「おれ、10個。(゜∀゜)アヒャ!」
?「(・∀・;)。○(な、なんだとぉ!?)」
??「実力の差だって、気にすることn・・・なgこbぶだrと!?」
?「悪いな、これは俺のもんだ。」
??「10個ちゅう9個は爆弾だ。」
?「な、なにぃ!?」パッ  ヒュンヒュン
??「嘘ざますわよ。オーッホッホッホッホ!!」
?「ちっ・・・ん?」

こんなやり取りの中、

〜牧場〜
ポスト「いっせーのーで・・・。」

ビリッ

皆いっせいにチケットを破った。
すると、彼らはワープした。

〜大木の国〜
ポストたちが到着した。
大木の国海の旅が、始まった。

1日目の大半は海水浴。もう皆が皆、楽しんでいる。だから、誰も気づかなかった。

後の恐怖の根源に

夕食を旅館ですませたポストたちは、風呂に行く。ここには
、魔物湯という設備がないので、

男湯:鉄屑(ポスト。海に入って錆びた。)、わるぼぅ、ジャクニン、ファルコ

女湯:イル、めんぼう

で、はいった。わるぼぅの覗きを阻止しながら・・・。

イルがいるので(ギャグじゃないよ。)部屋は2つにしてもらい、就寝。そして・・・。

2日目。

この日は、朝から海の前の芝生で、皆で根っこ路がって居た。

ポスト「いい気持ちだああ・・・。」
イル「どうしたの?ポスト。」
ポスト「ジャクニン!!大防御!!!」

ギュオオオ!!

ジャクニンに 氷岩が降り注ぐ!!

ジャクニンに 100のダメージ

ジャクニン「うぐぅっ・・・・!!!」
わるぼぅ「敵か!?」
イル「なに!?あいつら!?魔物図鑑に載ってない・・。」
ポスト「なんでブリザードが・・・?」
わるぼぅ「ポスト!!!あぶねぇ!!!燃えるぞ!!」
ポスト「え・・・!?」

ポストが振り向いたときには、目の前に火炎弾があった。

ポスト「うわあ・・・!!!うわああああああ!!!」
ズシャアッ!!!

ポストは突き飛ばされ、突き飛ばした者が火炎弾の前に居た。
大防御もしていない。食らえば死ぬ威力。

そこにいたのはわるぼぅだった。

ポスト「わるぼぅ・・・・。」
わるぼぅ「いやあ、冬眠から覚めてきたからなあ。意識のままでこりゃよかった。」
ポスト「わるぼぅ!避けろよ!!お前なら出来るだろ!?」
わるぼぅ「突き飛ばして、体力なくなっちまった・・。だめだな・・。すこし冬眠しただけで・・・。じゃあな・・。」

━いままで楽しかったぜ、マスター━

ゴオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!

ポスト「わるぼぅぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!」

わるぼぅの姿は、ザオリクでも、どうしようも無いほど、跡形も無く消えていた。

フレイム「ぎししゃしゃしゃ!メディアホールで野生の無い魔物の血を感じたが、こんなにいるとはな。」
ブリザード「まとめて血をいただくぜっ!!」
フレイム「そこの鉄屑はいらねえからダイオキシンにしてやろうと思ったのに、貴重な、精霊消しちまったじゃねーか。
これでくたばれ!!1体じゃあ防げないぜ!!!」

ブリザードの冷気と、フレイムの熱気が混ざり合い、発光して玉となり、ボールとして撃たれた!!!

ジャクニン「大防御!!!!!!!」
ポスト「ジャクニンまで!!」
????「あたいも大防御!!!!!」
ポスト「は、はねリソ!?」
はねリソ「配合したあと、此処に来たんだ。最期くらい、マスターのために・・・ってね。」
ポスト「・・・・やめてくれ・・・・。」
2人「マスターはこれからが肝心だから!!!!」
ポスト「やめてくれええええ!!!!!!」
ずごおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!

2人の形もなくなっていた。

ブリザード「ちぃ!!!なら、そこの小娘!!!!」
イル「きゃああ!!!」
ポスト「イル!!!くそっ!ファルコ!めんぼう!!」
2人「Oけ・・・・ぐわああ!!」

ファルコとめんぼうは、マヒした。

フレイム「今回はこいつだけにしといてやる。女マスターは珍しいからな。こんな上質も。これは3日かかりそうだ。あばよっ!!」
ポスト「イル!!」
イル「ポスト!!」

ブリザードとフレイムとともに、イルは消えた・・・。

ポスト「・・・くそっくそぉっ!!!」

ポストの叫びは、さざなみの音の中を通り抜けた・・・。

続く

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