ハーゴン育成
ホウキ「ハゴ、早くレベルあげような」
ハゴ2世「ハイ!」
ホウキ「マダンテ以外の特技覚えるんだからな」
ハゴ「分かってます。あの虹孔雀が僕の配合相手でしょ?うふふふ」
サッサカ「そうよ。オルゴデミーラ変身は嫌でしょ」
ハゴ「それだったらいけにえささいでシドー呼びますよ」
ホウキ「いや、それは困る…(シドーあんま怖くないがな)」
ハゴ「100匹」
ホウキ「100匹って。それは脅威だな」
サッサカ「ところで3世がマダンテ覚えたら終了ですか」
ホウキ「覚えたらドレントと配合、耐性UPをはかる。
完全に上げはしない。めんど……耐性の穴で敵の攻撃を誘発するんだ」
ハゴ「早くレベル上げにいきましょう」
ドレント「こいつの娘が俺の嫁かよ」
ホウキ「ちなみに3世が覚えなかったらハイペースでオルゴ変身をつくって配合する」
ハゴ「虹孔雀でよかった…」
サッサカ「(よかった…のかな?」
ホウキ「(悪夢のバトルマンや脳みそムカデよりマシじゃね)」
〜牧舎〜
エグドン「響鬼が井上脚本になった件」
マジガン「それよりあいつら本格的にパーティ作り始めたな」
エグドン「ま、我々も潮時ですかね。俺マヒ耐性に穴あいてるし」
マジガン「シャンタクとゴルゴレは結構早く作られるんじゃね?」
エグドン「どうしようもないさ」
マジガン「何言ってんだ!」
エグドン「俺らは対戦のプロじゃねぇんだ…」
マジガン「…でも俺は詩人狩りのときの経験値ゾロ目だぞ」
エグドン「言うなよ」
マタンゴ「寝てないやつはいるか〜?」
エグドン「(やべっ、先生きた)」
ガバッ
マジガン「zzz...」
エグドン「xxx///」
マジガン「(エグドンお前隣のキー打ってる)」
エグドン「zzz...」
カツ、カツ、カツ……
マジガン「(行ったな)」
エグドン「なんで修学旅行風味なの」
〜狭間の世界〜
ホウキ「一人で戦わせたいけど…この能力じゃ死ぬかな」
ハゴ「お茶すすって見れりゃ経験値がはいるってもんだあべしっ!!」
ドレント「コラ!手を抜くんじゃあないッ!」
続く
パーティ改造計画
ホウキ「シャンタクの特技を変えよう」
エグドン「なんやねんいきなり」
ホウキ「パーティを2chに晒した」
マジガン「2chて」
ホウキ「そしたら『●厳しいお言葉16』を頂いたんだ。」
ドレント「そこでFF2にする必然性は全くないぞ…」
ホウキ「つーわけでこうする」
Gゴレ ハーゴン シャンタク
ばくれつけん ばくれつけん 魔人斬り
しっぷうづき しっぷうづき しっぷうづき
マヒこうげき マダンテ スライムたたき消し
くろいきり 瞑想消し えだはらい 消し
うけながし ザオリク せいしんとういつ消し
大防御 ...ベホマズン いてつく波動
ザオリク リレミト ザオリク
ベホマズン フェロモン ベホマズン
光の波動 うけながし
トラマナ
みみうち
ホウキ「これで…8だよな。瞑想覚えさせても全然使ってくれないのな」
マジガン「こやつめハハハ」
ホウキ「光の波動は、めんどくさかった。
まぁ状態異常になったら使えばいいし使わなければそれでいいし」
マジガン「・・・。」
ホウキ「系統攻撃いれようと無理やり精神統一いれたのがマイナスになりました」
エグドン「rainさんにいわれたときに精神統一いれるか消すか迷ったな」
ホウキ「そしたら精神統一もいらなくなったので捨てました」
ドレント「連続攻撃ってレベル23くらいで爆裂拳になっちゃうから
特技にいれようとするとベホマラーとザオラルなんだよな」
ホウキ「関係ないだろが」
マジガン「さて、寝るか」
ホウキ「もうちょっと話そうぜ」
エグドン「起きてると牧舎のマタンゴ先生に殺されるんだよ」
ホウキ「アイヤー」
ドレント「私たちだけになったな」
ホウキ「うっさいハゲ」
ハゴ3世(メス)「ダーリンのことを悪くいわないで!髪の毛が抜け落ちるのは自分じゃどうにもできないんだから」
ドレント「いや、これスキンヘッド…」
つづく
マダンテ習得!魔王のカギを探して
ハゴ3世(♀)「遂に…マダンテを覚えた!!」
ホウキ「やったッ!!親が覚えてなくても虹孔雀の親なら平気なんだな」
ドレント「それでは私と配合するのか?」
ホウキ「それもいいんだけどさ、魔王のカギ欲しい」
エグドン「マジガン暇だろうな…」
〜牧舎〜
マジガン「マルタ図書館すげーよ、ジョジョもダイの大冒険も
ドラゴンボールやポケスペまで全巻揃ってる…!!」
マタンゴ「あそこの管理人はひいじいさんの代から漫画マニアだったらしいからな。嫁さんは本マニア。しまうスペースが無くて図書館建てたらしいよ」
マジガン「あ、ヤムチャやられた」
〜ホウキたち(このパーティはサッサカに秘密で育成中)〜
ホウキ「輝く密林のカギ、なかなかいいところだな」
エグドン「虹孔雀やシャンタク、ロック鳥にキングレオやダークホーンですからね」
ホウキ「…しかし、魔王のカギはいつ出てくるんだ?お、最上階だ」
ハゴ「ふなのりのリングです」
ホウキ「3つ目だよ…orz よし、次のダンジョン行くか」
〜牧場〜
サッサカ「ホウキ、最近見かけないけど…あとエグドンとドレントも」
マジガン「あ、マスター。なんか久しぶりだな」
サッサカ「最近レンさんが食事のついでに奥義とやらを見せてくれるって。
で、やってもらったらレストラン崩壊。私までタダ働きするハメにorz」
マジガン「いくらかかったんですか?」
サッサカ「50万ゴールド。」
マジガン「それなら格闘場で稼げばよかったのに」
サッサカ「…あ!」
〜ホウキたち〜
ホウキ「魔王のカギはどこだ〜」
ハゴ「ホウキさん、最上階です!」
ホウキ「よっしゃ!宝箱の中身はなんだ?」
ハゴ「ふなのりのリングです!」
ホウキ「4つ目orz」
続く
夢を見た…おねしょはしてないってば
どうも。学校に休みの電話をかけたいのに電話に電気が送られてないホウキです。
コンセントか!?故障か!?それとも台風なのかーっ!?
ホウキ「今日、夢を見たんだ。」
エグドン「分かった!」
ホウキ「何がわかったんだよ」
エグドン「おねしょしたってオチだろ」
ホウキ「違うって!DQM2の夢だよ!!」
ハゴ「早く話してみてください」
ホウキ「まず、一つ目の夢な。順番は定かじゃないが」
俺は普通にDQM2をやっていたんだ。
「よし、ハゴとドレントを配合させよう」
そこでミラクルが起きたんだ。
配合の神聖な間の台座が二つもある。
そこでハゴとドレントが二人いっぺんに俺も知らない魔物と配合。
なんか図書館行ったら「普通では絶対生まれない」とか書いてあって
なんか本のふちがゴールドに輝いてる。何これ。
で、生まれてきた魔物は1体。ちょwww4体の魔物から1体の魔物を
生み出すって邪配合かよwww俺必死にデジカメ探す。
レベルをあげてみたら大防御とか覚えた。マダンテ二つもあるし。
で、よくわからん特技発見。カーソルをあて説明を見る。
「レベル15で逃げ出す」
よくわかんないけどメタル系ですかあなたは。
まだ夢を見た。なんかホラーっぽい。
なんか人がいるのな。で、その人が魔物っぽいのにやられて、
やられたら立ち上がってグロい魔物になったわけよ。
なんかあれだな、バイオハザードっぽいな。
怖かったけど客観的に見てた。汗だくだくで目を覚ますとかはないな。
ってDQM2関係してねぇ。
みっつめ。
なんかスライムもりもりの、100st鉄球どかしたあとにいける
井戸の中にテリー(ドットはDQM1仕様)が入っていった。
で、左のほうにテリーが進んでいくとワルぼうが…!
そっからアニメーション。最初は普通に戦ってたけど
時間が経つにつれ凄いバトルに。ドラゴンボールやジョジョみたい。
で、ワルぼうが有利だったけどテリーの一撃でダウン。
ワルぼうはお前の勝ちだとかなんとか言いながら死亡。
結構面白いアニメだったよ。俺想像力凄いな〜
ハゴ「ホウキさん、この世界のボスです」
ホウキ「この世界はイマイチだよな、オーガーくらいしか配合に使えそうなのいない」
ドレント「タイタニスだな」
ホウキ「んじゃ、マダンテためしうちしてみるか。」
ハゴ「やったww」
続く
ホウキのパーティ、一人目ハゴ誕生
遂にハゴとドレントが配合した。
ドレントは今回のデータで初めてカンストした奴だ。レベル90越え。
ハゴは異世界をさまよい歩くうちにレベル99になった。
そいつらが配合するのである。もったいなくて配合ためらった
で、遂にハゴが完成した!多分。マヒが駄目だったりしたらゴルスラ配合な
ハゴ「私が対戦において爆裂拳とマダンテを扱うんですよね?楽しみだ…」
エグドン「このステータスは…確実にカンストしますね」
ホウキ「(シャンタクは魔人斬り使うから生まれたときの能力低めにしなきゃな…攻撃力999いかないように)」
ハゴはレベル1で野生以外は480オーバーだったとさ♪
ホウキ「よし、これからオアシスの世界で優しくなれるように教育してやる」
(命大事にを選択しまくって3にする)
〜数分後〜
ホウキ「じゃ、これから狭間行くか。マジガン起こそう」
マジガン「久しぶりだなホウキ。お、新入りか?」
ハゴ「どーも。」
ホウキ「こいつはそのうちパーティの要になってくると思う、うん」
マジガン「な、なんだってー!戦闘のプロ第一号か」
エグドン「久しぶりだなマジガン」
マジガン「…エグドン、強くなったんでごわすね」
ホウキ「(ごわす?)異世界歩いてたら経験値がMAXになって、
詩人が沢山出てくるからいちいち倒してたんだ」
エグドン「そういやいつのまにか全部900超えたんだね」
マジガン「じゃ、レベル上げに行こうか」
〜狭間の世界〜
ハゴ「レベルが10超えた」
ホウキ「なんかレベルが上がりづらくなってきたな」
マジガン「何!?ちょっとそれは気が早いんじゃ」
ホウキ「うるさい黙れマジガン冬眠決定さらば」
マジガン「呼び出してすぐに帰るなんて…エグドンが冬眠じゃだめ?」
ホウキ「エグドンのほうが強いんだから仕方ないだろ」
マジガン「そんなひどい…」
〜数分後〜
ホウキ「この能力なら普通に1人で大丈夫だよな、エグドンさよなら」
エグドン「おやすみなさい〜」
ハゴ「弱い!弱いぞッ!犬ころが!だが…経験値はよくはいる!!」
ホウキ「破天荒になったからよく全力出すな、3世も大胆不敵で全力出しまくってたけど。」
ハゴ「おおおおお!!私の連続攻撃が!更なる進化を!!爆裂拳ッ!!」
ホウキ「どうでもいいけどアニメみたいなセリフ言うなよ」
ハゴ「マダンテを覚える日もそう遠くないだろう…」
ホウキ「レベエル49で完成しそうで怖い」
続く
旅人の世界とレン隊員の悲劇
ホウキ「カメハ王子を忘れてた…ここで旅人のカギだったな」
カメハ王子の魔物を爆裂拳で適当に殴ってポイした ▼
ホウキ「あと俺、DQ3勇者になったよー」
といっても、途中までちゃんとやって裏技知ってガキな俺は興奮して
種と木の実増やしまくったデータの名前変えただけだったのである
ホウキ「つーわけで向こうの世界から色々もってくるから。うん。」
〜旅人の世界〜
とりあえずダークマスターをササッと倒した。
ダークマスター「マネマネでエグドラシルに化ける!どうだ!!」
エグドラシル「モシャスのせいで俺のマヒ耐性の穴がバレたんだよォオオ!!!!」
ホウキ「ウホッ、いい覚醒」
全 力 爆 裂 拳
ダークマスター「な、なんやてー」
こんな感じだったかな。
ホウキ「ハゴもほとんど完成したな」
エグドン「何故こうも、新人に抜かされてばかりなんだ…」
マジガン「野生と攻撃力以外999だもんな…」
ハゴ「次は誰作るんですか?」
ホウキ「ゴールデンゴーレムのルーデンだべ」
エグドン「…てことは、誰か一人リストラ…」
ホウキ「マジガンを配合させるから大丈夫」
エグドン「あ、そう。」
〜マルタ〜
サッサカ「魔物が行方不明なので見つかるまで仕事に参加できません、と。」
レン「やぁ…サッサカ…」
サッサカ「あれ、レンさん…どうしたんですか?」
レン「ハハハ……Sクラスになったんだけどさ」
サッサカ「発表聞いたとき驚きました!もう壇上行って抱きついてもいいくらいメロメロでしたよ!」
レン「じゃあそうしてくれよ」
サッサカ「却下」
レン「あ、そう。…はぁ」
サッサカ「あれ、いつもみたいに食事に誘わないんですか?彼女できて誘えなくなったとか?」
レン「いや、ハハハ。キツい冗談言うなぁ…俺の魔物、任務で全滅さ。」
サッサカ「……え?」
レン「いやね、そのときの詳しいことはよく分からないんだ…
ノレカ隊員がダークマスターを倒して、ラスクール隊員が俺を運んで
rain隊員が悪影響を受けた魔物をすべて改心させたそうだけど…
残念だよ…魔物はバシルーラ…といったかな…そんな古代呪文で
どこか分からない世界へと飛ばされちまってな…
一応意識の連絡はとれるんだが、こっちへ来るのは無理らしいんだ」
サッサカ「…………………。」
レン「てわけで、食事いこっか?」
サッサカ「…いいよ」
続く
ルーデンと返り血と仮眠時間と
〜旅人の世界〜
エグドン「ホウキ、お前ルーデン楽しすぎじゃないか?」
ホウキ「こやつめハハハ!配合材料は皆レベル20超えてるから大丈夫」
ルーデン(ゴールデンゴーレム)「それより早くレベル上げようぜ」
ハゴ「肉が欲しい。肉が食べたい!しもふり級の!我々は肉に飢えている」
ホウキ「知ってるが おまえの態度が気に入らない」
ルーデン「特技はすべて覚えたぞ」
ハゴ「もう一人でレベルアップできるんじゃね?」
ホウキ「まだレベル30にも達してないぞ」
ハゴ「でも能力的に大丈夫だと思う」
ルーデン「少なくとも呪われはしないです」
ホウキ「でも攻撃力低いから倒すのに時間かかってめんどい」
ハゴ「じゃあ俺のレベル上げも兼ねて」
ホウキ「ぶっちゃけハゴは詩人を2、3人倒せば完成するんだけどな」
ルーデン「サッサカはどうするんです?」
ホウキ「お前作るときにマジガン使ったんだよな…ヤバいよな…」
エグドン「読者にお別れの言葉言ってないよなあいつ」
ホウキ「あーしまった。でもまぁいっか」
ホウキ「次はシャンタクか…でも、正直
こうげきりょくの調整めんどくさすぎるのよね」
魔物「こやつめハハハ!!」
ホウキ「ってことで正真正銘どっからみても爆裂拳パーティにする」
エグドン「魔人斬りを爆裂拳か。全く…」
ハゴ「で、サッサカは」
ホウキ「仕方ない、もうひとつパーティ作るか?」
ルーデン「他人の魔物で戦うのはマスターとしてのプライドが高い人は嫌うぞ」
ホウキ「…じゃ、パーティ作りに貢献するか…」
〜マルタ〜
サッサカ「レンさん。」
レン「なんだいサッサカ」
サッサカ「ズボンが返り血で汚れてますよ」
レン「あっ!」
サッサカ「あと髪の毛に目玉ついてます」
レン「しまった!」
サッサカ「肩に乗ってる臓器から虫沸いてます」
レン「なんてこったい」
サッサカ「よく気づかないでいられますね…」
レン「魔物の血とか慣れてるからな」
サッサカ「グロすぎて15禁になっちゃいます」
〜防衛隊Sクラス〜
ノレカ「………か、母さん……うぅぅう…あぁぁああああ!!」
ラスクール「むにゃ…ん?ノレカまたうなされてるな」
rain「………………」
ラスクール「…って寝てるか…」
ノレカ「孫の手はッ!痛いッ!えぐっ、うぅぅぅわぁあああああ!!!!」
ラスクール「うるせー」
ノレカ「………ハッ!……夢か…」
ラスクール「お疲れさんですね」
ノレカ「…はぁ。プチ〜、水持ってこい」
プチ「誰に命令してんだよ」
ノレカ「だから水持ってこいってば」
エンゼル「うるさいな〜」
きづち「黙らせようよ」
ノレカ「お前らマスターに向かって…デイン!」
ノレカはスタンガンを使った!
ドッキー「いや僕関係ないああああああしびれぶるぅぅうううう」
ラスクール「うるさいですよ!せっかくの仮眠時間を!!」
わるた「寝られない…うるさいから殺していいよね?」
オルゴース「あっち大勢いるぞ、後でどうなってもしらん」
rain「むにゃ……ギガデイン……スピー」
rainはギガデインをとなえた!
他大勢「ぎゃーーーっ!!な、なにをするきさまー!!」
ピエール「なにやってんだrain!!ゴッド・フィンガァァ!!!!」
rain「ぬわーーーーっっ!?」
続く!
キムタクとは関係ありません。
〜旅人の世界〜
ホウキ「タク、いつになったらレベル高くなるの」
タク「んなこといわれてもなぁ…」
ハゴ「弟になんかあげてレベル上げてもらうとか」
ホウキ「強くなるどころかデータ吹っ飛ぶ可能性が」
ルーデン「とにかくこいつら倒そうって」
ホウキ「ルーデンが破天荒にならずに情熱家になった件」
ルーデン「全力あんま出ないな」
ホウキ「あとで利口さを下げよう。あと、タクが大胆不敵な件」
タク「会心はそれなりに出すぞ」
ホウキ「黙らっしゃい。綺麗に揃えて破天荒にする」
ホウキはパーティを作ったのだった!
あとはレベルと能力値を上げるだけ。
ちなみにタクというのはシャンタク。
シャムラ タクヤ を縮めてシャムタク。キムタクとは関係ないです
ホウキ「…サッサカ怒ってるんだろうなぁ」
〜マルタ〜
ワルぼう「うーん…だりぃ〜」
サッサカ「どうしたのワルぼう」
ワルぼう「最近マスターが滅茶苦茶増えてきてるんだ」
サッサカ「それは分かる」
ワルぼう「で、250匹以上魔物を集める奴も増えてきて」
サッサカ「それってつまり…」
ワルぼう「何回配合したか数え切れねぇよ…疲れた…」
サッサカ(無視)
〜Sクラス〜
カチカチ… カタッカタッ
ノレカ「(ここで↑+B)」
ラスクール「うしっ」
テレビ「ファールコンパーンチ!!」
rain「ぬわーーーーっっ!何をするダァー!!」
テレビ「ドーン!!」
ノレカ「あぁっ!俺の獲物が」
rain「二人に狙われてたのか…ひどいorz」
ラスクール「っていっても3Pだもんな」
テレビ「ドーン!!」
ラスクール「え?あ、おまズルいぞ!!」
ノレカ「戦闘中の余所見は駄目だよワトソン君」
〜どこか〜
暁「ヘーックショイ!!」
ポスト「なんだ?風邪?」
時雨「誰かが噂してるのかも」
明星「そんなことより早くこいつ倒しましょうよ」
〜Sクラスに戻る〜
ラスクール「(あっ、ハンマーだ!!)」
rain「(げっ、ラスクールがハンマー狙ってる)」
ノレカ「(ハンマーとりにきたところをストーンでズドン)」
テレビ「…フハハハ、ウルトドマンをバラバラにしてしまえ!ボキッポイッボテッ」
3人「…へ?」
ピエール「あ、リモコン踏んだ」
rain「何やってんだバカ」
ラスクール「早くチャンネル戻せ!!」
ノレカ「ハンマー消える!消える!消える!!早く!!」
リモコン「ピッ」
テレビ「…………」
3人「…あれ?」
プチ「うぅおおぉ〜しびれる〜」
オルゴ「・・・・・」
ノレカのプチがコンセントに引っかかって転んだようだ!▼
ノレカ「………プチ、今日の晩飯抜きな」
プチ「な、なんだってーーーー!?」
続く